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 ︎︎



桃 × 水


🔞



nmmn



3000⬆️









🦈 「 ぁ ~ お腹 空いた 、 桃 くん お菓子ちょーだい!! 」



🌸 「 えぇ もう ここに 出てるので 全部だよ~ … 」



📢 「 瑞ン家 が お菓子 ありすぎな だけだろ 、 」




🌸 「 そーだ 〃 ー ! 」

何故か 俺の家 に 集まって ゲームを して お菓子を 食い散らかす 此奴達 。



🦈 「 ちぇ 、 桃くん の ケチー! 」



🌸 「 はい 〃 、 」

お菓子 ばかり たべる 瑞 は 俺に 文句 ばかり言う。 瑞の家 みたいに 山ほど お菓子 の ストックが あるわけでも ないので まだ 出しただけ マシだろう 。




🦈 「 瑞 じゃぁ なんか 買ってくるもんね!」




📢 「 ぁ ~ 俺も 行こっか ? 」




🌸 「 瑞と 行くと 買わされる だけだよ 」



🦈 「 ん ー ! 桃くん お金 ! 頂戴 ! 」



🌸 「 はい〃 、 」



📢 「 ちゃっかり お前も 出してんじゃねぇかよ 」



🌸 「 ぁ ~ 、 まぁ 瑞は いいの 、」

自分 の 鞄から 財布 を 取って お札 を 瑞 に 渡す 。



🦈 「 やったー! 桃くん ありがと~ ! 」



📢 「 でた 、 キモオタ 」



🌸 「 しょうがない だろ !! 」

俺 も 瑞 に 甘いのは 承知 しているが どうにも 止められない 。 あげなかったら しょんぼり するか 嫌い! と 言われて 終わりだろう 。




🦈 「 行ってきま〜す 」




🌸 「 気をつけてね ~ 」












🌸 「 … 瑞 遅くない ? 」



📢 「 それ 、 」



📢 「 お前の 金だけ 取って 帰ったんじゃね? 笑 」




🌸 「 迷子… には ならないか 」

瑞が 出てから 1時間 が 過ぎた 。 俺の家も 田舎という訳ではないので コンビニ まで 歩いても 数分 で 着くはず 。


🌸 「 電話 するね 」




『 ── この スマートフォン は 現在 電話 に 出られません 』



📢 「 ぁ ~ 、 俺 みてこよっか ? 」



🌸 「 俺も 行く 、 」









🌸 「 俺 大通り 行く 、 」



📢 「 じゃ 近い コンビニ 適当 に 当たってくわ 」




🌸 「 … 、」

紫 と 探す場所 を 分けたが 人が 多く 瑞 を 見つけるのは 難しそう 。



🌸 「 … ! 」

瑞から 突然 の 電話



🌸 「 瑞 ! 今どこ ! 」



🦈 『 桃 … く …  て 』



🌸 「 … は ? 」

音質 が 悪いのか 周りの人 の 声で 全く 声が 聞こえなかった 。




「 やめ 、 離せ !! 」



🌸 「 瑞 … ? 」

聞き馴染みのある 声 。



🦈 「 離せ って 、 俺 男 だし ! 」




🌸 「 … 何してんの ? 」

数人 の 男 に 手 を 引かれて 叫んでいる 瑞 。

周りの人は 助けようともしない 。




🦈 「 桃 … くん 、 」




🌸 「 行こっか 、 」

そんな 瑞 を 強引 に 取り返す。




🦈 「 ちょ 、 何処に !? 」





🌸 「 帰るんだよ 、 」

周りの男 なんかに 目をやらずに 可愛い この子 を 連れて帰る 。 ほんとは すぐ 紫 に 連絡 した方が いいんだろうけど  俺が 早く見つけたんだから 。






🦈 「 ただいま ~  」





🌸 「 で、 さっきの 何 ? 」

家に入っては すぐに 問い詰める





🦈 「 いや … えっと … 瑞 が 可愛いから 寄ってきた~ … みたいな ?  」




🌸 「 逃げなかったって 事は 嫌じゃなかったの ?  」

瑞 も 男だ 。 少し 手を掴まれた くらいで振りほどく くらいの 力は あるはず 。




🦈 「 こわくて … その … 、 」




🌸 「 へぇ 、 」

俺は それだけ 言って 瑞 を 家の ソファ に 押し倒す 。  全部 〃  悪いのは 瑞 なんだから 、 ♡












🦈 「  ゃ ゛っ  ~~ っ ♡  む ぃ゛ っ 、 〃 、 ♡  桃 ぁ く  っ ~~ っ ♡ 」





🌸 「 ふ 、 かぁわい 、 ♡ 」


何回 突いても 高い声で 雌のように 鳴いてくれる 瑞 . 体力 は 限界 かも しれない が 俺は 気にせず ぴすとんを 続ける





🦈 「 も、 むぃ ゛  、 ♡  ぃ く 、 ぃ゛ ぐ っ ~~ っ ♡ 」





🌸 「 ぁ ~ 、 かかっちゃった 、 」


自分の 腹部 に ついた 白濁 を ぺろ 、 と 舐めて みる 。 それと 同時 に 俺のスマホから  着信音がする 。






📢 「 瑞 見つかった? 」





🌸 「 ぁー うん 、 ここにいるよ 、 ねぇ 瑞 ? 」





🦈 「 ぅ゛ っ 、 ん 、 ♡  」




📢 「 見つかったなら すぐ 連絡しろよ 阿呆 、 」




🌸 「 御免 って 、 笑 」





📢 「 で、 俺 帰っていいん ?  」





🌸 「 ぁー 、 俺ん家 きても 良いけど 、 もう 遅いし 、 」





📢 「 じゃ とりま お前ん家 行くわ  」





🦈 「 な ん ゛  、 ぇ ゛ ? 」





🌸 「 紫 くるってさ ~ 、 ♡  可愛い 瑞 見てもらえて 良かったね ~ ? ♡ 」





🦈 「 嫌 っ 、 桃 くん 嫌 い 、 ! ゃ゛ だ っ 、 ! 」





🌸 「 うるさいなぁ … 」

瑞 の うるさい 口 を 深い 口付け で 塞ぐ 、 やっと 静かに なったと 思えば 足癖 も 悪いよう だから 思いっきり 奥 を 突いてみる






🦈 「 ぉ゛  っ … ぁ ゛ … ♡  」





🌸 「 今 瑞 は 反抗 できないんだよ 、 」

大人しく しろ 、 と 言わんばかり に 瑞 の 良い処 を 擦ると 汚い 、 可愛い声 で 鳴き出す . それと 同時 に 玄関 から がちゃ、 と 音がする






📢 「 ぉ、 瑞 探した… って は ? 」







🌸 「 お疲れ様 ~ ♡ 」




🦈 「 ぁ ゛  ん ゛ ん ~~ っ ♡ 」




🌸 「 ほら 瑞 、 紫 も 探して くれたんだから 謝らないと、 ♡ 」





🦈 「 たすけ、  れ っ 、 ♡ 」





🌸 「 違う でしょ 、 ごめんなさい だよ 瑞 、  」




🦈 「 ごぇ っ 、 らさ ぁ゛  っ ♡ 」





🌸 「 そう 〃 、 じょーず 〃 ♡ 」





📢 「 ぁ ー 、俺 帰るわ 、 」






🌸 「 なんでよ ~ 、 ぁ 、 瑞 そういえば 柄の悪い 男達に 囲まれて こーふん してたんだよね ~ ? ♡ 」






🦈 「 してなっ 、 ん ゛ ん ぁ ゛ っ 、 ♡ 」






🌸 「 自分が 可愛い からって ちょーし 乗っちゃってさ ~ ♡ 」






📢 「 はぁ 、 良いから その辺にしとけ 」





🌸 「 ん ~ 、 はい 〃 、 ♡ 」





🦈 「 はぁ 、 〃  、 紫 ニキ ~ … 」





📢 「 瑞 は 連れて帰るから 、 お邪魔 しました~ 」





🌸 「 あっ、 ちょ …  んん … 俺の 瑞 なのに … 」





🦈 (  べ ー 、





🌸 「 … ふ 、 可愛い 、 ♡ 」









📢 「 瑞 、 暫く 彼奴 に 近づく なよ 、まじで 、」





🦈 「 ぇ ~  なんで ~  良いじゃん 、 」





📢 「 また あんなことなっても 俺 助けねぇよ ? 」





🦈 「 瑞 の事になると 余裕 無くなる 桃くん 可愛い し 、 瑞 は 桃 くん 好きだけどなぁ … 、 」












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