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はーいまたまた現れましたKenriですー そろそろ自己紹介で書いていたやつをやりたくなりましてねえ(⇽知るか)ということで「らだぺん」です!どうぞ
ちゅーいじこー
ただ僕が好きなことを書いてます。
リク箱もまた作ります
R-18だなぁ(最初はその予定なかったはずなんだけどな)ちょい無理やり?
地雷がある方要注意
本人様とはまっっったく関係ございません
ホントにいい方のみどうぞ
r「」
p「」
↓↓↓
↓↓↓
r「~!~」
p「…」
俺はぺいんと、突然だが俺はらっだぁのことが好きかもしれない。いつもみんなに分け隔てなくこんな俺にも接してくれる、なのに体育や行事、部活ではすごい成績を残している……そんな部分に惹かれたのかもしれない。でもこんな感情は抱いたらあちらにも迷惑をかける、そんなことをわかっていながら抱いているのだ。
r「…んと!…ぺいんと!」
p「あっごめん」
r「無視しないでよ〜悲しいなぁ」
p「ごめんね、それでどうしたの?」
r「今日も一緒に帰らね?部活ないんだよ」
p「!うん!いいよ」
また俺はらっだぁから帰りに誘ってくれた!それだけでもう、嬉しい。
r「かわいいなぁ(ボソッ)」
p「何か言った?」
r「いや、大丈夫」
rの友達(逃げてくれーぺいんとー)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
とはいえ、会話はあまりない。たまに話しかけてくれるけど、緊張して相槌を打つだけになる
r「…」
p「…」
r「ねえ、ぺいんと」
p「ビクうん!どしたの?」
r「(今ビックリしてたな可愛い)好きな人いるの?」
p「フェエ!?」
r「なんだその声w」
p「ご、ごめん」
r「…で?いるの?」
p(もしかしてバレてる!?)
p「い、いる、よ///」
r「はぁ?」
p「えっ?」
バレたかと思って潔く認めてしまおうと思っていると反射的に答えたら、すごく怒っていそうならっだぁがいた。あっやっぱり気持ち悪いんだそうだよね、もう諦めよ。
r「俺の家行くぞ」
p「えっなんで?」
r「いいから行くぞ」
家に着いて…
((ドンッ))
p「…!痛…!」
r「誰だ」
p「え?」
r「ぺいんとが好きな人今すぐ言え」
p「…///」
言いたくない、壁ドンされてましてやなぜか怒ってる相手の前でらっだぁが好きだなんて。そんなことを考えていると手首を掴まれている力が強くなってるのを感じた。
p「ら、らっだぁ、!痛いよ、!」
r「うーん?言わないとこのままだよ?」
p「なんで、?」
r「俺のぺいんとを好きにさせたから」
p「…!」
p「あのね、俺らっだぁが好きだ」
r「!」
p「隠さないといけないのはわかってたんだげど、好きになっちゃった、ごめんな」
r「( ‘-’ )…ッスー」
p「でもやめるからね、好きになるの」
r「は?」
r「おk、ぺんちゃん何も分かってなさそうだから体で教えるね」
p「うわああ!」
なんでさっきからころころ変わるんだろう怒っていいのに、突き放せばいいのに、そうしたら、好きになるのやめれるのに。
(ベッドにドサ)
p「ッ!」
r「前見た時自分で解してたからいいよな」
p「えっどゆこと?」
(服2人ともバサァ)
p「ッー///」
r「っぱ生で見る方が可愛いな、」
p「?」
r「ごめん、ほぐれてそうだから挿れるぞ」
p「えっ何をッ」
ズプッン!!!!
p「あ”あ”、♡ナニこれ///」
r「イキかけるの早」
バチュン!バチュバチュバチュバチュ×100
p「い”、やぁ”なん、れ!」
r「あのねぇ君ぜっんぜん気づいてないかもだけど君のことずっと俺は見てんの!それなのに好きな人がいるかもってわかった時どうにかしてでも手に入れなきゃって思ったんだ」
p「ぁう…///イキそぉー♡」
r「イケば(耳元)」
p「耳やぁ、!」
ビュルルルルルル
r「あはは!可愛いなぁ!」
p「うぅ…」
r「俺もイきそうだな、ぺいんとの中に出すのも申し訳ないし1回抜くか」
ズルル(抜)
p「やっ!」
r「ぺいんと、?」
p「お、りぇの、ナカに、だして♡」
r「あーあ堕ちちゃったか♡」
r「じゃあお望み通りに♡♡」
ズチュン!!!!
p「お”っ”!!!!お、くやばぁ」
r「出すね」
p「いいよぉ♡」
ビュルルルルルル
p「ッ!」
ビュルルルルルル
r「ぺいんとも最後盛大にイったなぁw」
p「コテッ」
r「寝っちゃった、まあいっかおやすみ♡」
こういうの初めて書いたんだけど、口調迷子になってますねぇ()下手だし。こんな下手なものでも良かったら読んでくださいね。Kenriでしたー!
コメント
3件
読了しました…っ、これは…、えっと……(言葉を探している) まず、タイトルの「共依存」がズシリとくるね。らっだぁの「俺のぺいんとを好きにさせたから」って台詞、もう完全に執着の色が出てて、 まるで最初からぺいんとを自分のものにするつもりだったみたいで…そこがすごく生々しかったです。 R-18作品としての生々しさよりも、むしろ「支配ー被支配」の感情の流れにドキドキしました。初めての作品とのことですが、 口調迷子とか言いながら、逆にキャラの不安定さが出ててリアルだなって…。 (でも正直、ぺいんとの心の声が切なくて…「好きになるのやめれるのに」ってところが胸に刺さりました。) 続き、そっと待ってますね…。