TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

しろせんせー&まちこりーた

━━━━━━━━━━━━━━━

【それから】

━━━━━━━━━━━━━━━

しろせんせー視点


まちこが退院して1週間。特に問題もなく過ごせている。でもまちこは少し車が怖くなってしまったらしい。


💚「ごめんね、毎日家来ちゃって」



💙「ううん、全然ええよ」



💚「…せんせーはさ、私がした行動で1番心に染みたぁみたいなそんなことあった?」



💙「あー…」



💚「ある…?」



💙「あるよ 俺が疑われた時まちこが皆いっしょにいるよって泣かなくていいよって言ってくれた時はほんとに嬉しかった」



💚「あー…触れずらいなぁw」


と言いつつ少し耳が赤くなってるまちこはすごく可愛い


💙「嬉しいならここおいでよw」


俺は足の間に手でトントンと床を叩いた


💚「…//」


スッ


💙「!?」



💚「なんでせんせーが驚いてるの…」



💙「ほ、ほんとに来ると思わんくて…」


破壊力強すぎるやろ…

そんなことを考えていたらまちこがこちらを向いて笑顔を見せた


💚「せんせー…」



💙「ど、どうした」



💚「大好き」


そう言うと俺に抱きついてきた。


💙「!?ちょ、まちこッ」


これ以上されたら理性保たんぞ!?


💙「ま、待てもうすぐニキたちくるぞ 」

すっかり忘れてた俺達は離れる余裕もなくニキたちが来てしまった

🧡「おつかれ〜酒持ってき…た…よぉ⤴?」

🩷「おやおやおや…」

❤️「あれあれあれ?」



💜‪「フフフフ…♡」



💚「やっちまった…」



💙「ばか…w」


俺達は顔を見合わせてニヤッと笑った


━━━━━━━━━━━━━━━

今回はイチャイチャしてましたね

尊いです

この気持ちがバレないように。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

401

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚