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短編小説(没)

24 - スペシャルゲスト回(?)

♥

137

2024年04月14日

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はい!皆さん☆今日は、スペシャルゲストを呼んでいますよ☆

前回も出演したのですが、、大変、皆様に人気があった様なのでまた出演協力させて頂くことになりましたわ!(?)

あの馬鹿で、意外と、本当に意外と天然な、

あのモブです。(15話登場)

其奴と共に今回もカオスにしてやるぜ☆(???????)

【】

︰意味わかんないです。

︰意味わかんないです。

︰意味わかんないです。

︰カオスです。

︰内容決まってなかったので適当です()

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


路地裏。



ぁー、しくじった。

足捻った。大変。もう本当に大変よ。

なーーーんか、こう言う時に限って名探偵来ないしさ、もう最悪だよ。

誰でもいいから助けてくれないかねー、

スマホどっか行ったし()()


ん?足音?あぁ、名探偵か!でかした!

いやー、やっぱり俺ら恋人だな☆(?)


「いやー!名探偵!助けに来てくれてありがとu…」

こやつ…!あの時の!

「ん?お前、、誰だ?」

「はぁ?馬鹿(お前)がこの前攫った怪盗キッドだよ」

「………………………………………………………………」


「あぁ、あの時の奴か。誰にも言ってないよな?」

「言ってねーよ。で、何で馬鹿(お前)が此処にいるんだよ。」

「ちょっとお散歩。それの序でいい物落ちてないか」

「…」

馬鹿だ。やっぱり此奴馬鹿だわ。

「何でキッドはここに居るんだ?」

「足捻ったんだよ。名探偵が来てくれたのかと期待したのにお前だったんだよ。」

「(  ‘-’ )」

「なんだよ、、」

「引きずってオークション会場で手当してやろうか?」

「…」

正直、オークション会場にはもう行きたくもない。

面倒事に巻き込まれるのはゴメンだ。

「遠慮しておく。面倒事に巻き込まれたくもないs」

「じゃ、またなー」

「せめて最後まで聞けよ!!」

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

なんだこれ。

この作品はいかがでしたか?

137

コメント

14

ユーザー

今、プライムで何故か見れる 探偵たちの鎮魂歌を見ながら これを見てます☆

ユーザー

どうも最近映画を見て最後の所で驚き過ぎて目が飛び出そうになった者です 今回の作品前のモブが出てきてまた売られるのかなと思いましたがスルーされていて笑いましたꉂ🤣𐤔 最初ら辺のセリフを見るとKIDがコナン君に懐いていて涙が出ました(´・ω・`)なんか快平も行けそうな気が… 昼間ですが寝てください( '꒳​' )

ユーザー

※知りません。もう自分も何が何なのか、、 この子レギュラー化しましょうかしら?!

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