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どうもアーマです(◜ᴗ◝ )
今回は留文を描きます(・∀・)サイコウダネ!!
以下注意⚠️
・キャラ崩壊・センシティブ・地雷カプ
・下手くそ
なんと久しぶりに書くものがR18っていうね
下手くそですが見ていってください……
文⋯文次郎、留⋯留三郎、仙⋯仙蔵、
伊⋯伊作
ある日の事
文「留のバーカ!また阿呆みたいな予算案出しやがって!あんな予算案認める訳がないだろうが!」
留「何だと?!こっちはお前が壊した物も修理してやってんだ!それなのになんだその言い分は!このケチ文次が!」
文「何だと?!やるか?!」
留「やってやろうじゃねえか!」
(留文が喧嘩しているところを横目に)
仙「はぁ……またか」
伊「まただね……笑」
仙「ったく、2人も仲良くできんものか。」
伊「まぁ1年生の時からあれだからね…仕方がないって言ったら仕方がないのかも?」
仙「はぁ…」
食堂にて
文「……(ご飯を食べている)」
仙「なぁ文次郎。」
文「何だ?(お茶を片手に)」
仙「留三郎と仲良くしないのか?」
文「ブフォォッ!(お茶を吹き出す)」
仙「汚いぞ。それで、どうなんだ?」
文「はぁ?そんなの思わねえよ」
仙「ほんとか?」
文「ほんとだ!てか、あいつの好きになるとことかねぇし、意味不明な予算案出すし…俺は仲良くなりたいとか無いな笑」
???「……へ〜そんな事言うんだな……(ボソッと)」
その日の夜
文「はぁ……(そろばんを弾く)」
留「も〜んじ(後ろから)」
文「っ?!な、なんだ留!用がないなら部屋に戻れ!夜中だから寝ろ!」
留「お前にだけは言われたくない。それに用無しで来てる訳じゃない。」
文「あぁ?じゃあなんだ?」
留「(口付けをする)ぐちゅぐちゅれろ♡」
文「んんっ?!はぁ///ん”っ///ぷはぁ///はぁはぁ…な、何だ急に?」
留「聞こえてたぞ?食堂で言ってたこと。俺と仲良くなりたくないのか?好きな所もなしか?」
文「あ、当たり前だろ…!お、お前なんか…」
留「ふーん、そんな事言うんだな。じゃあ”お仕置”が必要だな(布団に押し倒す)」
文「うおっ!何するんだ!」
留「言っただろお仕置って。服脱がすぞ。(服を全て脱がす)ふっ、ちっさ笑」
文「ちっさ言うな!やらせんぞ!」
留「まぁやらないって言う選択肢は無いけどな。(乳首を触る)コリコリ こっちも触るぞ。(股間を弄る)グチュックチュ」
文「ん”っ♡んあっ♡はぁ♡っでる♡」ビュルルル
留「おいまだ全然触ってねぇよ。もうイったのか?淫乱だな♡」
文「淫乱じゃない///はぁ///」
留「中とろっとろだし、もう挿れていいよな?」
文「はっ?!ちょっまっ!///」
留「ズプッ♡っ、きっつ……」
文「あ”ぁっ?!♡とめ”っ♡むり”っ♡」
留「はぁ、動くぞ。パンパンパンパン♡」
文「んん”っ♡あぁっ♡はぁっ♡でるっ♡」
留「はい、だめ。ピタッ」
文「はぁっ?///なんれ?///」
留「簡単にイかせたらお仕置じゃ無くなるだろ?」
文「くそったれ……///」
留「そんなこと言ってたらもっと激しくするぞ?」
文「うっ……」
留「イきたいならお願いしてみたらどうだ?笑」
文「チッ……留のちんこで……イかせてくれ……///」
留「ブチッ(理性が切れる)はぁ…もうどうなっても知らないぞ?パンパンパンパンパン♡」
文「あ”ぁっ♡おぐっ♡きついっ♡んあ”ぁ♡はぁっ♡とめっ♡あ”っ♡」
留「んっ、もんじ///イくっ♡」
2人「っ〜〜~♡♡」ビュルルルルル
次の日
文「お”い留……!どうしてくれるんだ…!腰が……!」ズキズキ
留「でもあれはお前が酷いことを言わなければいいだけだったんだぞ?次やったらもっと痛い目合うと思うんだな笑」
文「……やってくれ(ボソッと)」
留「ん?なんだ?」
文「なんでもねぇ!」
閲覧ありがとうございましたm(_ _)m
下手くそでしたが推しカプなのでやる気出ました。
良かったらリクエストください!