テラーノベル
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そこら
七話千空「つまりお前は3700年前石化せずになおかつ、不老になったってことか?」
『そう!やっぱり聞いてた通りの理解力だね!』
千空「そんなファンタジーあっていいのか??、、いや石化してる時点でもうそうゆう次元じゃないのか」
「問題はそこじゃない」
「お前はなんで俺を知っている?」
『うーん百夜にあったからかなー』
『よく話を聞かされてね』
「百夜か?!」
『やけに食い付きいいね笑』
『いいよ話してあげる笑』
私はいちから百夜の出会いや石化の様子などを千空に話した
「すげーな」
『でしょ?笑』
「てゆうかお前科学王国に入れ」
『えー、楽しそうだけどねー』
「嫌なのか?」
『百夜が千空は人使いがくそ荒い』
『って聞いてさー笑』
「なんだそれ笑」
『まいいよーはいってあげるー!』
「決まりだな」
『楽しくなりそう笑』
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