こんちゃっちゃ〜
主だよ〜
それでは、どぞ( ー`дー´)キリッ
楓華:「はい、みなさん、こんにちは、こんばんわ」
楓華:「現在、地獄の状況です。」
鰤子:「ヒッグ、グスッ、」
北さん:「おい!なんか言ったらどうなんや?」
楓華:「いや、何も言うことなんてありませんて、」
侑:「あるやろ!鰤子を泣かしたくせに!」
角名:「だーかーら!楓華ちゃんはやってないって!」
仁花ちゃん:「み、耳腐っているのですか!」
侑:「アァ”ッ💢」
仁花ちゃん:「ビクッ!(´;ω;`)ブワッ」
仁花ちゃん:「ブルブル」
楓華:「あー、もう!仁花ちゃん泣かせんなよ!」
侑:「うっさいわ!そいつから言ってきたんやろ!」
楓華:「このように、また鰤子が仕掛けてきて、その動画を潔子ちゃん達にとってもらっていたのですが、」
楓華:「面倒なことに発展しました。」
及川:「なんなの!この金髪くん!」
楓華:「知りません。」
澤村:「知らないとは何だよ!チームメイトだろ!」
楓華:「いや、チームメイトなんて、そんな弱い信頼でしたらいらないし、」
楓華:「てか、こいつチームメイトじゃないってうちにもう言ってるし、」
楓華:「だから、知らなーい」
菅原:「どゆこと!?」
楓華:「そゆこと〜♪」
国見:「楓華さんってこんな性格でしたっけ?」
楓華:「ギクッ、そうだよ〜、」
国見:「そうですか、」
鰤子:「ちょっと、私を傷つけておいて何雑談しているのよ!」
北さん:「そうやで、楓華さんはいい加減謝り」
楓華:「え、無理」
楓華:「うちに謝るメリットなんてなくね」
赤葦:「ありますよ。」
楓華:「ふーん、じゃ、どんな義務が有るの?」
赤葦:「まず、こちらには、証拠があります。」
楓華:「どれ?」
赤葦:「鰤子さんの腕の傷です。」
楓華:「自分でやった可能性だって無いの?」
楓華:「もしうちが加害者だった場合、加害者の話は聞かないの?」
楓華:「警察の人から話を聞かれるときでさえ、被害者と加害者、どちらからも話を聞くんだと思うんだけど、」
赤葦:「ッ、そうですが、そちらには証拠があるのですか?」
楓華:「あるっていったら?」
赤葦:「ならば、それを提示してください」
楓華:「まだ、無理かな」
赤葦:「まだ、とは?」
楓華:「こっちだって、十分な証拠を集めて鰤子をどん底に落としたいのよ」
楓華:「てことで、うちが謝る義務はなーし」
楓華:「もう、疲れた、スポドリとタオルを作ったら、うち休憩するから」
楓華:「潔子ちゃん達、いい?」
潔子ちゃん:「いいよ!ゆっくり休んでね」
かおりちゃん:「あ、でも、休みながらでいいから、得点板とかやってくれない?」
楓華:「了解」
楓華:「じゃ、また後でね」
楓華:「今日の担当校は、ウゲッ、」
楓華:「よりによって、白鳥沢とは、」
主:「そう、白鳥沢は今日、稲荷崎と試合をする高校なのである」
楓華:「主はだまりやがれ」
主:「アッ、ハイ、」
楓華:「でも、まじでどうしよ、」
楓華:「スポドリ作りながら考えるか、」
楓華:「あー、まじでどうしよ、」
楓華:「絶対、味方ゼロやん」
楓華:「⋯もう、いいや、」
フッ、※ハイライト無(もう、戻ることはない)
楓華:「失礼します。」
楓華:「スポドリとタオルが出来たので置いておきます。」
楓華:「それでは、」
パシッ
瀬見:「おい、お前鰤子虐めたって本当か?」
楓華:「本当だと言ったら?」
瀬見:「、、、何も思わない、」
楓華:「どういうことですか?」
瀬見:「そのままの、意味、」
瀬見:「俺な、お前がやったと思えないんだよ、」
楓華:「なんでですか?」
楓華:「嫌うなら嫌ってくださいよ!」
楓華:「もう、疲れたんです、」
瀬見:「ごめん、けど、味方だからな」
楓華:「どうでもいいです。」
天童:「それはナインじゃなーい?」
楓華:「もう、次から次へと、鬱陶しい、」
天童:「ひどいナー」
楓華:「別にひどくないです、」
楓華:「それよりも試合に集中してください。」
楓華:「それでは、何か困り事がありましたら、そちらの椅子に座っているので来てください。」
トコトコトコトコ
ブーブー
楓華:「もう、なに、」
鰤子:「今から体育館裏こい」
楓華:「わかった、」
トコッ、
楓華:「(めんど、)」
??:「どこいくんだろ?」
??:「着いてってみるか、」
トコッ、
楓華:「きたよ」
鰤子:「はぁ〜、あんた何味方作ろうとしてんの?」
楓華:「別に作ろうとしてないんだけど」
楓華:「というか、要件それだけならもう戻るんだけど」
鰤子:「んなわけねぇだろ!」
鰤子:「お前には、サンドバックっていう役目があるだろww」
ボコボコバキッボコッバキッガコッ
楓華:「もう、鬱陶しいな💢」
バコッ
鰤子:「イッ、何すんのよ!」
楓華:「何ってお前が今までやってきたことだよ?」
??:「どういうことだ?」
鰤子:「やめろよ!」
楓華:「なんで?今までやめてって言ってもやめなかったの誰だっけ?」
鰤子:「誰でしょうね」
楓華:「お前だろww」
楓華:「脳みそ空っぽですかーww」
鰤子:「うっさいわね!」
楓華:「おめーのほうがうるせぇわ」
鰤子:「黙れよ(大声」
〜体育館〜
バレー部:「ビクッ」
天童:「ナニナニ?」
瀬見:「体育館裏からだよな?」
侑:「鰤子ってさっき体育館裏行ったよな?」
クロ:「そういえば、楓華ちゃん?にうちの’’研磨’’ついて行ったような、」
バレー部:「え、?」
牛島:「早くいかないのか?」
北さん:「おまえら、行くで」
バレー部:「うす!」
タッタッタッタッタッタッ
侑:「鰤子大丈夫か!」
侑:「って、は?」
クロ:「研磨−!どこだー!」
研磨:「クロ、ここ」
クロ:「お!研磨!って何カメラ起動させているんだ?」
研磨:「これ見て、」
クロ:「お、おう、」
クロ:「って、は?」
はい!ここまで!
明日、絶対投稿する!あと、題名変更も明日投稿するから!
次回、楓華のお願い、(合宿18日目)
それでは、バイキュー!(^^)/~~~
コメント
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ほんとに好きてか早く くず子だっけ?くず子をくず粉にしてしまいましょう✨