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こんにちわ!!!!!!!!!
エレベーターに閉じ込められるシチュって……よくないですかね!?😆
そこでn7さんにomrsをさせようと思いまして……^^
お相手はnoliさんです(voidburger)
⚠️注意⚠️
過去パパ(ハッカー時代)です
キャラ崩壊(口調がイマイチ分かってない)
なんか同居してる
小説が下手くそだしなんなら小説ではない気がしてくるくらい小説要素がない
最後だけパパ目線
何でも許せる方向け
では!!
どうぞ!!!
二人でショッピングモールでおでかけし、カフェに入った。
n7「俺ブラック飲むけど…noliは?」
noli「seven……ブラックなんて飲めるの?」
n7「は!!飲めるし!!舐めんなよ!!!」
noli「はいはい、ごめんねseven〜?w」
n7「…くそ……」
noli「そんなイラつくなって、w店員さん、ブラックコーヒー2つ。」
お互い自分の分を出し合い、席に着く。
しばらく話して待っていると、ブラックコーヒーが二杯届けられた。
n7「で…」
007n7はコーヒーを手に取り、話し始めた。
n7「この後、どうするんだ?」
noli「うーん…もう遅いし帰っちゃう?」
n7「そうだな…noli、」
007n7はコーヒーを口に含んだ後、noliに口移しをした。
noli「ッ……//!?ゲホッゲホッ‼︎」
noliはコーヒーが少し気道に入ったようで、咳き込んでしまう。
n7「っと…すまんすまん、」
と、謝ってはいるが、ヘラヘラしている。
noli「………???」
noliは困惑でいっぱいになっている。
その様子に気づいた007n7は、恥ずかしくなり、一気にコーヒーを飲み干した。
noli「えっ、!?seven!?」
n7「あー、!帰るぞ!くそったれ!//」
noli「わかった、わかったから!そんなに強く引っ張らないでよseven!!」
noliは007n7に腕を引っ張られ、カフェから出てエレベーターへと向かった。
noli「……ねぇ、seven」
n7「んだよ」
noli「さっきのって…」
n7「…うっせ、帰るぞ」
そう言って、007n7は一階のボタンを押した。
すごく気まずい空気の中、エレベーターは下がっていく。すると突然、
n7「…っ、おい、これ」
noli「、とまった…?」
2人の間に一瞬沈黙が流れる。
n7「c00lgui……は、ロードされねぇんだけど。」
noli「うーん……電波が届いてないんじゃないかな…?」
n7「、くそ……」
2人はそれから脱出しようと試みるが、何をやっても無駄だった。
noli「これじゃあ出られそうにないよ、seven…救助を待つしか……」
noliが007n7を見た時、7n7は少しソワソワしていた。
noli「…seven?どうしたの…?」
n7「いや、…?」
007n7は強気ではいるが、少し目が泳いでいる。
noliは目が泳いでいるのにすぐ気がついた。
しかし、noliは誤魔化す理由までは分からなかったようで、普段通りに接し始めた。
noli「でさーww」
n7「、おう」
007n7は話を聞く余裕すらなくて、相槌すらまともにできなかった。
noliはその様子に少し拗ねたのか、007n7の肩に勢いよく手をつき、思いっきり揺らした。
noli「ねぇ!話聞いてるの?seven!」
n7「っ⁉︎」
瞬間、007n7は涙目になり、ズボンの股を抑える。
noli「s-seven…!?」
noliは、007n7がソワソワしている理由をやっと理解し、罪悪感が込み上げる。
n7「うぁ゛……noliぃ…」
007n7は、顔を赤くして前屈みになり、noliを見つめる。
その様子を見たnoliまで、なぜか少し顔が赤くなってしまう。
noli「ご、ごめん…」
数分後、007n7の息遣いは少し荒くなり、ふるふると震えているまま、立ち尽くしていた。
noliは、その様子を見てもどうすることもできず、ただただ無力感を感じていた。
n7「っ、、無理…」
救助は来る様子もなく、エレベーターは止まったままだった。
007n7も限界なようで、かなり耳が赤くなっている。
noli「っ……」
n7「ッ、ひ……ぁ…」
noli「た、耐えれそう…?」
n7「だめ、でるっ」
noli「っ、あ、…」
n7「あ゛………~~ッ…」
かすれた声しか出なかった。股から足にかけて生暖かいものが流れ、それは床にまで広がった。羞恥で涙が出てくる。そんな7n7を、noliはそっと抱きしめた。小さい子供を慰めるように、優しく。
n7「……っ、ごめ、な゛さっ」
涙ぐんだ声で言う。
noli「大丈夫…大丈夫だよ、sev…」
n7「……う゛…」
noli「帰ったらシャワー浴びようね、」
n7「っ、うん……」
涙でぐしゃぐしゃになったまま、noliを強く抱きしめた。
おかえりなさい!
なんかもうすごいですね、なんか、うん。
展開が少し早いですねこれは!やばめ!!
じゃあ新作はまたいつかだします!
呼んでくれてありがとう!!