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まず最初に
mo4を未プレイのクソが書いた小説です
間違いやキャラ崩壊があるとは思いますがご容赦ください
そして多分これだけがcp表現を含んでいないと思ってください
今回は太陽視点です、ではどーぞ
私はソーロットの復興に来ていた、と言うよりいわゆる後始末をさせられていたに過ぎないですが。
そして横ではいつもいつも私の背後から攻撃を仕掛けてくる頭のイカれた沼の、
えー、あーっと、、、寿司
そう寿司、その寿司と町の復興を任された、
なぜ神の私がやらなくてはいけないのか???と考えていたがそれよりも
晴れてる空を見ていると目が痛くなる現象の方が気になって考えるのをやめました。
後は復興に当たってる時にほぼ毎回寿司が奇襲を仕掛けてくるくらいでした、
まあ?私は神なので?寿司の攻撃なんて軽くいなせますが?wwwwww
ですがいなす衝撃で直していた家が壊れてしまったり、運んでいた機材がダメになりましたが、
俺は悪くないが?先に攻撃してきた寿司が悪い。
そして定期的にラーメンハフハフニキに連絡を送る事になっていて、
私は書くのが面倒だから寿司に任せようと思いましたが寿司は何も聞いておらず
しゃーなし私が書いてあげましたよ、まあ?私は寛大な心の持ち主ですから。
ですが考えてるだけで寿司をフルボッコにしたくなってきました、次奇襲を仕掛けてきた時に
寿司の体は原型をとどめてるでしょうか?
そんなこんなである程度は町の復興を終えた頃、私は疲れていたのか眠気に襲われ
近くの木陰で休むことにしました、
体全身で暖かな日差しを長時間浴びていた体にとっては 日影はまるでオサル砂漠の高温区域にあるオアシスの様でした。
まあ、とにかくいい気分になっていたのですが、案の定と言うべきか寿司が切りかかってきました。
ガキィンと音を立てて、
☀️「残念でしたねwwwww寿司、まさかそんなへなちょこなチェーンソーで私をやれるとでも??wwwwwその小さいおつむで考えればわかったのでは???wwwwwwwww」
私は咄嗟に大斧でガードしたので、その衝撃で寿司のチェーンソーは跳ね返り、
その衝撃でチェーンソーブレーキが作動して刃の回転が止まる、だが寿司は止まったチェーンソーと
起き上がっている私を交互に見たあと、ブレーキを外してヴィィィィィィンと再度刃を回転させる。
🍣「太陽さん、起きたならこのまま手合わせしましょうよ」
と言いはするが拒否権というものは無い、チェーンソーを構えてこちらに向かってくる寿司を見ては私は何かを言う気持ちすら起きなかった、が
嗚呼、可哀想な寿司、機嫌が悪い私の前に現れてしまったのが運の尽きだった。
私は寿司の背後に回る、そして
寿司の脳天目掛けて大斧を振りかぶり、勢いのまま振り下ろした
寿司は最期に心底驚いたような顔をしていたが気のせいだろう、脳天をいったはずで、人間なら頭蓋骨は砕けて頭がぱっくりと開いているだろうがこの時点で寿司の頭は少しずつ頭の形を取り戻そうとしている。
顔面にでかでかと死とでている寿司をわざわざ担いで宿まで運んでやった。
宿の一室に案内された私は気絶している寿司をベッドに投げて、寿司の横に椅子を置いて、 眠気が来なかったら読もうと思っていた聖書を開き、栞を寿司の顔の横に置いて読み進めていた。
それから3分後だったか、寿司がにゅっと起き上がり、
🍣「あ、太陽さん 運んでくれたんですか?」
といつも通りに話しかけてくる、あれだけ酷い怪我を負わせたのにたったの3分でケロッと何事も無かったかのように起き上がっている寿司を見て、自分と同じ種族だとは思えないと少し引いてしまった。
☀️「ええ、運んであげましたよ?感謝しなさい」
🍣「あ、はい ありがとうございます」
寿司からの感謝はいつも中身が詰まってない、例えるならセ〇ンイレ〇ンの塩むすびのよう。
だが感謝されるのは悪くない、この後に寿司を奢ってやっても良いくらいには、だが私が寿司に寿司を奢ってやるわけが無いのでwwwwwwそこは勘違いしないでくださいm9( ᐢᵕᐢ )
まあ私は寿司が起き上がった事が確認できたので宿をでるかと栞を再度挟み、聖書を閉じて立ち上がった時、寿司は私の腕を掴んで、
🍣「もう行くんすか?」
と言ってきた、何当たり前のことを言ってるんだこの寿司はと思ったが迷える子羊のような目(?)をしている寿司を見てしまったなら、神としてはここにいるべきか?と思ってしまうが
まだ今日の分の文書をラーメンハフハフニキに送っていないことに気づく、そしてそのまま寿司の手を振り払って私は宿を出た
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