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お久しぶりです。。
妖怪パロ的な感じです
地雷の方はここまで
パロ注意
ちょくちょくキャラ崩壊、誤字あるかも
設定も創作です
R18、BL
すたーと
私は本田菊、妖狐です。
年齢は500歳ほどだった気がします。
人間でいうと、20代後半くらいでしょうか?
長く生きているとやることもないですし、平穏な日々を過ごしていたのですが、
ここ最近だれかに見られているような視線を感じるんです、、
殺意…?の視線なのでしょうか、
少し怖いです。
菊「まあ、今日もこの森は平和ですね。
することもないですし、少し仮眠をとりましょうか」
菊は紳士の皮をかぶった恐ろしい吸血鬼が近づいてきていることも知らずに
深い眠りにつくのだった
ザッ…ザッザッ
俺はアーサー・カークランドだ
世間では俺のことを吸血鬼というらしい、
だが最近は人間の血液にも飽きてきた
そろそろ他のものを喰らおうとしていたところに現れたのは菊だ
どこで名前を知ったか?
千里眼を使って菊の服を透かしてふんどしにかいてあった名前を見ただけだ
いや、言い方が悪かったな。
かってに千里眼が発動して見ちまっただけだ、わざとじゃない
なんてったて俺は紳士だからな!!
菊はなぜかとてもいい匂いがして惹き付けられる。妖狐の特性なのか?
まあ後は……飯を食うときの幸せそうな顔とか寝てるときの柔らかくて純粋な寝顔とか
穏やかな声と綺麗な黒色の髪と瞳、
それに道に迷ったやつらを助けてやる善良な心の持ち主、
だからこそ俺のものにしたい、あの綺麗で純粋な菊を俺の手で……
悪魔のような笑みを浮かべながらアーサーは菊を瞬きもせずじっと見つめる
アーサー「菊の寝顔は今日も可愛いしすごくそそるな…犯したい」
「はっ…!!今なら寝てるしちょっとくらいならバレないはず…」
(いやでもここで襲ったら紳士としてどうなんだ、しかもそんなことして菊にばれたら嫌われちまう!!)
「はあああ…これは菊がそそってくるのがいけないから俺は悪くない!!」
寝込みを襲うやつのどこが紳士なんだといわんばかりにアーサーはそっと菊に近づいた
アーサー「近くで見るとまじで
えろいなこいつ…」
「菊の弱点はしっぽの付け根だったよな
…ぐっ、」
アーサーはいやらしい手つきで菊の触り心地の良いしっぽの付け根をおした
菊「んぁ…はっ、︎」
アーサー「ちょっと触っただけでこれか、これからが楽しみだ…❤︎︎」
変な所で切ってごめんなさい
恐らく次の話はすぐに投稿できると思います、
リクエストは朝菊○○パロとかだと喜びます
菊受けしか基本的にかけませんが、
それ以外もやってほしければ頑張ります