テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
208
初めてのノベルなので 暖かい目で見てください🙌🏻
カプは prak attg ketmz かmzket (ketは🐷裙)
それではスタート👋
ak 「ん…んぁぁ」
眠い中起きるのが嫌い
朝ごはんとか色々と終わらせて
仕事に向かう
電車に乗り うとうとするのが俺のルーティン
変なおじ 「おい お前 若いんだから年上の人に
席譲りなさいよ」
本当に最近の若い子は、、
ak 「え、あ すみません」 ((席から立つ
?? 「あのおじさん そんなに強く言わなくても
いいんじゃないですか?」
強く言うのも周りにも迷惑ですし疲れるでしょ?
おじ 「そ、そうだな 強く言ってすまなかった」
ak 「いえ、 大丈夫ですよ! 周り見てなかった俺も悪かったですし!」
「あの 貴方のお名前は、? 」
pr 「pr 」
言うの遅れてしまったな
ak 「覚えておきますっ! ありがとうございました!」
俺は電車を降り 走りながら仕事場に向かう
ak 「はぁはぁ… 遅れてしまいました。」
すみません
pr 「大丈夫d って あの時のっ!」
ak 「pr先輩だったんですね、。 本当にあの時はありがとうございました!」
pr 「大丈夫やで(( ニコ」
ak 「あ、そうだった pr先輩って関西弁でしたね
あの時関西弁ではなかったので 忘れてました」
pr 「なるべく出ないようにしとるんよ」
「結構関西弁で怖がられる時あるからな」
ak 「俺は全然pr先輩の関西弁好きですけどね」
pr 「ぇ、?/ き、急にどしたん、?」
ak 「普通にそんなに関西弁隠さなくても
大丈夫ですよ~って思いまして、、」
「嫌でした、?」
pr 「嫌やないで、? ただ急に言われて
びっくりしただけやから」
ak 「なら良かったです!」
pr 「んじゃ、 仕事するで~」
ak 「はい!何でもしますっ!!」
pr 「仕事熱心やな笑」
「この資料をやっといてな 結構ムズいかもやけど」
ak 「大丈夫ですよ! 資料系得意なんでっ!」
数時間後
ak 「pr先輩終わりました。」
pr 「仕事はやいんやな。 ん~と」
「この資料明日使うから見やすいようにやってくれん?」
ak 「わかりました!」
飛んで 仕事終わり
pr 「もう帰ってもええからな~」
ak 「わかりました~! それでお先に失礼します」
pr 「おけ~ また明日~」
ak 「また 明日ですっ!」
長いようで短い俺の1日
終了ですっ!
どうした、!? 手が疲れてくるんですよね🌀
もしかしたら後々🔞出るかもですね
♡=100 💬=1 (AI含まない)
それでは おつあぷ~
コメント
1件
第1話読了! 電車の席譲りから始まって、職場でpr先輩と再会する流れ、良きですね。関西弁隠してた先輩が「好き」って言われて照れるシーン、ほっこりしました。これから2人の距離がどう縮まっていくのか楽しみです! おつあぷ〜🙌