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R15?
攻…us|受…ky|プレイ…普通
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
us u「」
ky k『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
us視点
k『………~あっつ…、、』
六月下旬の真っ昼間。
影を映す新緑の横で
暑そうに手を振るkyの姿が隅で視える
‥光が当たる度に 髪の赤が鮮やかに煌めいていた
伏せられた目と
光を受けて流れる汗
…夏しか見れない醍醐味を これでもかと言うほど受けて
脳内に刻み込むように横顔を見た
─‥意味もなくメガネを押し上げ
…無意識に触れていたスマホから手を離す
‥視界の行場に困り ふと空を見上げた
眩しさが目を滅多刺すのも気にしない
‥逆に 酔い冷ましに最適だった
少し歩いたところで
不意にkyが口を開く
k『‥‥あ、自販機で水‥買っていい?』
u「……、いいけど。」
k『…ん、すぐ戻る。』
…背中が遠くなった後
近くのベンチに腰掛け 日陰の中でまた空を見た。
‥─腹が立つくらい快晴だった。
‥こんなに思考を乱す原因は一つしかない。
…何も考えられなくなって
吸い込まれるように 奥の瑠璃色を眺めた
…やがて軽い足音が何処かで聞こえる
k『‥‥うっしーお待たせ…、、』
k『…─っておい‥、大丈夫か、?!』
u「……─え…、、」
…肩を揺さぶられ はっと我に返る
‥ついぼーっとしてしまっていた。
k『‥‥っこの水飲め。‥熱中症なるだろ。…』
押し付けられるままに 一口流し込んだ
…喉を通る冷たさで 少しは頭が覚醒したはず。
k『…~びっくりしたわ‥、焦らせんなよマジで…。』
‥ぶつぶつ言いながら その水をkyも飲んだ。
‥‥─あ、これ間接……、、
‥熱で頭がどうかしている。
……手を額に当てた
k『……─ちょ‥、うっしーほんとに大丈夫、?…』
k『…何か耳赤ぇし……─』
‥‥言いかけて
kyがペットボトルを見下ろした
k『……、間接キスじゃん。』
……言いやがった。
u「‥‥‥─考えないようにしてたのに。‥」
k『…っえ…なんで…、?‥』
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‥額から手を離し
顎を持ち上げて
u「…間接じゃなくてさ」
u「直接がいいって言ってんの。」
k『……へ、─』
‥自分でも分かるくらい深く。
喉奥で僅かに耳に入る声に
…更に頭が前のめりになる
k『‥‥~‥っん、/‥‥ふ、…//‥うっ…し、、…─‥♡』
‥もっと温度の高くて甘い熱が回った
肌が汗で滑るのも気にしない
…妙に冷えた微風が髪を揺らす
木の葉が俺らに影を落とした
u「‥‥‥─‥ky。」
k『…~‥っ…は、、‥//‥‥な…なに……、/‥』
u「‥‥好きだよ、馬鹿。」
───
深夜4時前にこれ書いてるのおかしい(褒)
ほぼ4ヶ月振りにここ更新しましたね(
増やしたい気持ちもあります🫣
見て頂きありがとうございました!😻😻
いいね1000↑感謝です!!