どうも!こんにちわ!
べあといいます!
元あゆ➰🐑です!
知ってるよ、覚えている人はおひさしぶりですね!
わからない人は#urhrで調べてみてください笑
下のほうにいかないと多分ないかも
前のアカウントは黒歴史でしかないです(白目)
まぁ今も現在進行形で増やしてるんですけどね!!!!!(くそでかボイス)
とりあえず軽く小説書いていきます
attention
urhr
付き合ってる
他メンなし
「」urさん
『』hrさん
____
「ねぇ、ヒロくん」
突然俺の恋人であるうりさんから声をかけられた
いつものことだし俺は適当に返事をする
『んー』
「暇だよ~、、なんかしよ…」
そういい俺にもたれ掛かる
あいにく俺は検索をしており暇ではない
この後は今撮影に行っているのあさんと一緒に出掛ける予定だ
『えぇ、、俺暇じゃない』
「あ、のあさんと出掛けるんだっけ~?」
『うん、後もう少しで撮影終わるらしいし暇じゃないかな…笑』
俺がそういうとうりさんは怒られた子犬のような顔をして少し申し訳ない気がしてきた
「俺を一人にするつもり…?!!泣」
『う、ぅ…』
「どこにいくの?」
『スタバの新作のみにいく!』
「それさ、いつでもいいよね…?」
『え』
急に腰に腕を回され、びくっと反応する
連行連行~と言い俺はうりさんに連れていかれた
『ねぇ、!!うりさん!! 怒』
「俺よりのあさんといるほうがいいんだ…」
『ちが、!!…うりさんの方が好きだし、//』
顔を真っ赤にしてうりさんの頬にキスをした
いつもはこんなこと自分からしないから恥ずかしくなり顔を隠す
「ねぇもっかい、次は口」
『やだ、!!//』
「なら、俺から笑」
途端に口に何か当たった感触がしぬるっとしたものが口内にはいってきた
『ん、!?!//』
クチュクチュ…
舌が絡み、歯をなぞられたりする
「は、かわいすぎ、笑」
「今日はもう出掛けられないね?」
悪魔の笑みを浮かべたうりさん
俺はのあさんに断りの連絡をいれて再開した
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コメント
2件
う~む、実に最高だね~ぇ、((何様