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【ゴクウブラックたちのシェアハウス】
速ブラック「そこ、手が止まってますよ?」
ベジータ;MAD「は、はい!!」
速ブラック「ブラックさん、掃除中にじゃがりこ食べないでください。」
ゴクウブラック「モゴツ!?」
黒魔理沙「まぁいいだろ?こっちだって無休で掃除してるんだからな。」
速ブラック「…………はぁ、じゃあ休憩しましょうか。確かに3日3晩で掃除をさせるのは間違いでしたよ。」
クズロット「やったぁ!グッドタイミングって奴だy」
速ブラック「ですが。」
クズロット「あ*“*?」
速ブラック「休憩が終わったらすぐに再開しますからね?」
ゴクウブラック「ハーイ(棒)」
聖徳太子(ギャグ)「おーいブラック〜」
ゴクウブラック「お!太子じゃない……か?」
小野妹子(ギャグ)「はぁ、はぁ……やっと追いつきましたよ太子!」
黒魔理沙「太子、何なんだその結晶?」
聖徳太子(ギャグ)「これか?うちの庭に落ちてたんだ!今は一応妹子に持たせてるけど。」
小野妹子(ギャグ)「だからそれで怒ってるんですよ!こんなの自分で持てよ!」
黒魔理沙「おい妹子〜、敬語じゃなくなってるぜ〜?」(ニマニマ)
小野妹子(ギャグ)「……っ///あぁもう!僕は知りませんからね!?自分で持ってください!」(結晶を太子に押し付ける)
聖徳太子(ギャグ)「おわっ!?やめろよ妹子……」
ゴゴゴゴゴゴゴ……
小野妹子(ギャグ)「な、なんだ?地震?」
ゴクウブラック「いや違うッ!結晶が大地を揺らしているッ!」
速ブラック「ふぁ〜、急にジョジョみたいなこと言ってどうしたんです……か?」
ゴクウブラック「悪い速ブラック、太子が変な結晶を起動させやがった。」
速ブラック「はぇ?」
ズオッ!(ブラックたちを吸い込む音)
ザマス「おーいブラックー、ご飯できたぞー……ってあれ?」
次回、
【2年前の手掛かり】
孫悟空(超)「次回もぜってぇ読んでくれよな!」
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