テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
元気出てから書くか、?
今書くか、
ーーーーーーーーーーーーー
4の続き
二次創作
ご本人様は全く関係ない
ーーーーーーーーーーーーー
1軒の飲み屋は、朝を迎えていた。
繁華街は夜の騒がしさを無くしていた。
バイトの少年は、静かにシャッターを閉めていた。
店主は煙草を灰皿に入れ、言う。
🍆「バイトチャン、休みでも来んのね」
🍌「まぁ、そうっすね…」
ぶっきらぼうにバイトが言う。
🍆「新作…作ってみる?昨日の残りのやつで、」
🍌「そうします…暇なんで、 」
バイトは厨房に入り、棚に手を伸ばす。
昨日の残った酒を取り、カウンターに置く。
🍆「呑んじゃだめよ?」
慣れた手つきで酒を混ぜながら言う。
🍌「ちぇっ…」
🍆「舌打ちすんなよ……」
店主はバイトに外の掃き掃除を頼んだ。
箒を持って出ていく。
バイトが外で掃き掃除をしていると、
綺麗な白髪で青い目、雪のような少年が歩いている。同年代のようだ。
🍌「あぁ…ダメダメ、集中!」
あまりジロジロ見るのも良くない。
(((ポロッ……
少年のポッケからハンカチが落ちる。
🍌「っあ…!」
バイトはそれを拾い、 少年に声を掛けて渡そうとした。
☃️「ん…?…!?
ハンカチ落としてた!?ごめんな!?」
少年はびっくりしてハンカチを受け取った。
🍌「ぁ…いえいえ…当然のことをしたまでです…」
☃️「君、、高校生?」
🍌「…はい…?」
突然の質問に疑問を抱く。
☃️「お酒の匂いすんで、?」
🍌「ぇ…!?」
(匂いは気にしていなかったなあ)
ーーーーーーーーーーーーーー
やる気求む。
コメント
10件
1部小説(おそらく)半年くらい投稿してないやつのやる気で良ければw
やる気欲しい。