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雌猫ってえろかわいいよね。
旧双黒が女体化してロリ化して猫になってエロいことする話です(どう言う話?)
えっとですね
こんなな感じ↓
文スト 旧双黒女体化
2人とも幼い。
ポートマフィア首領の森鴎外の飼い猫。
見た目が人間に似ているが、頭の上には猫耳、臀部には尻尾がある。
知能が低く、猫の鳴き声のような声しか出せない。
発情期は互いの性器を擦り合わせ、擬似交尾をして舌と指、尾を絡める。
森が席を外している時に限って甘い時間となる
この二匹は、森鴎外が拾ってきた猫。
まだ生理もきたばかりの幼くも淫らな猫
…はい
すみません語彙力なくて
頭を柔らか〜くしてみてください
その部屋はいつも、重苦しい薬品の匂いと、上質な煙草の煙に満ちていた。
ポートマフィア首領、森鴎外の執務室の片隅には、豪奢な毛皮を敷き詰めた大きな天蓋付きの籠が置かれている。そこが二匹の定位置だった。
拾われてきた二匹の雌猫。名は太宰と中也。
人間の少女の姿をしていながら、その頭上にはせわしなく動く獣の耳があり、衣服の隙間からはしなやかな尻尾が伸びている。彼女たちは言葉を持たない。人の形をしていても、中身は知能の低い、ただの幼い獣だった。
森が机に向かって書類に万年筆を走らせている間、二匹は籠の中で互いの体を舐め合っていた。
太宰は包帯を巻かれた白い手足をだらりと伸ばし、中也の赤毛に顔を埋めている。中也は短いうなり声を上げながら、太宰の細い首筋を小さな牙で甘噛みした。
「にゃあ」
「みぃ」
細く高い声が重なる。森は時折、その声に満足そうな笑みを浮かべて目を細めるが、けして執務の手を止めることはない。彼にとって彼女たちは、愛玩するための忠実で無垢な飼い猫に過ぎなかった。
だが、その日は違った。
季節は巡り、二匹の幼い体に最初の変化が訪れていた。
まだ生理が始まったばかりの、酷く未熟で、それゆえに狂おしいほどに熱を孕んだ発情期。
太宰の琥珀色の瞳はいつも以上に虚ろに潤み、中也の青い瞳は落ち着きなく部屋の中を泳いでいる。二匹の尻尾はせわしなく床を叩き、互いの体を求めるように激しく絡み合っていた。股の間からは、かすかに甘く酸っぱい、雌特有の匂いが立ち上っている。
森が静かに席を立ち、引き出しからいくつかの書類をまとめると、外套を羽織った。
外部との会合、あるいは幹部との密談。彼が部屋を空ける時間はそう長くはない。しかし、二匹にとっては十分すぎる時間だった。
重厚な扉が閉まり、錠が降りるカチャリという音が響く。
その瞬間、二匹を縛っていた見えない鎖が解けた。
「にゃあ……あ、う」
太宰が喉の奥から切なげな声を漏らし、中也の体にのしかかった。
中也は拒むことなく、むしろ待ち望んでいたように四肢を広げる。
森の前では決して見せない、獣そのものの本能が剥き出しになる。知能の低い彼女たちには、今ある快楽と、目の前の相手を貪ること以外、何も思考にあがらない。
太宰の白い指が、中也の衣服を乱暴に押し上げた。ボタンが床に転がり、幼い、しかし確実に女の形へと変わりつつある滑らかな肌が露わになる。中也もまた、もどかしげに爪を立てて太宰の衣服を引き裂くようにして脱がせていった。
二匹の全裸の体が、毛皮の上で重なり合う。
太宰の黒い猫耳がピクピクと震え、中也の赤茶色の耳が警戒と歓喜で後ろに伏せられる。
「みゃ、う、にゃあう」
中也が腰を小さく揺らし、太宰の太ももに自身のそれを擦りつけた。
互いの秘部はすでに、透明な愛液で濡れそぼっている。まだ産毛すら生え揃っていないような、幼く未成熟な割れ目同士が、ぴったりと合わさる。
太宰が腰を押しつけると、中也は短い悲鳴のような鳴き声を上げて、太宰の背中に爪を立てた。
ぐちゅり、と湿った音が静かな執務室に響く。
左右の区別などそこにはない。どちらが上で、どちらが下かなど、二匹の雌猫には関係がなかった。ただひたすらに、熱くて痒いそこを 擦り合わせ、 互いの存在を確認し合う。
太宰が中也の首筋に顔を埋め、 激しく腰を動かした。中也もまた、太宰の細い腰を短い足で挟み込み、 迎え撃つように腰を突き上げる。
「ん、にゃ……! あ、う」
粘つく音が激しさを増していく。
二匹の意思疎通は、鳴き声と、激しい身体の接触だけだった。太宰の手が中也のふくよかな太ももを掴み、その指先が、中也の秘丘へと伸びる。人差し指と中指が、ぐちゅぐちゅと音を立てる割れ目の隙間に滑り込んだ。
「ひゃ、あう!」
中也の体が大きく跳ねる。
同時に、中也の尻尾が太宰の尻尾にきつく巻き付いた。二本の細い尻尾が、まるで一本の縄のようにもつれ合い、 離れないように締め付け合う。
太宰は指を小刻みに動かしながら、自身の秘部をも中也の腰に強く押し付け続けた。擬似的な交尾。 どちらの快楽がどちらのものか分からなくなるほどに、二匹の境界線は曖昧になっていく。
太宰の舌が、中也の開いた口元へと伸びた。
言葉を知らない口腔同士が合わさり、 互いの唾液を貪り合う。じゅう、じゅう、と不器用な水音が漏れ、 溢れた一筋の糸が二匹の顎を濡らした。
中也は太宰の舌を吸い、 太宰は中也の舌を噛む。痛みなの か快感なのか判別のつかない刺激に、 二匹の耳は激しく伏せられ、 尾の先端が痙攣するように震えた。
中也の手が太宰の髪を強く掻きむしる。
太宰の指はさらに奥へと侵入し、幼い壁を 容赦なく 掻き回していた。
「にゃ、あああ! みぃ、う」
中也の鳴き声が高く、鋭くなる。
その声に煽られるように、 太宰の腰の動きも狂暴さを増した。擦り合わせられる肉と肉が、 摩擦で赤く充血していく。生理の血と、発情の蜜が混ざり合い、 二匹の股間は 酷く 淫らに 汚れていた。
太宰が中也の胸元に顔を 埋め、 まだ膨らみ始めたばかりの 乳首を 小さな歯で 噛んだ。
「あ、う、にゃあ!」
中也の腰が激しく 痙攣し、 弓なりに 弾けた。太宰の指を 締め付け、 どろりとした 熱い 液体を 吐き出す。
それと ほぼ同時に、 太宰も また中也の腹に 自身の 秘部を 強く 擦り付け、 身体を 硬直させた。
「ん、にゃ……」
短い 呼気とともに、 太宰の 尾が ぴんと 垂直に 立ち上がり、 すぐに 力なく 垂れ下がった。
二匹は 毛皮の 上に 倒れ込み、 荒い 呼吸を 繰り返した。
絡み合った 尻尾は 解けることなく、 指も また互いの 身体の どこかを 掴んだままだ。
太宰は 満足したように 中也の 頬を 幾度も 舐め、 中也は 喉を ぐるぐると 鳴らしながら 太宰の 髪に 鼻先を 押し付けた。
部屋の中には、 先ほどまでの 薬品の 匂いを 掻き消すほどの、 濃密な 雌の 匂いが 充満している。
しかし、 彼女たちに 余韻に 浸る 時間は そう多くはない。
廊下から、 規則正しい 靴音が 近づいてくるのが 聞こえた。
その音を 察知した 瞬間、 二匹の 耳が 同時に 跳ね上がる。
太宰は 素早く 中也から 離れ、 床に 散らばった 衣服を 払った。
中也も また、 震える 足で 立ち上がり、 自身の 身体に ついた 汚れを 雑に 舐めとっていく。
言葉は なくとも、 飼い主の 前で どのような 姿で いなければ ならないかは、 本能が 理解していた。
カチャリ、 と 鍵が 回る 音。
扉が 開いた 瞬間、 そこには いつも通りの、 籠の 中で 丸くなって 互いを 毛繕いし合う 二匹の 幼い 猫の 姿があった。
「ただいま、 留守番は 寂しかったかい?」
森鴎外は 部屋に 踏み込み、 わずかに 鼻を 衝いた 匂いに 眉を ひそめることもなく、 優しい 笑みを 浮かべて 籠へと 近づいた。
その 手が 太宰の 頭を 撫で、 次いで 中也の 顎の下を 撫でる。
「みぃ」
「にゃあ」
二匹は 何事も なかったかのように、 幼く、 無垢な 声で 鳴いて、 主の 手に 頭を 擦り付けた。
その 臀部の 後ろで、 二本の 尻尾が まだ かすかに 震えながら、 互いの 先端を 隠すように 絡み合っていることなど、 首領は すべて 知りながら、 満足そうに 喉を 鳴らす 飼い猫たちを 眺めていた。
コメント
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ヒハッ↑↑最高すぎるッ ※これは実際に私ののどから出た音声です(;'∀')
2人とも本当に可愛すぎる...!(すみません語彙力が...) 天才ですか?いや天才ですね
ほんと猫化大好き なつほさん表現力高すぎない?!