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コメント
1件
スゥッ~~~…最高。まさかの日帝ちゃんは純粋でも何でもないパティーン。最&高
平和で幸せな世界!
…を作りたかっただけなのに…
目の前に広がるのはたくさんの死体と火薬の香り。
なんで?どこから?どうして?なにが悪かった?シッパイ…?
日帝「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!」
日帝「ただ私はッ!ステキなミライの為に要らないものを消そうとしたダケナノニッ!」
日帝「ねぇ…そこのお前。私は悪くないよな?」ニコ
モブ「はいっ日帝様は悪く…ありま、せん」
日帝「そうだよな。でもお前は要らないから死ね」
モブ「ぇ「バンッ」
日帝「弱いやつはいらないから。分かった?」
モブ「はい。ボス」
日帝「私に逆らったら殺す。弱くても殺す。肝に銘じておけよ。グズ共」ニヤッ
日帝「アメリカ、イギリス、ロシア、ソ連、ドイツ、ナチス、イタリア、イタリア王国。あとで部屋にこい。」
八名「は〜い」
日帝の部屋
日帝「大丈夫だった!?僕、ちゃんと出来てた!?」
アメ「出来てたよ〜♡」
イギ「日帝さんは偉いですね。」
ドイ「日帝さん!凄かったですよ!」
ナチ「偉い偉い♡」
イタ「日帝さん完璧だったんね!」
イ王「良い子なんね!」
日帝「ロシちゃん、ソっちゃん、褒めてくれないの?」
ロシ「日帝さん、良い子 」ギュー
ソ連「よく出来てたぞ」ナデナデ
日帝「ンフフッ」
日帝「もっと褒めて?」
アメ「俺の日帝Chanが今日も可愛すぎる件について」
ソ連「可愛いのは共感だがお前のじゃない。俺のだ。死ね」
ナチ「お前のものでもない。お前も死ね。」
イ王「こんな野蛮な奴らより僕の方がいいよね〜♡」
「「「あ゛?」」」
イ王「あー怖い怖い」
バチバチ
日帝「」アワアワ
日帝「グスッ…ウッ…エーン」
日帝「仲良くしてよぉ…」
アメ「ご、ごめんね 」
ナチ「すまん…」
ソ連「悪かった」
イ王「ゴメンナサイ」
日帝「良いよ!」
アメ「それで今日は誰に抱かれたい?」
日帝「ソっちゃん。」
他七名「なんで!?」
ソ連「うぇーい」
日帝「…エッチするとき1番抱きしめられてる感?囲われてる感じあるから/// 」
イ王「僕だって身長高いよ! 」
ナチス「1番身長小さいやつでも日帝とは30cmは差があるのに」
日帝「い」145
ソ連「っ」210
アメリカ「た」195
ナチス「ん」185
イタ王「こ」190
イギリス「こ」180
ドイツ「で」175
ロシア「き」200
イタリア「る」180
またね