テラーノベル
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🍌side
🍌「っ、、んっビクッ♡お”っ、あッ、、、ぅ///」
声が漏れる
抑えなきゃいけないとは思いつつ
大きい声が出てしまう
下半身を動かす手は止められず、
上下に急いで動かす
そのたびに
声と白い液体が漏れて
親にばれるんじゃないかって
スリルがまた俺を勃たせる
何時間やってたんだろう
気づけばもう日をまたいでいて
深夜1時だった
🍌「そろそろ寝ないと、、、」
ベッドの上の液体たちを処理して
寝る体制をとる
そのまま俺はすぐに眠りについた
朝、
親の声で目を覚ます
「おんりー、いつまで寝ているんだ、早く勉強しなさい!」
肩がビクッとはねあがる
🍌「、すいません、、」
「まったく、寝ている暇があったら勉強をするんだ!!」
はい、はい、と感情の無いロボットのように受け答えをする
俺の親はいわゆる毒親で
4つに分類したときに、たぶん高圧型だ
親がいなくなっても
勉強を続ける
今はまだ朝の3時
2時間しか寝ていないが
そんなこと言ったら
親に叩かれるだろう
「私たちはもう出勤するから、朝ご飯は自分で作って」
はい、と感情がこもらない返事をし
勉強を続ける
親がいなくなっても
勉強勉強勉強勉強
目の前の壁を見ると
『目指せ○○高!!』
と書かれた張り紙が視界に入る
はぁ、
ため息が漏れる
俺は学校には行かないで
ずっと家で勉強している
親は朝早くから出勤し、夜遅くに帰ってくる
親は全国的にも有名な○○高出身らしく、
それを俺にも強いり、
中学校に行く時間がもったいない、
家で勉強するんだ
と言われた
俺は中学校にかよいたかったし、
楽しく友達作りもしたかったが
親がそれを許すことは無かった
そして俺は社高には行きたくなかった
なぜなら、俺は
怒頭瑠学園という男子校に行きたかったのだ
俺はゲイだ
親にも誰にも言えてない
俺だけの秘密
だから、男子校に行って、
誰かと付き合えたらって
ふわふわした考えで
話しても
どうせ聞いてもらえないから
心に秘めておくだけだけど
こっそり男子校を受けられれば
いいなぁ
そんなの
無理だけど
受験当日まであと3日
追い込みをかけなきゃいけない
ご飯も食べず
勉強に集中していた
気づけばもう16時だった
楽しそうに友達と話す
男子中学生が俺の家の前を歩く
いいなぁ
俺もあんなふうに誰かと、、、
まぁ無理だけど
親が帰ってきたのも気づかないくらいに集中していた
「おんりー、順調か?あと3日だろう、絶対合格するんだ」
🍌「わかりました、お父様」
機械的な声を出し
勉強に没頭する
時計を見ると
23時で
集中力も切れてきた
ベッドに腰かけ
スマホでBL漫画を読み始める
読み始めたら勃ってしまって
腰をゆさゆさと揺らす
そして、下半身に手をかける
気づけば俺の周りは白い液体まみれで
俺はち■こをぎゅっとにぎって
上下に大きく動かす
🍌「ッ、ひぁっ、、、///♡、あ”ッ、う”ぁっ/」
声を大きく漏らし
大量の精液が飛び出る
🍌「はぁっ、はぁー、、、」
勉強の疲れで
こんなことばっかりするようになってしまった
やめないとぉ、
とは思うけど、
気持ちよくてやめれない
テストまで後2日________
初めて🔞書いたぁ、、、
やっぱり難しいですねぇ
ほんと🔞書いてる人尊敬✨
これはたまーに更新する程度ですかね~
ほかの小説も読んでください!(🔞じゃないけど)
そして、🍌チャンのえrrrな声が聞きたい
そこのあなた!!
「チキンジョッキーになってエンドラ討伐」っていう動画の
13分すぎに
🍌「金曜日にこの続きやりなよ」
🐷「まぁ別にやったってもいいな」
の後の会話のほうで
🍌チャンのめちゃえrrr声あります!
(↑個人的にえrrrだと思った)
♡、💬、フォローお願いします!
コメント
4件
え、なんですか🔞も書けるんですか!? 普通に最高なんですけど… そして新情報をありがとうございます!ぐ腐腐…
控えめにいって最高
エッッrジャナクテ最高です