テラーノベル
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こんにちは、嵐です。
何気にdoublefedoraめちゃくちゃ好きなんですよね。皆様の好きなCPはなんですか?よければ教えてください。リクエストもらえれば書いたりもするつもりです。
注意事項
・ただヤッてるだけ→練習
・前戯飛ばしてる
・濁点、♡喘ぎ
以上のことが含まれますので、苦手な方はご注意ください。それでは、いってらっしゃい。
わんくっしょん
「ぁ゙、うッ♡♡しん゙じゃう、しぬ”ッてぇ゙♡」
『大丈夫だ、そんな簡単に死にはしない…』
俺の話を聞く素振りも見せず、俺の奥を突き続けるマフィ。もう何時間突かれ続けているかわからない。もう、ガチでふざけんなよ…!
「はゃ゙くィ゙けよ、、ッこの遅漏がぁ!!♡」
『…そんなことを言っていいのか?』
「へ?…ぁ、んやッ、ごえん゙なさッッ♡♡」
瞬間、マフィは俺が奥だと思っていたところを超えて突いた。声が出なかった。これが結腸とでも言うのだろうか?
「ぁ゙、~!!ッぅ…♡けっちょう、ぃ゙ってるッ♡」
『あぁ、そうだな。
このまま結腸も開発するか?』
ずちゅッと卑猥な音が辺りに鳴り響く。何も抵抗できず、ただ快楽を感じるだけ。ずっと快楽を与え続けられた頭は、もう馬鹿になっているだろう。気持ちいいことしか考えられなくなっていくのが怖くて、声だけでも反論をする。
「ん゙んっ、もッ、きもちぃのやだぁ♡♡」
『…それ、誘ってるのか?』
「いや、!!ちがッ♡」
『誘ってるよな。そんな涙目と赤面で顔がぐちゃぐちゃになってるやつにそんなこと言われても、誘われている以外に思いようがないだろう』
マフィは言い終わればまた腰を動かす。正直に言うと、またイッてしまいそうで恥ずかしいのだ。俺は奥を突かれて果てて、マフィは奥を突いてもイかなくて。なんなんだこれは。
「ぉ゙っ、♡♡んぁ゙ッ、まふぃ♡♡とま゙って♡」
『止まるわけがないだろ、なぁ゙?』
「ッッぁ゙~~、♡♡も゙ぅやら、ッイく…♡♡」
結腸の奥を突かれた際にイッてしまう。息を吐いてなんとか呼吸を整えようとするが、マフィがそれを許さなかった。
「ぁ゙ッ?!!ちょ、、イッたばっかッ♡♡」
『すまない、もう少しでイきそうなんだ…』
「ん゙ぅ゙ッ~~♡♡はゃく、ッイけって、ぇ゙!、♡」
言い終わった後、腹の中が温かく感じた。やっとマフィがイッたのだ。その衝撃で、俺は気を失ってしまった。
「…ん゙…ここ、は…」
『起きたか。おはよう、chance』
「…まふぃのあだ名、今日から遅漏」
『第2回戦がそんなにやりたいか?』
「嘘ですごめんなさい申し訳ありませんでした」
ガラガラの声で謝れば、マフィはふわりと笑う。行為中は狼のようなのに、終わった途端にこれは胸に来る。ただ一つ、行為中に思って教訓にできたことは、”マフィを煽るのはやめよう”ということだ。
『…まぁいい。まだ夜は明けない。
もっと寝ていていいぞ』
「やだ、マフィと寝るの」
『…そうか、なら一緒に寝ようか。』
二人してベットに入り、毛布を被る。マフィの体温が普段より暖かく感じられ、それがなんだか嬉しくて、心まで暖まった気がした。明日は、冷たい日じゃないといいなぁ。
いかがでしたでしょうか。
初めてヤッてるシーンを書いたので、下手であれば申し訳ありません…やっぱり私は見る専なのかもしれません。ですが頑張って書きます、描きもします。
それでは、次のお話でお会いしましょう。
いつかAzure timeとか書きたいな…
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小説うますぎてぶっ飛びそうです……🥹🥹 フォローさせていただきますね!!😆😆😆