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年中腹痛マン
113
春休み明日からだぁー!
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二次創作
内容ナッシング
ご本人様は全く関係ない
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夜の繁華街は月に照らされた。
ネオンな雰囲気に飲み込まれる。
其処に一件のバーがある。
2人の男は其処に入る。
🍆「今日も来たのかよ?」
サングラスにタバコを咥えた、 店主は言う。
🐷「あぁ、社長もな」
椅子に座りながら言う。
🦍「こんにちは、”ぼんさん”」
いかつい筋肉を持つ男は店主のことをあだ名で呼びながら座る。
常連らしい。
🍆「いつもか?」
🦍「はい、カシスオレンジ」
🐷「俺もそれで…」
🍆「新人チャンー!!よろしく〜!」
🦍「新人雇ったんですか?」
🍆「あぁ、そう」
「どちらかと言うと保護だな…」
少しすると新人と呼ばれる少年がカウンターに出てきた。
🍌「こちら、ご注文のカクテルです」
緑髪のメガネの子がカウンターにカクテルを置く。
🐷「ども、初めましてだな…。」
🦍「ありがとう、いただきます。」
2人は氷をからんっ、と言わせ、飲み始める。
🐷「なんというか、ぼんさんはこういう子がタイプだったんすか…?」
🍆「ん?いやまぁ、うん」
店主は考えながら言葉を出す。
🦍「てか、君まだ学生じゃ…」
🍌「そうですよ…?」
何を隠そう、夜は学生は家にいないといけないのだ。
挙句、繁華街は学生なんかは特に危ないのである。
🍆「まぁ、ワケアリだし。」
あまり言及はしないでと言っているのかの如く店主は呟く。
そんなこんなで、夜は更けていく。
繁華街はシャターがしまっていった。
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シリーズ化します