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急遽中止させて頂きまーす。
1万♡こえるなんて…あのまさかの過ぎで予定変更です
あと、苦しめと猫化を書こうかなと。
あと、柔ちゃんが一日に1万本飲むとぜっったいにぶっ倒れると思うので4日間にわけて作りまーす
まぁ1日目よ今回は
しおたろうかな。
塩さんは苦しめしそうなんで苦しめの方の薬と媚薬でやりますね
日にちの分けてるものがこちらですね
1日目
しおたろう(苦しめ、媚薬)
2日目
やわしゅん(猫化、媚薬)
3日目
YJ(苦しめ、媚薬)
4日目
3080(猫化、媚薬)
このようになりますっ!
side🤍
『んぅ…』
『ここ、何処だ…』
目が覚めると、家のベッドに寝ていたはずが…監禁部屋…?
いや…太ちゃんもいるから、監禁ではないはず。
「ん…ふぁっ」
『ねぇ太ちゃん』
「どこやねんここ…」
『わかんない……あれ、何これ』
「ん?…」
【この部屋は、ここに置かれているある薬を飲まないと、出ることができません】
『どうゆうこと…?』
「…あ…」
『何か分かった?』
「前さ、お話でさ…柔ちゃんがさ、お願いしてたやんか」
『うん…』
「多分その結果やで」
『は、はぁ…!?』
side💙
『まぁ、なってしまったんやし、』
ドサッ
『楽しもーや♡』
「…」
「優しく…してよね、太ちゃんの…死にそうになる…ウルウル」
彼を押し倒し、早速やろうとすると、この有様だ。
『まぁまぁいいやろ♡』
パカッ
『柔太朗ー、』
「ん…ぁ」
ゴクッ
こんなにあるから、多分効果弱いやつやろな…
(沢山の媚薬を開け、柔太朗の口へ)
「んっ…!?ごほっけほっ…」
「…あっつぅ♡」
『即効性のやつか…』
「んー、だいちぃ…ちゅぅは?♡泣」
『ッ可愛い♡』
チュゥックチュッチュッ
「んっ…ふぅ…♡」
耳へかかる柔太朗の息。
それは、熱くて、俺のどこかを誘惑するような感覚をしていた。
チュッペロッ
「…はふっ♡…ぅっ♡」
トントン
胸を叩かれ口を離す。
顔を赤くし、涙を流しながら荒い息をする柔太朗が、俺のイカれた心をくすぐられる。
『柔太朗ー♡これのもっか』
「…わかったぁ♡」
ゴクゴクッ
「…ぷはっ♡」
まるで、頑張って飲んだぞと無言で送り、褒められるのを待っている様だった。
でも、俺はその期待には答えずに、まだ飲めるやろと、少し期待を混ぜ伝えた。
「…ぁひゅっ…かひゅっ…♡」
「くるしッ…ぅひゅっ♡」
この薬の正体は…肺が活発になる薬か…。
『ねぇ柔太朗…♡』
「ひゅっ…♡」
『下、入れてええやんな?♡』
「…いやぁ泣♡…かひゅっ♡」
必死に否定する柔太朗だが…残念ながら拒否権はない。
ドッチュン!
「ぁ゛ッ♡…かひゅっ…んっあ♡」
ビュルルルルルッ
『えー、それだけでイくん?笑♡ 』
『よわっちぃなぁ?♡』
「…ならッもっとびやくいれてみろよッ!♡」
『ぁ?…』
プツン
「ぁ…」
柔太朗のその一言で、俺の《理性》と、《容赦》が派手に壊れた。
ガッ(無理やり口開け)
「んぐっぅ…!♡…やぁっ!」
必死に抵抗してくる彼。
『暴れんじゃねぇ!』
ゴポポッ(大量の薬)
「んごっ…はふっげほっ…」
「…かひゅっ…もぅやぁ…泣♡」
『かわぇぇなぁ?』
ガシッ(首)
「うっ…がひゅっ…やめッ♡」
強い力で、彼の細く長い首を絞める。
していくうちに、顔に血の気がなくなっていく彼。
「あひゅ゛…死ぬっ…泣」
パッ
「はぁはぁ…♡」
ゴチュッ!
「ぁう゛…♡あへぇ゛♡泣」
あんまーい声を出しながら、イケナイ顔をする。
そんな彼の沼にどんどん引きずり込まれる。
ガシッ(首)
「…うっ…」
ガクッ
ギュッ
俺だけの…
『人形さん♡』
コメント
5件
うっひょ
うわあああっ第17話読み終えたよ😭💕💕💕 もう最初から最後までずっとドキドキが止まらなかった…!side🤍の柔太朗くんの困惑と恐怖と、side💙の太ちゃんの支配的な感じのギャップがたまらんすぎる…「人形さん♡」のラスト、めっちゃエモくて鳥肌立った🥺💫 薬の種類ごとに分けてる構成も面白いし、数日かけての展開が楽しみすぎるよ〜!!続きが待ちきれないっ⋆♡
#山中柔太朗
きみどり
714
#ご本人さまとは関係はありません