テラーノベル
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注意⚠️
・sxxn紫桃の作品です。
・ご本人様関係ございません。
・嘔吐表現あり
・()は心の声です。
俺の御主人様は優しいけど乱暴です。
どこが乱暴かと言うと…
紫「らん」
桃「はい」
紫「ん」
桃「はい…」
桃は紫の間に座りこむ。
紫「…5分」
桃ビクッ「は、はぃ」
ジィィィーと桃は主人である紫のズボンのチャックを下ろし、陰茎を出す。
桃「しつれい、いたします…//はむ♡」
チュッチュゥックチュッレロチュゥッチュックチュッ
桃は必死に陰茎が勃つように舐めたり吸ったりを繰り返す。
レロチュゥレロレロクチュッチュルッチュゥ
紫「…」
桃「んっ/ふっ//」
桃が幾ら愛撫しても紫の陰茎はピクリとも反応しない。
ただひたすら必死に愛撫する桃を眺めながら紫は淡々と桃に言う。
紫「…時間だ」
桃ビクッ「ん、ぷは…も、申し訳ございません…」
紫「今日も、勃たせることができなかったな?」
桃ビクッ「申し訳ございません…ブルブル((震」
紫「お前は性奴隷なんだろう?なぜこんなにも下手なんだ?」
桃は何も言えなかった。
御主人様は何度も失敗している俺を、見捨てずにここにおいてくれた。
今までの環境とは比べ物にならないくらい良くしてもらった…
なのに、俺は何も返せていない…
自分の仕事もまともにできない…
桃「も…もう、しわけ、ござい、ません…グスッ(泣)」
泣いてはいけないのに、涙が出てしまう…
捨てられてしまうのか、、
また彼処に戻されるのか…、、
紫「はぁ…」
桃 ビクッ
紫「らん、」
グイッ
何?御主人様に、だ、きしめられて、いる?
桃「ふぇっ//!!?ご、ごしゅじんしゃまっ!!?」
紫「泣くな、俺は、別にお前が嫌がることはしない。」
桃「な、なんで…」
紫「お前が好きだからだ。」
…す、き?
桃「へ」
好き、って、あ、あの?
桃「キスとかそっち系の…?」
まさかな…そんなことあるわけ、、
紫「あってるぞ、キスとか、結婚とかのほうだよ」
声に出てた!!?
桃「あっ//ぇ、と//そ、の…///」
紫「返事は、しなくていい」
桃「ぇ…」
なんで…
紫「きっと、上の奴から言われたら断れないだろ?だから、返事はしないでいい。急にごめんな」
そんな、こ、断りたいなんて…
俺だって…おれ、だっ、て…
桃「……すき、です//」
紫「…は、今、なんて」
桃「あ、ぇと…///まだ、あまり、わからないんですが、お、俺は、ご、御主人様のことが、、す、すき、みたい…デス///」
い、言っちゃた///
紫「………」
桃?「ご、御主人様?//」
固まっちゃった…何か気を悪くさせちゃったかな…?
紫「ッッ///」
え…
桃「ご、御主人様!!?き、急に頬が赤くッッ!!!大丈夫ですか!!!!?」
紫「だ、大丈夫だ…//」
桃「心配、です…お医者様に見てもらったほうが…」
紫「いいから、お前はここにいろ」
桃「は、はい//」
紫「はぁぁぁぁ///」
(破壊力…//)
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桃「少し、落ち着きましたか?」
紫「あぁ、すまない」
桃「いえ、あの、その、もぅ降りても…いいですか//?」
流石にずっと御主人様の膝の上に乗っているのは恥ずかしい///
紫「だめだ、」
桃「え…でも、」
紫「嫌か?」
桃「い、いやじゃありません…///」
紫「じゃぁ、このまま、お前の、らんのことを襲ったら、らんは俺のことを嫌いになるか?」
桃「へ…お、襲うって///」
紫「そのままの意味だ」
桃「そ、その、正直、怖い、です…」
紫「…そうか」
桃「けど、ご、御主人様なら、大丈夫です//絶対、嫌がることしないって信じてるから///」
紫「ッッ//らんッチュッ」
桃「んぅっ!?///」
チュッチュゥチュルッチュゥレロチュゥレロチュッチュゥ
桃「んっ//♡ぁっ///♡♡ふっ//ぅあっ///♡あんっ//♡ぁっ///♡はっ//ふぅっ///♡♡」
なにこれっ頭、ボーッとする//
きもちぃ///
桃「んっ//はぁっ//ァッヒュッゴホッゴホッ」
紫「はっ//大丈夫か?」
桃「ご、めんなさっ」
紫「大丈夫、初めてなら頑張ったほうだチュッ」
桃「ん//」
スルッ
御主人様が俺のスカートのナカを弄ってくる//
パンツの上からスリスリされて、だんだんビクビクッしちゃう///
スリスリスリスリ
紫「気持ちいいか?笑」
桃「ん、ふぁっぃっ///♡」
ムズムズする///
もっとぉ//さわってほしぃ///
スリスルスルックチュッ
桃ビクッ「ひぁっ//♡」
声っ出ちゃった///
紫「可愛い声だな♡」
クチュックチュックチュッグチュッグッグチュッグチュッ
なにっこれぇっ//気持ち悪いのにっ気持ちいいよぉ///
桃「ご、ご主人様っ気持ち悪いのにっ気持ちいいのっ助けてぇ///♡♡♡ビクビクッビクビクッ」
紫「落ち着け、大丈夫だ、そのうち気持ちいいだけになるチュッ」
桃「んっはぁい//♡」
グチュッグチュッグッグッグリィッ
桃「オ”ッあ”ぁ”っ!!?///♡♡ビクビクッビクビクッピュルルルル」
紫「今のが前立腺、らんの気持ちいいとこだよ♡」
俺の、気持ちいいとこ?//
気持ちいいとこ、もっとほしっ
桃「ご主人様っもっと、もっとぉ//♡」
紫「だーめ♡」
なんでっなんでぇ(泣)
桃「ほしいっほしぃっ///」
紫(あ”“ーえろい、やっぱ買って正解だったな♡♡♡♡♡)「なぁらん?」
桃「ぅ?//♡」
紫「もっと気持ちいいこと、シたい?♡」
もっと、気持ちいいこと///
シたい♡♡♡♡♡♡
桃「シたいッ///♡♡♡♡」
ムズムズイヤッ!!!//
紫「じゃぁ、らん?今からお前が愛撫してくれたコレを挿れるから、しっかり俺に捕まっててね♡♡」
コレ?陰茎?ご主人様の?挿れる?ど、こに??
スルッスリスリッチュッチュゥクチュックチュッ
桃ビクッ「ひぅっ///な、なんかっあったかいナニかがッお、俺のお尻に///」
紫「俺の、どう?気持ちいい?♡」
クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ
擦られてるッずりずりされてっ気持ちいい//
紫「ねぇらん?俺の、らんのココに挿れたい?♡((耳元」
桃ビクッ//「そこっ排泄、するとこ…はいらないっです///」
紫「大丈夫、俺を信じて?、挿れたらすっごい気持ちいいよ」
気持ちいい…すっごく//
ギュッ
俺は怖くてできる限り紫に抱き着いた。
桃「優しく、して…//((涙目+上目遣い」
紫ギュンッ↑「愛してる、らん♡」
ドチュンッ
桃「あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ///♡♡♡ビクビクッ」
紫「どうだ?挿れた感想は?♡」
桃「痛いっけど、うれしいっ//♡御主人様のが入ってるッ///♡♡♡♡」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
桃「あ”っ//♡あんっ//♡♡あ”あ”っ///♡はっ//♡♡あ”ぁ”んっ///♡♡♡」
紫「らんっ♡はぁっ//はぁっ//」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
桃「ごしゅじんさまっ♡♡♡ごしゅじんさまっ//♡♡♡♡」
ズルルルッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッ
桃「やっぬかなぁでっ♡♡あ”っ//あ”あ”っ///お”っくぅ♡♡♡あ”っ//あ”っ//あ”んっ///あぅっ//はぁっ//」
紫「らん、スカート邪魔だから加えてろ」
桃「ふぇっ//はっぃ//はむっ」
はずかしいっご主人様にぜんぶ見られてる///
ドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッ
桃「ん”っ//♡んんっ///♡♡んんぅっ//♡んっ//♡ふっ//♡ぅっ///♡♡」
紫「はぁっ//♡今のらん、めっちゃえろいよ//♡♡♡」
お口でスカート持ってるから、ちゅーできない、やだッ//
桃「んっ//ふぁっ///はぁっはぁっ//ごしゅじんさまっちゅっちゅぅしたぃ///♡♡」
紫「いいけど、スカート持ってないとだめだろ?」
桃「あ、ご、ごめんなさぃ//((涙目」
紫「じゃぁお仕置きしようか♡」
桃「ふぇっ//や、やぁ((涙目」
ズルルルッ
桃「あっぬいちゃだめっだめぇ(泣)」
紫(こんなん俺じゃなかったらすぐ理性なくなんだろ//)「らん、お仕置き♡俺の舐めてイかせろ♡♡そしたら、続きしてやるよ♡♡♡」
桃「そんな…おれ、できません…だって今まで勃たせることもできたことっないのに…イかせるなんて…グスッ((涙目」
もっと御主人様の欲しいのにっ♡♡
紫「勃たせることはできただろ?」
桃「へ、い、いつですか?」
紫「ほら、みろ」
下を見ると御主人様の陰茎が勃っていた。
桃「勃ってる…勃ってる!!?」
い、いつ!、?!!?
紫「らんが一生懸命ナカで俺のをギュウギュウ締めてくれたから♡」
桃「ぁ//ゔぅ//((涙目」
紫「今なら、イかせることできんじゃない?♡だって初めて勃たせることできたんだから」
桃「が、頑張ります//は、はむ♡」
紫「ん、」
口の中が今までの比べ物にならないくらい熱くて、ドクドクしてて、なんでかわかんないけどお尻のとこがきゅんきゅんする♡♡♡♡
桃「はぁっ//ちゅっ♡ちゅるっ♡ちゅっ♡ちゅぅ♡」
レロチュゥレロレロチュゥクチュッチュルッチュゥ
紫「ふぅ//らん、♡♡」
グッグチュンッ
桃「ん”っん”ん”ぉ”っ///!!!?」
な、なに
御主人様に頭掴まれて、
ぐぃってされて、
くるしいっつらいっ
桃「ひゅっひゅっ(泣)」
紫「苦しいな、でもお仕置きだから♡できるよな?、♡♡」
御主人様楽しそう、頑張らなきゃっくるしいけどっ
グチュンッグポッグポッグポッグポッ
御主人様に頭を掴まれて好き勝手動かされる。
苦しいのにっきもちいい?、???
桃「ぉ”っ//あ”っく”る”し”っ//ごっ//あ”っ//あ”っ//」
吐きそう
辛い
苦しい
でも、気持ちいい♡
グポッグポッグポッグポッ
紫「らん、出すから全部飲め」
桃「は”、ぁ”い”//♡♡」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「お”っ//♡お”っ//♡お”ぅっ///♡♡お”お”っ//♡♡♡」
グポッグポッグポッググッ
紫「ッッ//ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル」
桃「お”っ//♡ごっ///♡♡ん”ん”っ//♡♡ごっ//ほっ//♡♡けぽっ//♡♡♡」
ズルルルッポタポタ
紫「あーあ…全部飲めって言ったよな?」
桃ビクビクッ「ご、えんなしゃ///((涙目」
紫「後ろ向け、」
怖いっ怖いっ御主人様っ
桃「は、はぃビクビクッビクビクッ」
グイッ
桃「ぁ」
倒れr
グヂュンッ
桃「あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ///♡♡♡♡♡♡ビュルルルルプシャァッ」
紫「今からお前は俺の玩具だ」
玩具?、??!、?
御主人様の?、???、!?
桃「はぅ♡あっ♡ごしゅじんしゃま♡♡♡」
紫「いいこ♡チュッ」
桃「んんっ//」
グヂュンッグヂュンッグヂュンッグヂュンッグヂュンッグヂュンッ
桃「あ”っ//♡お”っ//♡♡あ”っ//♡お”っ//♡お”お”っ///♡♡」
グヂュンッグヂュンッグッグッググッグポッ
桃「あ”あ”っ//♡♡そっ//♡そこっ///♡しらなっ//♡♡あ”っ//♡あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ///♡♡♡プシップシャァァァァァァァァァァァ」
なんかっでたっおもろし?いやっいやぁ//
はずかしいっはずかしいっはずかしいっ
びくびくとまんない///
気持ちいいの怖いっいやぁっ///
桃「ゔっげほっぉえっ」
ビチャビチャビチャ((吐
紫「うおっ!?らん、大丈夫か?」
桃「ごしゅじんしゃま♡ごしゅじんしゃま♡こわいっきもちぃのこわいです(泣)たすけてったすけてぇゲホッゲホッ」
紫(あーかわいい♡俺が原因なのに、俺を信用して俺に縋って、本当らんは惨めで可愛い♡♡♡♡♡)
桃「ごしゅじんしゃま♡ごしゅじんしゃまぁ♡♡」
紫「らんこっち向け」
桃「ぁいっ」
紫「チュッ」
桃「んっ//」
チュゥクチュッレロチュゥレロチュルッチュゥ
紫(まっず、)
桃「んっぷはぁ///♡♡ごしゅじんしゃま♡」
紫「最後まで、な?♡」
桃「ふぅぅ?はぁい♡♡」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「あ、ぇ?あ”っ//♡あ”あ”っ//♡♡い”や”ぁ”っ///♡♡♡プシャッ」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「い”や”っ//い”や”っ///い”や”ぁ”っ//も”う”や”ぁ”っあ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ////プシャァァァァァァァァァァァプシャップシャッ」
紫「はぁっ//イくッッ//ビュルルルルルルル」
桃「あ”あ”ぁ”ぁ”っ//♡♡♡あ”つ”ぅ”っ///♡♡あ”っ//♡あ”あ”あ”っ///♡♡♡♡ビュッビュルッブシャァァァァ」
グヂュンッグポッグポッグポッグヂュンッグヂュンッグヂュンッ
桃「お”わ”っ”て”お”わ”っ”で”ぇ”っ///♡♡♡♡い”や”っ//♡♡い”や”っ//♡あ”あ”ん”っ///♡♡♡あ”っ//♡あ”あ”っ//♡♡♡あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っ///♡♡♡♡♡♡♡ブシャァァァァァァァァァァショロショロロロロロ」
紫「ッ//はぁっ//♡らんっらんっ♡♡ビューーーーーービュルルルルルルルルルルルルル」
桃「は”い”ん”な”い”っ//♡♡は”い”ん”な”い”っ//♡も”う”む”り”ぃ”っ//♡♡あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っ///♡♡♡♡♡♡♡ブシャッブシャッジョロロロロロロ」
紫「あ”ーかわいい♡♡もっとらんの声きかせて♡♡♡♡♡」
グヂュンッグヂュンッグヂュンッグッグボッグポッグポッ
桃「も”っあ”っ…あ”あ”っ♡♡む”、り”ぃ”///♡♡♡コテッジョロロロロロロロロロ」
紫「ふぅっ/、トんだか…」
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次の日 朝
桃「ン”…」
ここ、は…
昨日は…御主人様に好きって言われて、襲われて、気絶するまで犯された…のか
桃「ッ//」
はずかしいっ///
御主人様はどこに?
紫「…ん、らん?」
あ、となりにいた。
ごしゅじんさま!
桃「、ぁ”、ま”っ//」
紫「あー、声でないな。すまん…」
桃「ぅ”っ、ぁ”」
紫「何言ってっかわかんねぇ、まぁ今日はお前はここな。」
えっ!でもお掃除!!
桃「ぅ”、う”う”っ!」
紫「掃除とかは他に任せっから、お前の今日の仕事、てか恋人としての務め?は俺のそばを離れず隣で横になってること。チュッ」
桃「ん”っ//」
あんなに酷くされたのにっ、怖いって気持ちより、嬉しいって気持ちが大きいのは、きっと俺が御主人様を心の底から愛してるからだろう。
桃「ジー…」
紫「なんだ?」
桃「、ぁ…ぅ」
紫「はぁ、らんチュッ」
桃「ぅ、//」
紫「もう少し寝たら、一緒にお風呂に入ろうな。」
桃「は”……ぃ”//」
俺の御主人様は優しいけど乱暴です///
end
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コメント
4件
最高でした!!!!紫君初めは酷い人かと思ったけど、実は愛があって、桃君は可哀想な時もあるけど可愛いかったです♡主人×奴隷最高すぎました😭
さすがにやばいですね、、 次回も待ってます!!
わぁー、やばい、嬉しすぎますぅぅ、もうほんとぉ、毎回見てるんですけどぉ、毎回毎回同じくらい、書き方が上手くてぇ、、もう本当にぃ、言葉に出来ないんですけどぉ、本当に書いて下さりありがとうございます!(なんで200文字しかコメント出来ひんねん公式!!)
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#アナログイラスト
くらめ
191
虚空
392