テラーノベル
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『ねぇねぇ、みんな〜』
『今からゲームしようよ!!(?)』
「急すぎw」
「なにやんの?」
「ちゃんと公平なゲームですかーー!?」
「うるさいッ!!」
「…w」
『まぁ君達に拒否権は無いんですけどぉw』
『今回やるのはコレ!!』
誰がいちばんのbroooock王でしょうか!!!!
「文章変じゃねw」
「確かになんか違和感あるわw」
『そんなこたぁどうでもいいんすわ!!』
「broooock王ってなんだよ」
「ルール説明をしろっ!」
「broooock王ってことはだよ…やっぱりクイズ?」
『まぁまぁまぁ、皆さん落ち着いて。』
『今から説明しますよ』
「なに?クイズ?」
「broooock王ってやらなかったっけ?」
「リバイバル企画?w」
『うるさーい!今から説明するのでッ!!』
「wwwwwww」
『broooock王って言うのはですね、broooockの王子様って事ですよ』
『皆さん一応僕の彼氏でしょう?』
「一応…?まぁまぁそうね?」
「broooock王ってbroooock(の)王(子様)かよ!」
「それで、なにするんだよ」
『僕の彼氏でしょ?ちょっと王子様度足りなくない??』
『ということで!誰がいちばん僕をお姫様にできるのかぁ!!!』
「いえーいw」
「え?」
「結局どういうことだよ!!」
『まぁ、クイズ?っぽいですねw』
「結局クイズかよ!!!」
『僕がぁ!例えばQ、broooockが一番好きなゲームは?みたいな事を聞いたら
みんなはA、〇〇!!みたいな』
「ただのbroooock王リバイバルじゃねぇか!!」
「おいおい、またやるのかよぉ〜?」
「お姫様部分どこにも無くね?w」
『まぁそれだけじゃただのbroooock王なので今回王子様になってる君達にはもっと過激な質問をしていきます!!その中から僕がポイントあげていきます。』
「過激な…?」
「なにそれwヤバイ奴かよ!」
「この中で誰が非常食かとかかw??」
わいわい
『(…なーんてね!みんな騙されちゃってぇw僕がこんなゲームするかよ!!)』
『(最近みんなとの夜が多くて僕が疲れたので復讐企画ですw)』
『(さぁ、!!思い知るが良い!!)』
『それじゃぁ、第一問!〇〇〇〇〜!〜ーー??』
「〜〜。ーーw?〜〜」
「wwww!!−−〜?ーー!!」
『(ふふふw、遂に始めるぞ!)』
『はい、次の問題!僕が、一番上手いなと思うキスは誰とのでしょう!!』
『(ふふん!これでみんなが全員とキスすれば僕の負担も分かるだろう!!)』
「キスの上手さ?」
「そんなんもうねぇ…w」
「まぁ、やっぱり…」
「「「「「 俺だよな! 」」」」」
「はぁ?」
「そこは俺だろ!」
「いいや俺でしょ!」
「俺とするの好きって前broooockが言ってましたー」
「好きぐらい誰にでも言ってそうだぞあいつは」
「あぁ゙?」
『(いい感じにバチバチじゃぁ〜んwいけ!!そのまま試してけ!!)』
「もうこれは、試すしかないね。」
「まぁ、そうだな」
「同感」
『お、なになに〜wみんなでキスしてく?w』
「あぁ。」
「やっぱりさ…」
「「「「「 本人を見て考えたらいいよな 」」」」」
『え゜?』
「やっぱりbroooockを一番気持ちよくできればいいわけ!」
「それならbroooockの反応見たらいいよなって」
『え、そこはみんなでキスしてけば良いじゃん!僕いらないでしょ!!』
「いや、やっぱり本人がどう感じてるかだからさ?」
「俺達じゃ伝わらないかもだしw?」
「本人を見るのが大事な訳ですよ」
『え、じゃぁ〜。もう正解言うのでそれで次に、、、』
「いや、はっきり見てからじゃないと」
「そうだよな?」
「優しくしてあげるからさ♪」
「「「「「 broooock♡ 」」」」」
『わ…わぁ…!』
「ちゅ、ぅぅ……♡」
『ん、ふ…んぅ//……ん゙ っは、…プハっ///』
(なかむってちょっと長めで途中辛いんだよね…///)
『っは、ぅ♡む…ん゙、んんッッ♡♡っふ、。はっ、はぁ 』
「少し辛そうか…?」
「てか、なかむ長すぎw」
「ごめんごめんwで、次は?」
「誰行く?」
「じゃあ俺で」
。
「は、む…ちゅう♡ぢゅッ…」
『は、んぷっ♡ゔ…んむ、ちゅ///…』
『(きんさんの優しいけどやっぱちょっと荒いよね///)』
「なかむよりは良さげじゃね?」
「はぁ?!」
「あーー、確かになんか…」
「俺が一番だし!最初だからやっぱ、準備が!!」
「ww!次は誰が行くんですかねぇ、」
「俺次!」
。
「かぷっ♡ちゅ、ちゅぅ、れぇ……♡」
『あ、♡ん゙…ぅふッ///…んぶ♡れろ、ちゅぅ』
『(しゃーくんはなんか、焦らすというか///なぞったりしてくる///)』
「え、なんかしゃーくんも上手いぞ?」
「確かにしゃけのは反応良いかもな、」
「のは!?俺のは!?」
「はいはい、次俺行くね。」
「俺が最後かよ…」
。
「あ、む♡、ぢゅぅ…ちゅ。ちゅく♡ッぅ…」
『…ん、♡っふ、ちゅ♡ちゅく、ちゅ…///』
『(やんさんやっぱ優しめだな///もうちょっと深くても大丈夫なのに///)』
「きりやんもっといけるだろ!w」
「きりやんすっごい優しくね?」
「確かにやんは優しい感じだった」
「おめぇらうるせぇよ!!俺が優しいのはそうだけど」
「次はすまいるか…想像つかねぇかも」
「いーーや、すまいるは下手だろ!」
「滑舌悪いしなw」
「というかあいつどこ…っあ!!もうやって…」
。
『ッッ///♡♡っぅ゙…っふ、は♡っはぁ、はぁ♡♡』
「終わってる!」
「しかもbroooockの反応やばくね?」
「あいつ軽くイってる反応だろ」
「え 、すまいるヤバ」
「なんで滑舌は悪いんだよ!」
「まぁそれとこれはべつくあwせあfすこ@〇☆☆ーー」
「「え??」」
「まぁ、反応的にすまいるが一番うまそうか…」
「broooock正解は?」
『っっふ♡うん、正解。すまいるヤバいよw』
「うわぁーーー、くっそ」
「男として悔しい…」
「滑舌はあんな悪いのに、」
「関係ねぇだろ!」
「あるだろ!」
「あぁ…あるか…」
「じゃあ、すまいるポイント入るのか」
『はい、ということで、想定と違ったけど…終了です!!』
『僕の一番の王子様はぁ…すまいる君です!!』
『2位はしゃーくんね!』
「あ~ーー、すまいるのキスが逆に気になってきたわw」
「まぁ、あそこまでなってたら流石にお姫様気分か」
「惜しかったのかよぉ〜!!」
「っふ!やはり俺が一番だ!」
「はぁ?うっざ、離れよーぜこいつ」
『はい、一位の方には今日限定で僕をプレゼントしますw』
「はぁ!?景品とか聞いてないが!!」
「えやったーーw」
「まじかよ。うわー」
「broooockがプレゼントとかあんなこともこんなこともできるじゃん」
『HAHAHA☆』
「じゃあbroooock、部屋行こうぜ」
「おいおいおいおい!!独り占めかよ!」
「うるせー。お前らは王子練習でもしてろよw」
『えー、これやっぱなにも解決してない!』
「どうした?broooock。」
『あーー、w軽めにお願いしますねぇ……』
☀
『くそう!次はもっと完璧にやってやる!!』
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