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何も思いつかないので、
かくしかない
皆様はバレンタインのチョコレートを作られましたでしょうか?
私は、 チョコレートケーキを勘で作って両親と兄に渡しました。
残りは明日友人にあげます。
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太「ねぇ、中也終わりにしよう」
その日、私は君にそう言った。
中「…は?っ、なっどういう事だよッ!!」
(胸倉を掴む)
太「言った通りさ、君とはもうやっていけない」
太「それじゃぁね。」
その後、私はポートマフィアを抜けた。
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彼奴から、一言別れようと言われた。
いきなりそう言われたって、
理解出来るはず無いだろう?
引き止めるのも構わずに彼奴は出ていった。
その時彼奴に渡すはずのチョコレート。
渡す訳にも行かねぇから
食べたが、只々しょっぱかった。
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探偵社
太「はぁぁ、、」
敦「どうしたんですか?」
太「いやぁ、一寸ね?」
国「此奴が言う一寸はロクなことが無いぞ」
太「国木田ク〜ン!!酷いなぁ〜、これでも私真剣なんだけどッ!!」
「まぁ、一寸聞いてよ。」
「私ね、昔付き合ってる子がいたんだよね」
敦「ぇえッ!?」
国「はぁああ…!?あ…あの、太宰が!?」
太「そんなに驚く!?」
敦「…はい」
国「…あ、の太宰が?」
太「続き言うね」
「まあ、ポートマフィアにいた時なんだけど」
「丁度…今日振ったんだよねぇえ、、」
敦「成程、思い出して気分が下がってるんですね。」
太「ぁ、いや。それもなんだけどさぁ、」
「未だ、その子が好きでさぁ、また付き合いたいんだけど、絶対嫌われてるじゃんっ!!」
敦「..あー、でも太宰さんが好きになるって相当凄い人なんですね。」
国「嗚呼、この太宰を面倒見れるというのは、相当凄いことだ。」
太「ぇ、?国木田君私の事なんだと思ってたの?」
国「ダメ人間だ。」
何だかんだで!!
仕事終わった!
’_________
中「おい、誰だ。」
太「私だよ」
中「っ、!?な…んで、手前がっ! 」
太「そりゃぁ、だって好きな子からチョコレートは欲しいでしょ。」
中「…は?何言って…んだよ」
「好きな子から…?はっ、w笑わせるな。」
「手前が俺を振ったんだ。」
「今更やり直すつもりか?バカ言ってんじゃねぇ。」
中(…どうせ遊びだろ)
太「そう言いつつ、中也さぁ、チョコ作ってるじゃん」
中「手前のじゃねぇよ…」
(耳が真っ赤なのがなんかうん。分かるやつ)
太「ねぇ、んふふ〜またまたぁ〜!」
「中也耳まで真っ赤だよ?」
中「チッ!!しね!!」
太「それでさ、ちゅうや、ダメかな?」
中「チッ…ほんと手前顔だけは良いよな。」
「…今年はちゃんと、食えよ」
「んふふ、当たり前だよ。」
最後適当