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いつでも待っています...! まずはゆっくり休んでください🍀

お久しぶりです! これまで頑張ってきたことは消えたりしないので、どうか自分を責めないで今は自分の心を守ることを一番に考えてくれるといいのかなって思います…!どうか無理をせず今はゆっくりと心身を休めてくださいね。お大事に( ᴗ ̫ ᴗ)
お久しぶり、という言葉を使うことが烏滸がましいくらい時間が空いてしまい申し訳ございませんでした。私が住んでいる地域は雪国でございまして、弥生に入り、春の訪れを感じる方が多いと思いますが、まだ雪が溶けてないところが多く、ダウンやコートを着ていたとしてもまだ寒いと感じます。
ところで、なぜ雑談の方を更新しているのか、私の体と共に育ってしまった怠け癖(なお、精神は育っていない模様)のせいでもありますが、実生活が少し安定して、心の環境が良くなり、テラーノベルという界隈で居場所を作ろうと考えなくても、自分という存在を認められるようになっていました。
そう、認められるようになっていたんです。
ですが、最近、いや先ほど事件が起きたんです。いいえ、事件が起き続けていたことに先ほど気づきました。
順を追って説明させていただきます、と言いたいところなのですがすごく長くなりそうなので
結論から言うね
👉多分hdmsy更新できない
というわけでございます。
まあ順を追って説明させて頂きましょう。
私は中学3年生で、受験が終わり、春から高校生となります。そう、高校。高校は学校によりますがスクールカーストというものに支配されていることが多く、見た目、言葉、持ち物、関わる人、全てに気をつけなければなりません。
そのための準備をしようとずっと貯めていたお金の残高を確認しようと思っていたんです。
私はありがたいことにお小遣いをもらえていて、月の出費は受験生なので少なく、どんどん溜まっていっていたのです。そして鬱時期に外に出れなくて使っていなかったお金もあり、確認してはいないけど数万円は入っていると予想していたんです。そしていざ開けてみると6千円しか入っていませんでした。ここまで見るとただ私がポンコツなだけと思われるかもしれません。ですが、違うんです。圧倒的に数が合わないんです。もともと違和感は感じていました。鬱前は貯金箱をたびたび確認していたんです。それで違和感を感じるくらいには減っていてこんなに使ったっけ?と思っていたのですが、鬱前からもともとの鬱気質による散財癖で覚えてないだけかもしれないと思っていたんです。けど先ほど貯金箱をみたことで確信しました。盗まれている、と。私が今同じ家に住んでいる人は父と弟の2人です。まあ、わかりますよね。もちろん予想は弟です。私の別居している兄も盗み癖があり、母の財布からたびたびお金を盗んで怒られていました。弟も昔から人のものを奪ったりということがよくありました。お金が減っていると感じるたびに密かに考えたんです。弟が盗んでいるんじゃないか、と。それが確信に変わってしまい、非常に現在ショックを受けている状態です。私達兄弟は不憫な体験が多く、お金しか縋ったり頼ったりできない状況や、お金があったら、というお金への執着が非常にあります。兄も、弟もその執着心から盗んだのでしょう。けど私も執着心はあります。それでも盗んだり、奪ったりなんてこと、一つもしませんでした。そしてこの中なら私が1番お金に対しての執着が強く、だんだんと自分の幼少期の唯一の縋りどころを失っていくのを感じ、絶望してしまいました。
見た感じですと、ただの子供の喧嘩ぐらいに見えるかもしれませんが、姉が家出し、親友に嘘をつかれ続け、母からのネグレクトを受け続けた私にとっての唯一の縋りどころであるお金を奪われたことは、衝動で死んでしまうかもしれないレベルの事件でした。
この話は終わりです。
私は母親からのネグレクトだけではなく幼少期から治らない弟の暴力や癇癪に耐えてきました。そして昨年は弟から性的搾取をされて、(多分性的搾取をされたのになぜ🔞のbl小説を書いているのか疑問に思った方いらっしゃると思うので補足すると、私は性的搾取をされるまえからblが好きと言うだけの話です。性的搾取をされたからといって誰もがフェミニストになるわけではありません。それはそれ、これはこれです。)弟との関係に限界を感じていました。ですが弟も同じくネグレクトを受けてきたということから見捨てて私だけの親権が父に譲られるという展開をさけるため、家庭裁判などでも弟に協力してきました。なので恩を仇で返されたとかの問題じゃないくらいの衝撃な出来事でした。適当に例えると殴られたのに自分の手当はせず、殴ってきた方の手の手当てをし、そしたら再び相手が殴ってきたみたいな状況ですね。なんかもう文章作ってたらかなり落ち着いてきたので、そろそろ終わりたいんですけど、重要なこというと、実生活の崩壊の音を聞いて、テラーノベルに戻って来れるかもと思いましたが、書く気力もありませんし、アイデアも浮かびませんし、鬱すぎて性欲というものが奈落の底まで消えてしまったため、更新は不可能です。またおそらく不定期で復活します。殴り書き(打ち?)で書いてしまったため、いつもの丁寧語が疎かになっていますが、どうか許容してください。許容というか私の自己満なんですけどね。そういえば、更新できていないことについて謝罪がまだでした。大変申し訳ございませんでした。
さようなら。