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˙˚ʚ┈┈┈┈ɞ˚˙


なつくん推しの方でこうゆうの苦手な方、地雷の方回れ右です.ᐟ‪


アンチやめてください


下手でも許してください


˙˚ʚ┈┈┈┈ɞ˚˙







🎼🍍「………ボ-」


_コンコン


🎼🍍「ビクッ…」


🎼🍵「…なっちゃん、おはよう…」


🎼🍍「…………」


🎼🍵「下で一緒に朝ごはんたべよ~ッ」


🎼🍍「………」


🎼🍵「……下でッ、待ってるね…」


🎼🍍「………」






ー🎼🍵視点ー


🎼🍵「…なっちゃん…おはよう…」


🎼🍍「………」


案の定なっちゃんから返事は来ない。


まぁ…そうだよね…


🎼🍵「下で一緒に朝ごはんたべよ~ッ」


🎼🍍「………」


やっぱそうだよね……


俺“たち”とは食べたくないよね…



だって、









なっちゃんを“信じなかった”のは俺“たち”なんだから…


🎼🍵「……下でッ、待ってるね…」









ー🎼🍍の部屋ー


🎼🍍「(うざいうざい…うるさいうるさい…)」


🎼🍍「ハァ…ハァッ…ハァ…」


ガサゴソ


🎼🍍「…ザシュッ(リ〇カ)」


ポタポタ…


🎼🍍「……ニコ~」


🎼🍍「…ザシュッ ザシュッ…」


🎼🍍「(楽しい…)」


🎼🍍「(アイツらといるよりも…何十倍も…何百倍も楽しい…)」


あいつらの声を聞くだけでイライラする……


もう話したくもない…黙れ黙れ…


アイツらの声が頭に残るんだよッ…


🎼🍍「…ザシュッ…ザクッ」


ポタポタポタポタ……


🎼🍍「(……深くやっちゃったな…クラッ)」


🎼🍍「トサッ(気を失った)」










˙˚ʚ┈┈┈┈ɞ˚˙


下手なんです…


下手なのは許してください(。_。 (゚ㅂ゚ )(。_。(゚ㅂ゚ )


あと、このストーリーは僕が自己満として書いているやつなので、沢山♡つけなきゃ次の話投稿してくれないのかな?とか思わなくて大丈夫です.ᐟ‪(思ってる人いなさそうだけど…)


でも、♡、コメントは欲しいなぁ~|ू•ω•)チラッ


それでは、おつせつ.ᐟ‪

なんでッ……あの時にッ…

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