前回の作品♡300以上ありがとうございます!!
⚠️注意⚠️
BL、誤字、下手、口調迷子、これでもいい方はどうぞ!!
設定!!
蘭ちゃんとココちゃん付き合ってます!!
ちょうど10分経った時、取り引き相手が会社に到着した。
モブ「よろしくお願いします」
九「こちらこそ、それではこちらへ」ニコッ
作り笑顔をして部屋へと案内するココ。
部屋に入り、取り引き相手が椅子に座る。
モブ「じゃあ早速本題に進みますね」
九「はい」
モブ「ー-~〜-−ー〜ーーーー~〜のことなんですが、ーーーーー−〜ーーすればいいと思うんですがどうでしょう?」
九「それでいいと思います。他にもーーーーー−〜ーーーーーー−−〜ーーーと我々は考えています。」
モブ「成程ーー−ーーーーー〜〜ーーーー〜ー−ということですね?」
九「はい、その通りです。」
コンコンッ
ガチャッ
蘭「失礼します。」
蘭はお茶をモブとココのところに置いた。
モブ「ありがとうございます」
蘭「失礼しました。」
ガチャッ
モブ「それで話の続きなのですが、」
モブとココはお茶を飲みながら、話を続ける。
九(なんだ?体が、、暑い?//)はぁ、はぁ//
ココはお茶を飲んだ瞬間に息が上がり始めた。
モブ「大丈夫ですか?顔が真っ赤ですけど、、」
九「だ、大丈夫です、此処はこれで、、いいですか?//」
モブ「多分大丈夫だと思います」
九「それでひゃっ!?!?///♡♡」
ココの中に入っているローターが振動を始める。
モブ「大丈夫ですか!?」
九「うぁっ//♡♡ふっ///♡ッふー、ッふー///♡♡」
モブ「???」
モブは意味がわからず混乱している。
ガチャッ
カチッ(ローターを止める)
蘭「失礼します♡」
モブ「あ、すいません、九井さんが、、」
モブは動揺を隠さないでいる。
九「はぁ、はぁ、/////」
蘭「大丈夫です♡取り引きって終わりましたか?♡」
モブ「い、一応終わりました、、」
蘭「すいません♡これから俺と九井で仕事があるので失礼します♡」
モブ「あ、はい、それでは私も戻りますありがとうございました、、」
蘭「こちらこそ♡」ニコッ
モブは蘭とココがいなくなるまで怖くて頭を下げていた。
ガチャッ
蘭とココがいなくなるとモブは少し急ぎながらその場を去っていった。
ボフッ
蘭はココをベッドに投げる。
九「ら、ん//」
蘭「ん?♡どうした〜?♡」
九「俺、、お願い、した、、よな?///」
蘭「うん♡してたね♡」
九「じゃ、あ、、なんれ//」
蘭「俺言ったよ?♡気分によるって♡」
九「ッ、最低、、後今から、、仕事なんて、ない、、だろ、///」
蘭「え?♡何言ってんの?♡俺とココちゃんだけの仕事あんじゃん?♡」
九「ッ、?///」
蘭はココの耳元で囁いた。
蘭「俺を慰める仕事♡♡」
ここで切らせてください!!
急いで書いたので変なとこあるかもしれないです💦
投稿頻度がどんどん低くなってる気がする、、(すいません!!)
一応早く投稿しようとは思ってるんですけど早くても週一投稿になってしまう、、
次の土曜日か日曜日には多分続き投稿します。
最後まで読んでくださりありがとうございました!!