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めめこじ大好きなので最高です
ぎ ゃ ーーーーーー 新 作 き た 😭 😭 😭 大 歓 喜 で す ❕ ❕ ❕
ありがとうございます愛してますほんとうにさいこうです。
仕事終わりに康二の家に行くとお出迎えしてくれた康二を抱きしめてから一緒に夕食を食べ風呂も済ませ、今は康二が風呂から出てくるまでの間ソファで寛いでいる。
9色が散りばめられているスケジュール表を確認すると俺も康二も明日はオフなのでやることはひとつ。
ありがたいことに仕事がぎっしり詰まっている毎日でお互いの時間が合わない日の方が多かった。
だから今日は康二の体力が続くまで沢山愛したい。いや、愛してもらうの方が合ってる?
「ただいまあ!」
後ろを振り返るとダボッとしたスウェットにドライヤーで乾かしたばかりのふわふわした髪の毛。そして少し火照った頬。
この姿を見るのが久しぶりだからか既に下半身がズンと重くなるのを感じる。
ソファから離れて康二のことを抱きしめると体を胸に預けて「んふふ」と嬉しそうに俺の背中に腕を回す。
「明日オフだからさ、しない?」
「あら、ちゃんとスケジュール確認してたんやな。俺から言おうとしてたんに」
「……俺もそのつもりてさっき準備してきた」
ああ、可愛い。
康二もちゃんとスケジュール確認してるんじゃん。
康二を横抱きにして寝室へと向かう。
ベッドへ上がると同時にお互いに服を脱ぎ捨て、あれよあれよと生まれたままの姿になる。
押し倒して康二の体に触れるとまだ熱が冷めていないのか暖かい。
「は、ん、んぅ 」
普段は触れるだけのキスを数回するが今日はなんとなく最初から舌を絡めて深いキスをすると康二は驚いたように少し目を開けて、でもすぐにまた目を閉じて気持ちよさそうに声を漏らす。
そのまま康二の突起をぎゅっとつまんだり、くりくりとこねると体を震わせながら腰を揺らす。
「ぁ、っんむ、ぅう、 っん」
口を離し突起を触っていた手を下に下ろして康二のものを握って緩く上下に扱くとすでに先走りが出ていてぐちゅぐちゅと卑猥な音が響く。
「っぁ、あぅ、ぅ ん 、ひぅっ! ぁ」
親指で先端をぐりぐりと刺激すると大きく体を揺らして気持ちよさそうに甘い声を漏らす。
「きもちいね康二」
扱く手を早めるといきそうなのか体を反らせて胸を突き出すので突起を口に含ませて吸う。
「ひぁっ!♡ ゃ、ぁい 、いくっ♡」
痙攣しながら精液がとろとろと流れ出る。
肩で息をしている康二に触れるだけのキスをして準備したと言っていたが念の為に解そうと指を入れようとしたが、康二に制止されて今度は首に腕を回して一気に距離が近くなる。
「ぅ、もぉ なかええから、れんくんのいれてほし、」
「え、でも」
「ええの!れんくんのおっきいの奥まではよほしいからいっぱいほぐしたんに、」
そう言いながら俯きがちに頬を膨らませる康二の頭を撫でる。
「ほんと、煽るの上手いよね」
「ゃ、煽ってへんしって、え、」
首に回された腕を解き、康二から離れると今度は俺が下になって康二を跨らせて上に座らせる
「そんなに欲しいならこのでっけえの自分でなか入れてみてよ」
「自分で言うなや。……わかった」
腹に手をついてお尻を浮かせながら後孔に俺のものを入れようとするが中々入らず苦戦している。
俺のものを固定するとそのままゆっくり後孔の入口に侵入し半分くらいまで入った。
「ぁ、んぅ、はっ♡ぁ うごくで、?♡」
最初はゆっくりと上下し次第にじゅぷじゅぷと音を立てながら腰を動かす。
時々胸の突起をいじると、もっと触ってと胸を前に突き出す。無意識なのだろうか。
「あ、ん♡ 、っあぅ”っ♡」
いいところを掠めていったのか、なかがびくびくしてるのが分かる。
「っん、きもちい康二 」
「は ぅ♡は、んぁ”、♡れんく、っ」
「、ん?」
「ん、たりひん、♡もと、おくほしっ♡」
「康二、ちゃんと掴まっててね」
俺の肩に手を置かせて康二の腰を掴んでそのまま奥に向かって突き上げた。
ごちゅっ!
「あぅ”〜〜〜〜〜っ!?♡♡♡ 」
突き上げたと同時にトコロテンする康二。
「、っはあ、動くよ康二」
「ぁ、ぅ、まっえ、♡」と滑舌が回らなくなっている康二を無視して腰を何度も突き上げる。
「ぉ”っ、♡♡ らえ”、っずと♡いってう ぁ”っ♡ 」
ごちゅっごちゅっごちゅっ♡
その度に精液を出して半開きになっている口にキスすると蕩けた顔をしながらふにゃと笑うのでまた腰を早く動かしいいところを潰すと今度は潮を吹いて腹を濡らす。
「あ “は ♡♡っあ、♡ぁ、っぉ” ♡♡ 」
「かわい、っこうじ、」
「ねえ、もう1番奥はいってもいい?」
そう康二に問いかけても既に半分トびかけていて意味のない母音だけを漏らす。
「ふは、こっち戻ってきてよ、こうじ」
ぐぐ、 ぐぽっ♡
「おぉ”っ”!?!?♡♡」
最奥を突くと体を反らせて潮を勢いよく漏らす。
「あぉ “♡♡はっ、 あ、”ぁ、♡っ あ、”ぅ♡♡」
ぐぽぐぽと腰を動かすとなかを痙攣させながら康二のものからは潮が止まることなく出続ける。
射精感を感じて腰をがっしり掴んでラストスパートをかける
「ほら、っこうじ、うけとめて?」
「ぉ”、っ♡お、”♡ぅ ぁ”あっ あ”♡♡」
最奥に精液を流しこみ、ぐりぐりと奥に塗る。
潮を流しながらきゅうと切なく締まるなかにまた腰が動きそうになるのを抑えてゆっくりなかから抜くと、康二は力が抜けたのか胸に倒れる。
「ふふ、かわい」
静かに寝息を立てながら寝る康二の頭を撫でる。
また起こすのは申し訳ないからこのまま寝て起きたら綺麗にしよう。
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あいさんリクエストありがとうございました!