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めっちゃ好きです😭 嫉妬する白虎ちゃんが可愛すぎました!
/ え これ 続き あったのね !? 最高すぎる 神様 ?? 白朱 大好き なんだよ 本当 ! だって 私 貴方 の この作品 見て 白朱 の 扉 開けたんだもん !! 本当に 最高 です 😭😭😭 1話 で 終わり だと ずっと 思ってて 1話 を 何度も 何度も 見返して 楽しんでた のに 2話 が できて 流石に タヒんだ !! まじで 嬉しい !!💗 .
本当に号泣しました朝からこんな尊いものをありがとうございますあなたは神様です本当にありがとうございますありがとうございます
とうとう前回の続きです!
朱雀のスナックの働きを見て激怒する白虎ちゃんです!!
朱雀視点と白虎視点あります!!
あともう神様とか妖怪とか辛いので恋人にさせてやってください😭😭😭😭
今回は朱雀が白虎にぐちゃぐちゃにお仕置セッッをされてて欲しいなと思って書いたものです… ちょっとかわいそうかもしれません、🥺でも是非呼んでください。
では、どぞ!!
_____________________
ある日スナックで接客をしていると入口がカランコロンッと開く音がして、いらっしゃいませ〜 と言いかけては見覚えのある顔がそこに立っていた
その人に対してすぐさま天ちゃんが
「いらっしゃいませ こちらの席にお座り下さい」
と言い その人を連れていく
不幸中の幸いか何かか分からないが僕は別のお客さんに接客をしていたので恐らく、恐らくバレてはないはず、と思っていたら後ろから天ちゃんに声をかけられる
「蘭丸さんあちらのお客さんから指名ですよ」
と、天ちゃんに言われ指を刺された方を見るとその人が座った席を指していた
終わった、と思いながら 重い足を無理やり動かしてそのテーブルへ歩いて行っては
「こ、こんばんは〜♡ 蘭ちゃんです♡よろしくお願いしま〜す っ… 」
と何とかいつもの調子で喋ってみるがやはり緊張と焦りで声が出ずらい
そして僕が言い終わるとその人が口を開く
「こんなとこで何をやっているんだ?朱雀」
にこにことした笑顔でこちらを見る白虎ちゃんの目は全く笑っておらず 僕は足が震えた
「あ、あはっ あはは、…っっこれはぁ、そのぉ……ッッ」
「とりあえず…隣に座れ、話はそれからだ」
「は、はい ……………」
ポスッと椅子に座っては まだ少し距離があって
「…っ 、 チッ 、…………」
少しムッとした表情の白虎ちゃんが急に腰を掴み抱き寄せてきた
「うぁ、っ…ちょ、な…… 何ッ…」
「遠いいから近づけただけだ文句あるか?」
「いや、別に無いけどッ……っ」
(何なのほんと、てか白虎ちゃんなんで来たのここに、僕バイトしてるなんて言ったはずないんだけどな…っ)
「お前、なぜこんな所で働いている」
「っ、その、まぁ、かくかくしかじか、ーー、でして、… 」
「はぁぁぁあ、ほんっと、ッッ…… お前は…… あー、」
「そ、そんな呆れないでよ〜……、あ、で でも僕の女装、中々じゃない??ほら、僕顔可愛いし?、」
えへっと冗談交じりに言ってみると
「あぁ、可愛い、 だからだ、そんな可愛い格好をした朱雀をなぜほかのアホ共に見せなければいけないんだ、見せるなら私だけでいいだろ……ッッッ」
と少し不服そうな顔をしながら言われてしまっては僕は言葉に詰まってしまい
(びゃ、白虎ちゃんがそんなこと思ってるなんて知らなかった、まさか嫉妬??、いや、でも、うん、嫉妬だこれ… 僕の可愛い格好見られるの嫌なんだ、ッッ……かわいぃっっっ…)
「おい何ニヤニヤしておる」
「へ!べ、べべ、別に〜、? 」
「隠すの下手くそかバレバレだぞ」
「え”…… いや、だって、僕の可愛い格好が見られるの嫌なの可愛いなぁ〜って思ってただけだけどぉ〜……??」
「なッッ……貴様、今自分が置かれている立場、分かっているのか?…… 恋人に隠れてスナックの仕事など、怒られるのが当たり前だぞ?、それをまだ怒っていないんだ、、ッ 私だって結構頭にきているんだからな、??」
その時やっと白虎ちゃんがイライラしているのに気付いては少し身構えてしまって
「何時終わるんだ、仕事」
「えっとあと数十分かな、もう終わるよ? 」
「そうか、それなら … すぐ帰るぞ…私の家に」
「え、あ…… わ、わかった……」
______仕事が終わり__________
「白虎ちゃん!、ごめんね、!着替えとかメイク落とすのちょっと時間かかっちゃった!」
「何時ものジャージ姿なんだな … それに…………」
白虎が急に朱雀の顔を見ては黙ってしまった
「びゃ、白虎ちゃん?、どうしたの、??…… 僕の顔見て黙って…あ!もしかしてメイク落としきれてない!?ッ 」
「あぁ、口紅がな…… 赤色で… よく似合っているな」
ちゅっ
「な”っ、!!??ッッ、…… あ、ありがと………… ッ///」
「ふ、顔も赤くなったな、…… それじゃあ、行くぞ 」
急にキスをされては顔を赤くして照れてしまった朱雀の手を引き白虎は自分の家へと向かっていき
ガチャッ
「ただいま」
「お、お邪魔します……」
あの出られない部屋の後付き合い始めた2人は何度か出かけたりやお家に行くなど(白虎の家ばかりだが)デート重ねて一緒にいれなかった1000年の時間を順調に埋めていっている
度々身体を重ね 、甘い夜を過ごす事も増えてきたのだが、朱雀は未だになれないのか、緊張した様子で白虎の家に上がっていき
「……今夜 何をされるか分かっているな朱雀」
「へ、あ…… ぅ… うん…… 分かってるよ、流石に…ッ」
この時朱雀はただえっちをするだけだろうと思っていた
そう、ただまた前と同じ様に身体を重ねるだけだと思っていたのだ、だかその予想は外れてしまった
身体をお風呂で綺麗にして下を解してから白虎の居る寝室に向かう
白虎に服を借りたが、体格が違うのか、少し緩く感じてはなんでだろうと考え込んでしまって
「僕の方が、3センチ身長高いはずなんだけど、…やっぱり鳥と虎じゃ筋肉量もガタイも違うのか、…なんか負けた気分… っ」と、くだらない事を言っていて
ガチャっと扉を開けてはベットに白虎が座っており、熱の篭った目で頭から足先まで舐められるように見られる
その目線に背筋がゾクゾクっとして本能的に食べられるんだと少し後退りをしてしまった
「隣に来い…朱雀」
トントンっと白虎ちゃんが自分の横を叩いて僕を呼ぶ
「…………ッッ〜〜〜…///」
その行動が今は妙に色っぽく見えてしまい顔に熱が集まるのを感じ
ポスッと横に座っては少しもじもじしながら白虎ちゃんの方をチラチラと見る、
少しピクっと顔を赤らめ反応した後にドサッと押し倒されては少し目を見開いており、
「朱雀、腕……縛るからな、…」
「へぁ……ぇ”、???、ぅで…… ッ ……???」
なぜ腕を縛られるのか分かっていないのか頭にハテナを浮かべながら白虎のことを見ていて
「まぁ、お仕置……だな 暴れるなよ、」
シュル、シュルッ キュッと少し柔らかめの紐で自分の両手が後ろで縛られてしまい、朱雀は少し混乱しながらも ゾクゾクっとこれから虐められるんだとこれから起こることを楽しみにしていて
「ん”っ、…… っ、?白虎…ちゃん、」
縛った後、動きを止め上から自分を見てくる恋人を不思議そうに見詰めては
「んっ」
ちゅうっと、可愛らしい音を立てながらキスをされて
「んッ、!ッ…… っ んっ…… んぅッ … ふぁ … は ッ ぁ♡……♡」
急に舌を激しく絡められ口内をいじられ、歯列をなぞられてはゾクゾクゾクっとしてしまい
「まっ… んんっ♡ ッ びゃっ こ… ちゃッ んむっッ…♡…… ふっ…びゃっこ、ちゃん ッ ん” うぅ ッ♡ …… ツ … んっ… 」
何度も何度も相手の名前を呼ぶ、だが返事は来ない、反応も来ない、
深いキスを続けられては段々と息をするのも難しくなってきてしまって
「っっ!、んっ”っ、!…… んむっ、ぅう”!、ッ…… ♡ っふぁっ、ぁ”っ ん”ぐっ、ぅ” ッ……〜〜///」
「っ、は… はぁッ…… ふっ… なぁ朱雀、そんなに、顔を蕩けさせていて、本当にまずいとは思わないのか、??」
「ぷはっ、はぁっ、はっ… はーっ ……ッ ふ、ぇ??、ッ……なん …れぇ、??…… /////」
(相手白虎ちゃんなのに……何がマズイんだろ、)
「ッ、まぁいい… とりあえず下、もう一度解すぞ」
クルッと向きを変えられてはバックの体制になり
「っ ……わ、…かったぁ……ぅ、ひゃッ ♡ ッふッ /// 」
くちゅ… くちゅ、くちっ ヌプッ、と指を緩く優しく動かされてはその小さな刺激だけでも過剰に反応してしまっていて
「はっ、随分と、ここも敏感になった物だな、私と再開した時も十分敏感だったが、もっと敏感になって、… もう、お前の物は使わないかもな?」
ふはっと嘲笑う様に煽られては少し癪に触って
「なにっ、いってぇ”… ッ 僕だって、男なんですけどぉ”〜〜~〜!?!?っっ♡♡♡」
ゴリュッぅ”っ ッと強く、前立腺を潰されてはその潰された状態のままコリコリコリコリっといじられて
「はっ あ”!!ッ♡ やっ… めッッ♡♡ ん” ぁあ”!ッ♡ッ …ツ… ♡!、ッ そごっ、いやぁ”、 ッッ ♡ 弱いっかりゃっ ぁ”ッ…… ん”ひぃ”っ うぁ” ッ♡ ッッーーーーはっ♡」
強い快感を与えられては朱雀は呆気なくイッてしまって
「はっ ーーッ♡ は、ぅ”♡ はーぁ”〜♡?ッ …… ッ♡♡♡ん”
ぁ”!?ッ♡ まっ、ひぃ”!!なんっ れぇ”え”!ッ♡ イッぐっ イグッ♡ イったばっかなのにッ、まだイグっ♡ ッつ、強い!!強いがらァ”、!!」
何時の間にか指は3本入っていて、その指全てで力を込めてグリグリグリグリグリッッッッ♡♡っとずっと潰され、揉まれていて
「あ”っ、ぃぐっ、ぅあ”あ♡ ーーー っ !!!!♡♡♡♡ッッ」
腰をガクガクとさせながらまたイッてしまい
コリュッ♡
「はひゃっ♡ッ…… ぁ”… う、うそっ や、 や らぁ”!!?♡♡♡ ん” ぉ”♡ も、やめっ…♡ やめでっ、もういやぁ”!イッた!さっぎっ、イッだぁあ”!!♡♡ もぅいやぁ”♡…ごえっ、ごえんらさっッ なんれっ… おごっでりゅのぉ”お”ッ♡♡」
何度も何度も白虎ちゃんに開発され酷く敏感になった前立腺を潰され揉まれ、イッても終わらない快感を与えられては泣き出してしまって
「お前が悪いんだからな、???… 私というものがありながら、あの様な下品な店で働いているなんて、まさか、身体を売ったりしていないだろうな、あそこまで感じやすかったんだ、 疑われても仕方ないよな??、」
「ぅ” う”〜 ッっ!!ち、ちがぁ、感じやすいのはッ…… 自分でいじってたから、でぇ”、 お金稼ぐためにっ…、太ももとか口…、だけだったかりゃあ”っ♡ 初めて、は守った、もん”ん”っ♡ だかりゃ、おごらないでぇッッ、ぐすっ、… うぅ”ッ…… っ」
「はぁ”??、太ももと口だけだからノーカンとでも言いたいのか??貴様、 ふざけるのも大概にしろよ、… 私が怒っていると分かりながらそうやってまた言い逃れしようとしおって、まだ優しくしてやろうと思ったが気分が変わった、お前が泣いて喚いても今日は朝までやるし気絶しても痙攣してもやめてやらん、… わかったな??………」
「あぇ”、う、そ… やら!!やらぁ”!!!っ♡ 何時も、みだいにぃ”♡ やしゃひくっ、やひゃひく抱いてよぉッ♡ やらやらっ♡… きちゅいの、やらぁ”、!ッ 白虎ちゃっ、ごえっ、謝る、からぁ”、!!ッ ふっ、ぇ、… 優しいえっちがいぃ”〜ッ 」
「そんな風に甘えたら私が言う事を聞くとでも思っているのか?… いいか、今回のはお仕置なんだ、もう一生私以外にこの綺麗な肌も可愛い顔も、下も、何もかも見せられなくしてやる… お前は何もかも私のなんだ、離れられたらたまったもんじゃない、…分かったら大人しくしろ、ッキスで口を塞がれて窒息でもさせられたいのか??」
そうやって、ずっとずっと、言い合いが続き
「ちがっ、ぅう”!!、反省、、っ反省するから!!、優しいのにしてっ、ぅ”あ”、!?♡ ん” ッ なかっ、やらぁ”……♡ 白虎ちゃんッ、♡ なかっ、指だけじゃ、さみしっ♡ ぁ”あ”ッ… ッ♡♡♡全部、、全部白虎ちゃんの、らからぁ、はなりぇない、かりゃ、…優しいのが、いぃ”ッ〜♡ぐすっつぅ”〜♡ …白虎、ちゃあ”ぁ”♡ 離れない、!離れないからぁっ”… ぁ”♡ あ”♡!ッ♡ ふっぅ”〜〜♡ぜんりつせ、トントン、やめっ、ひっ うぅ”♡ 」
「はっ、言い合っているのに前立腺を触られるだけでこうなるとは、ほんと、淫乱な野郎だなッッ、!ほら、……っお前が好きなやつだ、ッ」
と長い公論の末白虎ちゃんの気を変えることは出来ず、前立腺を人差し指と中指で挟まれぎゅうぅっと摘まれるようにされては我慢できず口から叫び声とも聞こえる喘ぎ声が漏れてしまい
「ぅぎっぐッ……う”ぁ”ああ”あ〜〜〜ッッッ♡♡」
何度も何度も後ろを解され、かき混ぜられ、敏感なところを押され潰され、1時間も拷問の様に指だけでイカされ続けては体もクタクタになってしまい
「ふ、ぁ”…うん”… ッ……はっ……ぁう”ぅ…ッ ///」
「ッ……ははっ…滑稽だなッ… 男なのにケツをいじられ、自分の精液で布団ぐちゃぐちゃにして、ッ」
「ぅ…うる、ざぃ”ッッ…… も、いやだぁ”… 」
「いやだ、じゃないだろ?…お仕置なんだ、お前に拒否権があると思うな、… ほら、…いい加減起きろ!ッッ」
バチンッとお尻を叩かれてはビックリして
叩かれた衝撃の後はヒリヒリと痛みだ出てきて
「いっだ、ぁ”ッッ…なにっすんのッ… ばっ…かぁ”!……ッッ」
「ッ、っは…起きたな?じゃあ入れるぞ、もう限界だ」
そう言われ、後ろに当てられたのは我慢汁でぬるぬると濡れた白虎ちゃんの、恐ろしい程に大きいものだった
「っ!?……へ、ッ はっ!?……ちょ、まっ… 」
そんな言葉にもならないような静止の発言も聞かず、白虎ちゃんはズプッと、いれていき カリが入ったとこでごちゅんっと一気に挿入され
「ッッッッッッ!?” ッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ “」
「ッ、声、出ていないじゃないか、ッッ…ほら、もっと鳴けッ、!ッッ」
バチンッとまたお尻を叩いては
「ぶぎゅう”…ッッ、ぐ、ん” ぉ”…あ”っ♡ おぐっ、突きながりゃ、ッッおじり、だだがな” い れぇ” … ぇ っ” 」
「っ、それでケツ穴締めて、ッ……どれだけ変態なんだ貴様ッっ……! ッは… 」
何度も何度も奥を突かれ その度に甲高い声をあげる、そんな行為に耐えられるはずもなく、鼻がつーんとしては目元が暑くなってきてしまい
「ぐすっ、ふぇっ、ぅ”……ぁう”っぐっ、ぉ”っ♡……ぁあ”〜〜ッッ///ごぇ、らざっぁ”……ぉ”っ…ぉお”ッ♡」
「ッ、なんだ貴様、泣いているのか?…ッ はっ、…ぐちゃぐちゃで、ほんとえろい顔ッ…… そんな顔で謝られても、興奮材料にしかならないが大丈夫そうか??っ」
泣いていると分かっては無理やり顔だけ白虎ちゃんの方に向けられてしまい、情けのない顔が見られてその発言の後すぐ白虎ちゃんはドチュンッッッッ♡♡っと強く奥を突いてきて
「おほぉ”お”~~~!?!♡♡♡ッぉあ”…ぇ”… ぁ”…ッ〜♡♡いや”…ぁあ”…っ …… 」
「はっ、ははッ……かわいい♡… ほんとに可愛いなぁ、なんでそんなに愛らしい顔が出来るんだが、…不思議だなッ朱雀♡」
「があいぐ、なっ、ぉ”っ、ぉ”お”ッ♡ ……おぐっ、らめっ…… じぬぅ”う”〜♡♡ッ」
「死なないからなぁっ♡ ふはっ、ほんと、エロい、ッ……ほら、もっと中締めろッッ」
バチンッッッとまた叩かれては中をきゅうっと締め付けてしまい
「んきゅう”っ、ぉ”っ…あへぇ”っう”っ♡♡♡ぎもぢっ、ぃ”…ぉあ”っ、ぁあ”〜♡」
「っは… ッ流石ドM……ケツを叩かれて喜ぶとはな!どれだけ変態なんだッッ」
そのままどちゅどちゅと白虎ちゃんに奥を突き続けられてはイくしか僕に選択肢は残されてなくて
「もぉ”……やぇ”っはげじっ、じぬっぅ”…… ぉお”っ♡…… ぁ”ッ…… あ”っ… ぁあ”ッ♡ も、っいやぁ”っぎもぢぃ、イグッ、いぐぅ”っ♡…… ッッまた、イっぢゃあ”ッっ♡♡♡」
身体の奥からゾクゾクっとした甘い痺れるような快感を受けながら、そろそろイクと思い体を強ばらせたところで前まで感じていたイキ方とは何か違うのが分かり少し焦ってしまい
「ま”っ、まっれ、おかしっ…ッ どま、っでぇ”ッ♡♡ びゃっこちゃ”ッ … とまっ ぉ”ッ♡ ぉおオ”ッ♡ っ、い”っァ”ッ♡ ぁ”ん”ッ♡♡ 」
「なにか言おうとしてるのか、?…まぁ、聞いてやるわけないがなッ ッ」
「いぁ”っあ”ッ♡ これ、だめな、やちゅ … ッッ♡♡だめ、……やら、やらぁ”ッ、!っどまっでぇ”っえ”!ッッ♡ぉ”ッ ほぉ”??…… っ、♡ ぉ”ッー//ッ〜〜〜〜♡♡♡」イッたはずなのに朱雀の物から精液は出ず、中でイった様で
「ッッッッッッ〜〜〜♡♡♡♡♡貴様は、ッほんとに、なんでこう、……ッ 愛おしい事を、出来るんだかな、っははッ♡♡♡」
「ぉ”……ぁう”?、 ぁ”… ッ 今、らにが、おき… ひぇ…ず …ずっと、イっでぇ”… ッ ……♡♡ 」
「お前、中でイったんだ… ほんとに可愛いなぁ、♡♡ずっときゅうきゅう締め付けてきて、私のが大好きなんだな♡♡だか、そんなに私の下半身に媚びを売るなんて、とんだアバズレだ、……もっと、虐めてやらんとなッ♡♡」
そう言っては、もうアバズレだのなんだのこじつけて可哀想で可愛らしい朱雀を見たいだけで
「いや、ぁ”……も、むり… らがらぁ”…お”ォ”ッーー!?♡♡やぇ”……ぎゅ、にっぉく”… らぇ”………♡♡まだ、イっぢゃ、…♡」
「イけばいいだろう?、…私ので奥ごちゅごちゅ虐められて、乳首くりくりされながら爪でカリカリ引っかかれて、…あ、前も扱いたら、どうなるんだろうな??、」
「ほ、ぇ”?、ぅ、や”ッ!…… む、むりッ…!むりむりむり”!… ッ ぼく…ッ 死んじゃァ”ッ…… ッ♡ …お”ッーー!♡」
ベットの上で縛り付けられたまま、中も乳首も前も虐められては何も出来ず
「むっりぃ”い”!!……やぁ”っお”ッ♡ ぉお”…ッ ……♡そごっ、じぬ”ぅ”……♡♡っ…ッ ……♡ちんちん、ッさわりゃないでぇッ、!!ッ…」
「ッは、… ♡♡♡」
そう朱雀が懇願すると、白虎は何かを思い付いたのかパッと手を離し
「触らなければ、良いんだな?…… 」
それだけ言っては中から物を抜き、ガチャガチャと玩具を入れている箱をあさっては
「っ、や、やだ……ッ何出そうとしてるのぉ、…ッ やだぁッ…… ッ」
(むりむりむり、ッこれほんとにダメなやつだっ……本当に怒ってる、どうしよう、ッ逃げれないッッ……)
そのまま戻ってきた白虎に仰向けの体制に戻されては
「なぁ、朱雀……これ、入れてみような… ♡♡」
そう言って白虎が手に持っていたのはゴム製の柔らかい尿道ブジーで、
「まだ種類はある、…いちばん細いので慣れてきたらどんどん広げていくから、まずこれ…この可愛いのに…入れような??……」
広がり終わって、最後の最後に入れるのは金属の少し太いブジーで、
まずは最初に柔らかいゴム製のブジーを入れようと思い
「ッッッ~~〜〜!?!?、や、むりッそんな、入んな…… 」
「大丈夫大丈夫…乱暴にはしない、お前が大人しかったらな、暴れたら、問答無用で入れ込んで抜き差しして小便するだけでイく身体にしてやる、…わかったな?」
「ひっ…ぇ…… わ、わかった、ッ……よ…/// 」
白虎は朱雀の了承を確認して、スルッと朱雀のものに触れながら、尿道口をグリグリと指で押し広げていき
ローションをたっぷりと付けたブジーを尿道口に揃えては、ぬぷぷっとゆっくり、痛みが無いように優しく挿入され、朱雀が少しでも顔を顰めれば止める、という…何とも生々しい時間が過ぎていき
「は、…ッぁ、……ッ…ッ…///」
これは、だめだ、変な感覚だ、そう朱雀が頭の中で警告を出した時には時すでに遅く、ブジーは半分以上が朱雀の中に埋まっており……もう少しで前立腺にまで届いてしまいそうな程で
「後もう少し、だな…大丈夫だからな、ゆっくり、気持ちよくしてってやるからな………」
そう言葉を紡ぐ白虎の顔にはいやらしいほどの笑みが浮かんでおりその顔を見た朱雀は全てを諦めてこの人に身を委ねるしかないのだと分かり
「ッふ、…は、…… っ、あ……はぁッ…あ”っ!?ッ♡」
「ん、1番奥か…ここで一旦止めるぞ」
「や ッぇ”…っぬい……ぁ”ッっ、!……ッ♡」
そんな朱雀の懇願も聞かず、また箱をあさってはローター、デンマ、エネマグラ、吸引器…などなどの朱雀をいじめる為だけに買ったのであろうものがどんどん出てきて
「なんて、ものッ、…ッもってぇ”…… ッ〜///」
自身の最愛の恋人が、自分をいじめる為だけにこんなものを大量に買い込んでいると分かってしまっては羞恥心と喜びでぐちゃぐちゃになってしまいそうで
「朱雀、次はこれ、先端に当てるぞ……ブジーが入ったまま揺れたら、どうなるんだろうな♡」
「ぅ”……ぇあ”?、…ッや、ぇ”…っ!?…ぁ”!や、やだ……やだ、ッやだやだやだやだやだ!!!!ッ」
「まぁそんな駄々をこねるな、…このままブジーを無理やり上下させて穴かっぴらかせてもっと太いの突っ込んでやっても良いんだぞ?、」
真顔で、だか目の奥には明らかな興奮の色が見えており、その様はまさに獲物を捉えた虎で、一切逃がす気がないと言うのが空気でわかっては、朱雀もヒュッと喉を締め、従うしかなく
「ほら、先端、…当てるからな」
ブヴヴヴヴヴっと言う鈍い機械音を出すローターを左手で持つ白虎の手を見ていては、肉棒に近ずきブジーに当たった瞬間、尿道内と前立腺が震え、鈍器で殴られるような快感に見舞われて
「ぉあ”あ”!?!ッッ ……〜〜〜〜~ぉ”ほ ぉ”っ ッ♡♡♡♡」
「おお、すごい跳ねるな、魚みたいだ笑」
「や”…… ぉ”ッッ〜〜~ ぉ” は、ひッ ッぁ”あ”!?ッ はっ、ぉ”ッ”…~♡どぇ”……は…ひゅっッ♡ ぉ”ーー♡♡♡ 」
まともに喋れもせず息もできていない朱雀を見ては何を思ったのか、白虎は自身の魔羅をシュッシュと扱き固くそそり立たせては、貴方に気付かれない様に肛に近づけ
ぬぷっとゆっくり入れ始めて
「ほぇ”?、ぁ”……なん”…ぇ”っお”ッ ぁ”!ッ♡ ッ〜〜〜♡♡♡」
ビクビクと身体を跳ねさせ、本日何度目かも分からない絶頂を迎えては、自身の直腸内にある貴方の物をきゅうっと締め付け
「っく……は、…すごい締め付け具合だな…ッ 可愛らしいじゃないか……♡♡」
「ォ”っ、ぁ”……どぇ… ッでッ!…じ、ぁ”……じぬっが、らぁ”あ”あ”~〜〜〜~♡、ぁ”っ ぁ”っ♡♡ 」
そう何度も止めてくれ、死んでしまうと懇願しても白虎は止まらず、なんなら中にある肉棒で朱雀の直腸を荒らしながら、ぐちょぐちょと、腸液とローションが混ざり会う生々しい音を立て続けており
「っは……はッ…聞こえるか?…朱雀 お前の中…ッ私のを美味しそうに加え続けて、可愛らしい音を立てているぞ、ッそんな可愛いやつにはもっと、気持ちぃことをしてやらないとな!ッ… ♡」
そう言って、ぱっと右手に取ったのは電マで
「ぉ”っ、あ”……も、やッ やぁ”!!…やだぁ”…ごぇ、謝る…がらぁ”あ”あ”!!ッ〜 ……し、しんじゃぁ”…ッ♡♡♡ 」
「そんなに泣くな、可愛い顔が台無しだろう?、ほら、お仕置なのに天国見せてもらえて嬉しいだろ???♡♡♡♡♡」
そう言っては、右手に持つ電マに電源を入れ、現在白虎のものが入っているであろう場所に押し付けては
「ぉごッ ッッッッッ♡♡♡♡♡ ぉ”あ”、ぉ”……ーっ♡ー!?!?!?!?!… ぇ”、?ぅ”,?????…♡♡♡」
「ははっ、何も分からなくなったか…可愛いなぁ……ほら、もっと気持ちよくしてやるからなぁ♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅと激しく腰を振り、肉棒に刺さるブジーにローターを当て、電マで腹から刺激を与えては完全に堕とす気なのが分かり
「ぉお”お”お”ッ〜〜~??!!!♡♡♡♡ぉあ”ッあッ ん”ん”ッ♡♡♡ む、りぃい”〜〜~~~~~ッ”♡♡♡♡」
腰をガクガクと跳ねさせ、2回目の中イキをしては、
ピタッと全部の動きが止まり
「いい感じに尿道緩くなってきたな♡、ブジーを変えよう…」
電マをベットの端に置き、自身のものを抜いては、ローターをその辺に起き
「ブジーを抜くぞ、ゆっくりするから、痛かったら言え」
「はッ…は………ん、ッ…… ぅあ”…は、…はッひゅ、は…… ッ」
整わない息、火照った顔、ビクつく体、全てが今の白虎にとっての興奮材料であり、理性が切れる寸前に見てしまえば波の男では気を失っていたであろう見た目の朱雀目の前にして、白虎はまだギリギリの理性で現在好意をしており、
朱雀は、ねっとりと、ゆっくり抜かれていくブジーを見ては、その抜かれる快感、開放感、羞恥心に狩られ、顔を隠してしまい
「っ、おい顔、見せろ…… 」
「やだぁ”……も、早くぬいてぇ、」
「あと半分以下だろ、ゆっくりしてやるから、…焦るな、」
先程乱暴にしていた人と同一人物とは思えないほどやさしい声でなだめられては抵抗する気も起きず
そのまま白虎の優しさに身を任せては
「ん、抜けた……じゃあ、次はもう1個大きいの、入れような♡♡♡♡♡♡♡♡」
「は?????、」
その言葉を聞いた瞬間絶望してはそういやこのまま穴を広げるなんて言ってたなと思い出し、咄嗟に逃げようとするが手首が固定されていて動けず
白虎が足の上に乗っているので動くことも出来ずまた尿道にずぷぷっと入れられては同じことの繰り返しで
______行為が始まってから数時間が過ぎ_____
「ん、これでいちばん大きい金属のやつだ」
2、3個、最初に入れたやつより太いのを入れられ、あの行為を繰り返されては、やっと最後のブジーまで来て
先程までのゴムの素材とは違う金属特有の冷たさと硬さを尿道に入れられては背中がゾワッとして腰が浮き、その浮いた衝撃で少し勢いよく入ってしまい、息も絶え絶えで、今にも寝てしまいそうで目が閉じかけて
「ぉ”ッッッお”?、……ん”… ッあ”〜、ぅ、う”、… ♡♡♡♡」
「おい起きろ、ここからが本番だぞ、」
そう言うも反応しない蘭丸に対して怒りを覚えては
「起きろと言っているだろ」
尿道の金属ブジーに触れてはそのままピリピリと電流を流し
「ぁか”っ!?!?♡♡♡♡ふぉ”…ぉ”ッ ぉお”~~~〜〜〜♡♡????」
「ははっ、ビックリしたか?、何のために最後だけ金属にしたと思ってる…… ほんとに、お前は快楽に溺れるとバカになるな♡♡♡♡♡♡」
いつもは自分より頭が切れて何事にも正確に物を判断し、おちゃらけているくせに周りをしっかり見ている貴方が何も分からず、ただただ乱暴な快感にぐちゃぐちゃにされる様を見ては白虎の魔羅はムクムクと元気になってしまい
いつも清々しい顔で周りを浅く広く見渡している相手の官能的な姿を見ては我慢出来るはずもなく
「はぁ”っ、♡♡ほんとにお前は、どれだけ私を狂わせれば気が済むんだ♡♡♡♡♡♡」
「ぐる、わぜで……ぇ”……なんがッ なぁ”ッ♡♡ ぉ”っッ〜♡♡♡♡」
「私のモノをここまで肥大化させておいて狂わせてないとは、無責任にも程があるなぁ、」
「そう思うだろ?、思わないなら、それもお仕置に追加しないとな、そもそもあんな所で働いていたんだ、もっとぐちゃぐちゃにされても、仕方がないだろう?」
「ごぇ、らざッ も、も、やめる、からぁ”ッッッ……〜///♡」
「事情を聞く限りそう簡単に辞めれなさそうだが、まぁいいだろう、客に触られたぶん私が抱き潰すだけだ、…」
「ひっ……ッッ やめ、そんなの、し、死んじゃッッ……ッ」
また少し言い合いが始まりそうになっては、咄嗟に反撃の言葉が出てしまい
「べ、別に、ぃ”ッ太ももと口ぐらい良いじゃん! っ、、
減るもんじゃないんだしっ、!白虎ちゃんの…ッ …ッ怒りんぼ!!ッッ」
「はぁ”???、……」
白虎の低い唸り声と共に、周りにバチバチっと電気が見えては、、今の朱雀の発言が怒りに触れてしまったらしく
「貴様、……いい加減にしろよ?、ちょっと優しくすれば調子に乗ってそんなことを言いよって、ッッッ…… 」
そのまま白虎は、朱雀の白く細いの中心の喉仏に右手を起き
ギュッ…と力を込めては、朱雀の口からヒュッと……息が出来なくなる音がして
これはまずい、殺される、苦しい、そんな事を思ってももう遅く、朱雀の細い首は白虎の虎ならではの大きな手に包まれており、縛られ、快感に溺れさせられ、力の入らなくなった身体では抵抗など到底できず
段々と息のできない時間が長くなっていき、朱雀の顔に血が溜まり、真っ赤に染まっていっては、酸素を求めるように口が魚のようにパクパクと動き、ぁ、 ッ…… ッッと声にならない声で喋ろうとするが、何も出ず、なんなら肺にある空気を外に出して自分を痛めつけるだけだと今の朱雀には考える余裕などなく
もう無理だ、そう意識を手放そうとした瞬間白虎がパッと手を離し、一気に肺に酸素が戻ってきては
「は〜ッ”…はーーッ”!!、……げほッ…ひゅっ、は……はぁ”ッ〜 …… ッッ ほ、んとッ 何すん、の白虎ちゃ…ッッッッ」
そう文句を言おうとした矢先、朱雀はピタッと固まり、目を離す事も、逃げる事も、何も出来ないと悟ってしまい、
その理由は目の前にいる白虎であり、肉食獣である虎と雑食の鳥、もちろんそれは鳥も捕食対象に入るため、朱雀は本能的に、捕食者に捕まった、と錯覚したような感覚に陥ってしまい
しばし無言のまま見つめあっていれば先に動き出したのは白虎の方で、スリっと朱雀の薄い腹に手を置いては撫で始めて
「な、にッ、??」
先程の乱暴さとは違い、優しく、愛でる様に腹を撫でられてはくすぐったさと恥ずかしさで身を捩り
白虎が何をしたいのか検討もつかないので下手に何か言うことも出来ず
「いや、ここに入ったら、朱雀は……どうなってしまうのだろうと思ってな…」
そう腹を撫でながら言われては、そこにはもう何度も入っているだろうと思っており、ここで朱雀は思い違いをしていたのに気付くのは翌日になる事など、知る由もなく
そう、白虎の入っている”ここ”とは、直腸の先…結腸であり、まだ朱雀のそこは未開発、なんなら奥を突くだけでも少し辛そうなので入った事などなく、完全に処女なのだ
「行為、再開するぞ……」
そう一言だけ行っては朱雀の身体を優しく、ゆるやかに撫でていき…
何もしてなくても朱雀の淫乱な姿を見るだけで固くなってしまう自身のものを白虎は肛孔に当てては、ズプッと入れ始め
そのまま朱雀の物を扱きながら金属製の尿道ブジーに軽く電流を流しては
「ふぉ”っお”ッッ♡ ぉあ”…や、ごぇッッら”さぁ”、ッ♡ おがひく、なぅう”〜〜ッッッ♡♡♡♡//// やぇ、ぉ”っお”ッッ♡♡」
朱雀が言葉を発する暇もなくごちゅごちゅ、と奥を激しくついては、少し重く、どちゅ、ッと1回突いてみて
「ぉ”っ、??、ぁ……ぅえ?、…や、なん”っお”ッッ」
想定通り、何故そんなに重く奥を突くのかわかっていない朱雀を見て白虎は頬の緩みが隠せず、そのまま、どちゅっ♡どちゅっ♡、と重く、強く、最奥をこじ開けるように突き続け
その際にもブジーに電流を流し続けては
最奥がかなり緩み、あと少しで入れそうなのが感覚的にわかっては、より腰を激しく朱雀の尻肉に打ち付け続け
どちゅぅっ、ッと…少し違う感覚がしては次の瞬間
ぐぽっと人体から鳴るはずのない音がし、それを瞬時に理解してはブジーをズルルッと思い切り抜き
「ぉ”あ”っ、ぉ”ッッッ〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁっと、朱雀の物から透明の液体が噴水のように漏れだし
「ふは、…っ、潮ふきか……愛らしいな……♡♡♡♡」
「ぉ、”あ、……なに、が、おぎ、でッッ♡ ぉぐ、ぁ”……ぅえ”っお”…… ♡♡♡♡♡♡」
今まで入られてこなかった所に急に無理矢理入られ、ブジーを抜かれては頭がショートしてしまいそうになるほどの快感が全身を駆け巡り、朱雀の頭も身体も使い物にならなくなってしまい、それがわかった状態でぐりぐり♡と白虎は朱雀の最奥を押し潰し
「もっ、ぉぐっないぃ”!!っ、やぁ”!ぉ”っ、あ”ッッ♡!!ッッ ごぇ、やらッ もッ ッやぁあ”っ、!あや、まってる……じゃッ♡ ん”っ ッぅう”〜〜♡♡♡♡ 」
いくら謝っても許してくれず、ずっと快感に犯されてはギャン泣きしてしまい
ボロボロと涙の止まらない目を少し開け白虎を睨んでは、その瞳はまるで輝く宝石の様で、白虎は朱雀の顔に見蕩れてしまい、
気付けば朱雀の目元に優しくバードキスをしていて
「ぅ、あ、な……っ、なに……んんッ♡ ふ、…奥、まだッ 入って……ぅ”ッ ぁあ”ッッ…♡♡♡」
「んっ、…ふ、…ははっ、ほんとに、愛らしいなぁ、…♡」
そういう白虎の目は驚くほど蕩け、朱雀に沈んでいるのが分かり、そんな、貴方を愛しています と分かるような顔を目の前でされては朱雀も照れないわけがなく、
真っ赤になった顔をそらし、首元やおでこ、耳、肩まで赤くなっていってしまい
「ん、中を締めろ、より激しく動くから、飛ぶなよ♡♡♡」
そう忠告した瞬間朱雀の足を掴み、少しあげては真上から突き刺す様に腰を落とし、種付けプレスの体制で
「ぉ”っ!!ッッや、ッん”ッ ぁあ!!、やだっ、ゃだぁ”!!ッこ、この体制ッ やっ、ん” ぉ”ッ♡♡♡ おぐっ、ぐぽっ、ぐぽ、じでぅ”っ、ん”ッ っ、くぅ”〜〜〜〜〜////♡♡♡♡」
「なんともいやらしい、っ、…声だなッ♡…可愛らしい、ッ…♡♡」
パンパンっと肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響き、それとともに粘り気のあるぬちゃっと言う音や、水音がし、そのまま激しい行為が続いていき
何時間たったのだろうか、朱雀はもう喘ぐことしか出来なくなり、少し喉も辛そうで
「ぉあ”っぁ”……ほぉ”っ、?♡♡♡、ぉ”…も、やぇ”ッ ごぇ、らざ、ごえんらざ、ぉ”ッ…ぉ”ッッ♡♡♡、おお”…ぉ”ッ♡ ぁ”……ぅあ”っお”……♡♡も、でな…ぁ”っ♡♡」
そんな声に聞く耳も持たず、白虎は本日何度目か分からない絶頂を迎え
「ぁあ”、な……か……っ♡ また…、も、はい…らなぁ”…♡♡♡ 」
白虎の大きな物で封じられた肛孔は、白虎の精液を外に少しばかり出すだけで、ほとんどが朱雀のお腹の中に収められており
「ははッ♡……お腹少し膨らんでるな、……赤ん坊ができてしまうんじゃないか??、」
そんな事を冗談めかして言ってはスリッと優しく腹を撫でてやり、そんな些細な行動でも敏感になった朱雀の身体は反応してしまうようで、んっ♡と可愛らしい声を上げてはまた犯したくなり、白虎は動きを再開し
「ぁっ、あ”ッ……なん、で…ぇ”…… ♡♡も、や…むり、むりぃッ♡♡♡ お腹、いっぱいぃッッ♡、やだッ…おわってぇ”ッッッッ♡♡♡♡」
「何を言う、貴様が煽るのが悪いのだろう?…しっかり、責任はとるんだな♡♡♡♡」
そう言って朱雀の最奥をまた激しく突き始めて、数分して朱雀は自身の体の違和感に気付き
(あ、やばい、ットイレ行きたい……ッ)
「ん”っ、ね……ッ♡びゃっこ、ちゃ…ぁあ”っ、と、とまっ…ん”ッ ぉ”ッッ♡ とま、っひぇ、ぇ”え”ッッ〜〜♡♡」
「はぁ?、なんでだッッ…今気持ちいいところだろ……っ ふ、//」
「ぼ、ぼくッ……おトイレ、いきたッッぃい”ッ♡♡」
その言葉を聞いた瞬間白虎の動きがとまり、お、…トイレに行かせてもらえるか?と思った次の瞬間
どちゅっッッッ♡♡♡♡
「ぉ”っお”!?♡なん、ぉ”っあ”ッッ♡ とい、れぇ”ッ♡ おしっこ、でちゃ、ぁあ”っあ”ッ♡ はげ、しっ…ッ ん”ん”ッ♡♡ ぁ、ごぇッとま……で…ぐださ、ッッ♡♡ おねがいぃ”〜〜♡♡♡♡♡」
「嫌だ」
そうキッパリ断られては朱雀の中では絶望の2文字が浮かび
、そんな中白虎の動きは激しくなる一方で
「ぁあ”っあ”っ、あ”……♡ ぉ”っ、ん”ぉ”あッ♡♡ とま…って、やだっッ…… ぁあ”!♡♡ ひっ!!ほ、ほんと!やだ!やだやだやだ!!!でちゃ、ぁ”ッッ♡ でちゃぅ、がらッあ”!!ッ♡♡♡♡♡♡」
朱雀のそんな声なんて知ったこっちゃないと言いたい程にガン無視を決め、白虎は一番最初に朱雀の魔羅に入れた細い尿道ブジーを持ち出してきては
ヌプッと入れ
「ほぁあ”!?!?なんッぐぅ”ぁ”!!♡♡ やぁ”あ”あ”あ”!!!♡♡♡ やぇ”……ぉ”ッ!♡ ぉ”ッご…… ほ、ぉ”……ぉお”〜〜???♡♡♡♡」
ジュポジュポと激しく尿道ブジーを出し入れしてはさっさと失禁させようとしおり
朱雀の漏らしているみっともない姿が見たいらしく
「やだっ、やだやだやだやだやだぁぁあ”あ”あ”あ”ッ!!!ッ♡♡♡♡」
プシュッと少し朱雀のものの先から黄色い液体が出てはズルルッとブジーを抜き、しょろろっと音を立てながら尿を漏らしては部屋にアンモニア臭が漂い
「ぅう”っう”……ぁ”っ、ぐすっ、ぅ”…… さい、あぐぅ”……ぅ”ッッ ぅあ”あ”ッッ…… 」
こんな歳になっておもらしをしてしまった恥ずかしさと気持ちよさが混ざって頭の中がぐちゃぐちゃになってしまっている様で
「も、ッお、終わりに、し……て… ぇ、あ…… あ、ッ///」
白虎にもう終了だと言おうと顔を上げ、相手の顔を見た瞬間
、白虎は朱雀の奥がきゅんっと疼かせ、中を無意識に締め付けさせてしまう程の雄の顔をしていて
「終わりだと?、お主の中はもっと欲しいと、私の物に吸い付いてきているが、それはどう説明するんだ??……」
「これは、ちが、ちがう、の…その、ッッ…う、ぇあ……ッ///」
こんな逃げ場のない状況を作られては言い逃れ出来るはずも無く、朱雀の中が可愛らしくちゅうちゅうと音を立てて吸い付くだけで
その際も朱雀は、これはちがう…その、えっと、あの、と言い訳を考えるだけで、そんな事にこの貴重な夜の行為の時間を潰す訳もなく、白虎は足を持ち上げ、次は自身の肩に貴方の足を置き、ヌプッと動かし始め
「あっ、あっ……♡ や、も、やだッッ♡…もう、体動かなっ……ぁ”ッん”ッッ♡ ん”ぁ”っ、あ”ッ♡♡♡」
先程より動きが優しいのか、あっあっ♡と可愛らしい声で喘ぎ続け
スっと白虎が朱雀の物の先に金属のブジーをセットし、ゆっくりと入れては
「ぁあ”っ、??♡は、ぅお”っ、?♡♡♡ま、っでぇ”ッ…なん、ぁ”ん”っ??!♡♡♡や、ぁあ”ッ♡ いれな、いッ…でぇ”ッ♡♡ 」
ブジーを入れる手を止めようと、ほとんど力の入らない足で貴方を蹴るが、あまりにも弱かったのか抵抗になんて到底ならず、ヌプヌプと抜き差しされては腰がゾクゾクとし、ガクガクと震えてしまい、その気持ちよさに腰をしならせ、肩を震わせ続けてはきゅうっとお腹の最奥と腰が重くなった瞬間パチパチ!っと目の前が白く弾け、脚がピンッと伸び 、中にある白虎の魔羅をきつく締め付けて
「はぁ、ッまた、…中イキ……もうすっかりメスじゃないか…♡♡♡ これなら、私の子も孕めるなぁ、……♡♡」
そんな惚気声など今の朱雀には届かず、朱雀本人は今自分の身に起きていることを整理するので手一杯で
(きもちぃ、きもちぃっきもちぃ!ッ……♡ ずっとイキ続ける、ッちんちんビクビクしてるのに何も出なくて、全部中で煮込まれて沸騰したみたいな、やばいこれ…ッ今日何回もしてるから、ッ癖になるッッッ♡♡♡♡♡♡)
必死にこの快感を逃がそうと脚をベットシーツに擦り付けるが、逃がさせるものかと言わんばかりに白虎に足を取られてしまい、再度またヌプヌプとブジーを動かされ、腰の動きも再開されてはまた快楽地獄に落ちそうで、追い打ちをかけるように白虎が金属製のブジーに軽く電流を流し、前立腺をグリグリと潰してきては叫び喘ぐことしか出来ず、いやいやと首を振るも何もやまず、中にある白虎の大きな魔羅でさえ、朱雀の前立腺を狙いごちゅごちゅっぐりぐり♡といじめ倒してきていて
「ぁあ”あ”あ”あ”あ”!!?ッ♡♡♡ほぉ”っ、お”ッ、?♡♡やぁ”ッ♡ なに、やっ、ぉ”ッ♡ ん” ぉ”っ///、ぉあ”ッ♡♡♡ 」
泣き叫びながら中をきつく締め付け、また中イキが来そうな感覚が分かり、最奥が疼き腰が揺れ、白虎の物に縋り付くような行動をとっては
「おく、おくぅっ♡♡ おくッ♡♡♡…突い、てぇ”ッッ♡♡♡」
その瞬間白虎の腰の動きが今までにないほど早くなり、どちゅどちゅどちゅどちゅと内蔵を潰すのではないかというほどで
「ふー、ッ、ふ…っ 煽る、ッなぁ”ッ、!!……///」
白虎も白虎で必死に理性を残していたので、今のは危なかったと思い、少し仕返しに激しく動いていて
「ぁ”っあ”っ♡♡ い、イクッ♡♡♡ また、またッ……♡中でイクゥぅ”ッッ……〜♡♡ もっとぉ”っお”ッ♡…おくぅ”っ、きて、っ…きも、ちッ♡…ッ ぁ” …っ♡♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰をしならせ、背中を浮かせてはまた中イキをし、そんな中白虎の動きは収まらず、どんどん激しくなるばかりで、ついには朱雀にキスをしては息もできなくさせ
「んぶっ”ッ♡ ん”っ、ふぁ”ッ♡、ぉ”っ、?…ん”っ、ぁあ”ん”ッ♡♡……ん”… ん”〜〜ッ♡♡♡ !!、♡」
ぬるぬると舌を激しく絡めてはその際にも朱雀はイキ続けており、ずっと達する状態が出来上がってしまっていて
「はぁ、ふッ…ん”っ、ッん”ん”ッ♡♡♡ …」
(かわいい、ッ犯したい、かわいい、かわいい、ッ可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い)
ぐちゃぐちゃにしたい、
そう思った瞬間、白虎の中で何かがプツンと切れるような感じがし
舌を朱雀の喉奥にツッコミ、腰をパンパンと激しく朱雀の尻に打ち付け、腰をぎゅうっとつかみ快感の逃げ場など無くし、自分の欲のままに動き続け
「ん”っお”っ、お”ッ♡???????、ぉこ”っ、ぅ”っ、んぬ、む、…っ、ふぁっ♡ ふ、ん”っ、…ん”…ふぅ”っ♡ ん”ん”ん”ッッ♡♡♡♡♡♡」
朱雀は、上手く息もできず、快感も逃がせず、中に出された精液をぐちゃぐちゃとかき混ぜられながら快楽に溺れていくだけになってしまい、もう今更やめてやごめんなさい、もうしない、などの言葉を言う気力もなく貴方にされるがままで
尿道ブジーをさしたままの朱雀の物からはちょろちょろと端から少し潮が漏れており、最奥を突かれる度に出ていて
白虎の理性は戻ることを知らず、ずっと朱雀にがっつき続け、、朱雀は何度もイキ続けてはついにはイキっぱなしになり、連続絶頂を数十分させられてはもう何も出なくなり、中でイクも、その感覚が辛すぎて涙が止まらず、ぐちゃぐちゃのどろどろになり、白虎の理性が切れて3時間ほどして意識を飛ばし、その後も白虎は朱雀が気絶しているのに気付かないまま2時間犯し続けーーーー、
朝
「ん”ん”っぅ”…?、ぁ、れ”……っ、びゃっこ、ちゃ、ッ…?、」
朱雀が目覚めた時にはもう既に白虎の姿は無く、隣の冷たくなったシーツを力の入らない腕でサラッと撫でるだけで、その自身の行動にとても虚しくなり涙が浮かんできてしまい、
「ぐすっ、…ふ、ぅ”……ッ、ぅ”……ッ」
グズグズと布団に包まり泣いていると、自身の体がサラついているのに気付き、あ、昨日白虎ちゃんがお風呂に入れてくれたんだなと気付いて少し周りを見ては、シーツも何もかも新しくなっていて
ガチャっと扉が開いては
「ん、…ん??、あ、朱雀……起きたの、かっ、は!?!?な、なんで泣いている!?ど、ぇ”…こ、腰痛かったか?!す、すまない昨日最後お前が気絶しなのに気づかず、…っ、大事にするつもりだったんだが、……その、ッ」
その焦る様子を見ては内心凄くほっとしてまい、大事、と言う言葉を聞いては無性に嬉しくなり腕を広げては
「抱き締め”て、白”虎ちゃん”、……ッ」
そう甘ったるい声で白虎に話しかけ
「っう”…貴様と、言うやつは…ッ/////」
ぎゅうっとお互いの存在を確かめるように、もう離さないと言うように絡み合うように抱き合っては、
「白虎”ちゃん”……ごめん、”ね、……ッ サービス、したら、……ッお金沢山貰えたから、ちょっと、やっちゃっただけなんだ、もう、しない…なるべく”だれも”、近寄らない”様にする”ね、…」
そう白虎が安心できるように優しく……頭を撫でながら言っては
「当たり前だろう、…朱雀を可愛がっていいのは……私だけなんだ……」
「んはっ、……そうだね、僕は白虎ちゃんのだからね……」
そう言っては2人してふはっと吹き出し、笑いあっては喧嘩なのか、お仕置なのか、なんなのか分からない言い合いは幕を閉じ
その後またお客さんに足を触られているのを見て激怒する白虎ちゃんは、また別のお話〜〜〜〜〜〜〜
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読んでくださりありがとうございました!!!
冒頭でも言いましたがこれは前回の続きで、付き合って、その後の話です!
リクエストがあれば話が尽きないので、コメントでやって欲しいシチュ、ストーリー、いざこざ、なんでも言ってください!
誤字脱字があればコメントで教えていただけると嬉しいです😭😭😭😭😭
結構長くなってしまったので文が変なとこあったかもですが、…お楽しみいただけだら幸いです!
改めてご覧いただきありがとうございました〜!
次回の物は決まっていますのでそちらもお楽しみに〜!!
次回 ♡3000⤴