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- ̗̀⚠︎ ̖́-

桃白

キャラ崩壊あり

お品書き__

・見せつけ自慰行為

・ハメ撮り


【桃side】

オナ✘‎ーを見てほしい

慣れてはいるが、まぁぶっ飛んだ内容だ。

慣れた手つきでシーツを綺麗にし、念入りに手や体を洗った

そろそろくるはずなんだけど…

キィ…

桃「貴方が予約された…初兎さん、ですか?」

白「はい、そ、…です」

小柄で色白な美少年。

潤んだ大きなタレ目と頬のハートマークが印象的だ

白「…や、っぱ変…ですかね」

桃「ここではまぁ珍しくは無いですよ。顔に吐瀉物をかけて欲しいなんて人もいますし」

白「ぅえっ、!?」

まぁ、そうなりますよね…。

桃「多少マイナーな性癖じゃ驚きませんよ、…部屋、入りましょう?」

この店に入った時点で前戯は始まっているのだから。

桃「…で、俺は何をすれば。」

白「…そこ、座ってください」

もはや俺が指図されちゃってる

いやいいんだけど

桃「…どーせなら膝おいでよ」

対面で自慰行為はさすがに恥ずかしいかもしれないな


なんて考えていたらストン、とあっさり膝に座る彼


桃「…初めていーよ?初兎ちゃん♡」

白「っ、!!」



欲にまみれる獣を見るのは楽しい

その欲に達した瞬間の表情も狂おしいほどに好きだ。

まぁ、俺もその獣の1人なんだけど。

細くてすらっとした指は、彼のアナを刺激している

白「っん、…は、ッ、ぁっ」

彼の顔を見つめれば分かりやすく感度が上がる。

桃「しょーちゃん♡」

耳元で彼の名を囁けば

白「ぃっ、!?ぁっッ、!!?」

すぐに目をチカチカさせ、欲を吐き出す

黒い俺のズボンにピンポイントに広がる半透明の白

はぁはぁと息を整えながら彼は耳元でこう囁く

白「なぁ、おれん事犯してや…ッ」

桃「…どうなっても知らないから。」

ネクタイを外し、彼に覆いかぶさる


【白side】

ないこ、…ないちゃんは俺のいい所を抑えてそこばかり突いてくる

白「ぅ”ぁっ〜、!?♡ぁっ”、ぅん”ん、…そこ、ばっ、か”♡」

彼の肩に爪が食い込むほど力が入る

桃「でも気持ちよさそうだね…?」

ないちゃんの肩を押さえつける俺の手をいやらしく舐め、煽っているのが分かる

桃「…ねぇ、…今の初兎ちゃんの顔、すっごく可愛い」

目にハートマークを浮かべ、頬を赤く染めるないちゃんは、とてもタチには見えなかった。

話している間にも、彼の腰も俺の腰もゆっくりと動いていた

桃「んー…」

何か考えているのだろうか、

ごちゅっ、!♡

白「ぁ”がッ、!?」

何連続かわからないが、勢いよく射精した

桃「こんなんでへバンないでよね、雑魚ちんこ」

飴と鞭がハッキリしているというか、なんと言うか。

まぁ彼も誘っている(?)ことだし。

白「んっ、♡はぁ、ッw雑魚は、おまえやろッ、?」

ナカを締め少し奥に、もっと早く腰を動かせば、分かりやすく余裕が無くなる彼

ほんとえっちって最高の娯楽

桃「ん、ちょっ、ぁッ、」

先程より俺の腰を支える力が弱くなったような

白「んはッ♡…ざーこ..」

後悔した時には遅かったかも、


桃「ほらッ!!もっと鳴けよッ、変態兎!!♡」

白「ん”ぁ”ぁッ、!?!?やぁ”っ、ぁ”ッ、しぬぅ”っ、ごぇんら”ッさい”ッ~~~~~~~♡」

頭、回らなくなってきた

なんにも出てこない

桃「ははっ..♡メスイキしてやんのッ♡」

白「なぃちゃ”ッ、なか、らひてぇ”ッ、?」

桃「…いいけど、もっと気持ちよくしてよね?」


桃「ッぁ、ぅ”っ、だ、すよッ…?♡」

白「ちょーだぃ”っ、♡」

すぐにお腹に暖かいものが注がれた

白「ひぁ”ッ、♡あ”へぁ”ッ、♡」

桃「っ、ふぅ…、おつかれ…っ、♡」


翌朝

【桃 side】

久しぶりに腰が痛くなったかもしれない。

さんざん鳴かされたし鳴かした。

ヒリヒリと引っかき傷が痛む

桃「…ったく、…欲に忠実なんだから」

白「ん”ぇ”…、、」

桃「…おはよ、初兎ちゃん」

白「おはよ…、ねむ…」

白「…..」

桃「…何」

じぃ、とこちらを見つめてくる。

白「…何そのスマホ」

桃「…え?これ?」

恐らくベッドの前にある壁掛けに立ててあるスマホのことだろう

桃「…見る?」

ニヤリ、と怪しい顔を浮かべてそう問いかけた

多分俺がエッチなもの観てるとか、そんな勘違いをしているんだろう。

白「…み、みる、…」

…まぁ、エッチなものなんだけど。

桃「はい。昨日は散々煽られたからねぇ…」

白「な、ッ、これ…っ」

ワナワナと震え真っ赤に染まる初兎ちゃん。

白「きの、っ、うの…っ、」

桃「そうそう、可愛かったよ」

白「け、消せっ!!!」

桃「え〜…どうしよっかなぁ…」

白「消して消してッ!!!!」

…可愛いなこいつ

桃「…わかったわかった笑」

初兎ちゃんの前で削除ボタンを押して一件落着♪

※この後すぐに復元した


桃「…じゃ、笑ありがとね、腰お大事に」

白「次はお前を鳴かす!!!」

桃「楽しみにしてるー」

白「棒読みやめろ!!!!」

桃「ふふっ、笑また機会があれば」

白「…行ってやらんでもない」

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モブ×桃 【レイプ】

あなたの性癖教えてください__♡(桃攻め固定 ※例外有)

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