テラーノベル
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⚠️にこりほつきあってます。
りほ:受
にこ:攻
本編⬇️(にこside)
りほ、まだなの?
りほ、寂しいよ。
りほ、早く帰ってきてよ。
遅い。
あ〜ムカつく。
ラ✕ンしてやる
ラ✕ン⬇️
にこ:今どこ、
にこ:まだ?
にこ:何してるの?
リアル⬇️
既読つかない。
その時だった
ガチャッ
『りほ!おかえ…え?』
「んへ〜ぇ」
「にこちゃぁーん」
『はっ?』
『今何時だと思ってるの?』
りほside⬇️
うーわ、やっちゃったかも。
「23:00です」
『今は?』
「0:30」
『これはダメだね。』
「ごめんなさい。」
『お仕置だよー?』
やだ…やだよ…
「…っ」
(姫抱)
にこside⬇️
これはりほが悪い
お仕置だからね。
どさっ
『そーえば新しい玩具あるんだよね』
「えっ? 」
『じゃーん!これなんだ?』
「…わからない」
『ディルドパンツっていうの』
「や、やだっ 」
「抵抗されると面倒だなあ」
ちゅっ、ぢゅ〜〜
「はふっ…❤︎」
(脱)
『ぷはっ、よし、』
「ふ、ぅっ…」
『うちはこれを履いて。』
『まずは慣らすね』
くちゅ…ぐりっ…
「んっ❤︎うぁっ❤︎」
くちゅくちゅ…
「んぅっ…❤︎」
「あ”〜❤︎」
『お、イったね』
『よし、じゃあいれるね』
ぬぷぷぷ…ヌプッ
「あ”っ❤︎」
ぬぷっ
『よし、ぜんぶはいった』
『動くね』
ぱんぱんぱん…
「お”っ❤︎きゅ、うにやん、ないでっ❤︎」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
「お”ぁ”っ❤︎待って…やめてよぉっ❤︎」
『わかった。』
ずる〜…
「えっ…」
『あ〜…欲しがり屋さんなんだね。』
ずっちゅんっ(奥突)
「お”〜❤︎」
ぐぽっぐぽっぐぽっ
「あ”へぇっ❤︎」
『りほ、うちのここに座ってヤってよ』
「う、んっ❤︎」(堕始)
「よ、いしょっ」
ずちゅん(いれる)
「おぁっ❤︎」
『気持ちい?』
「う”んっ❤︎」
『腰動かしてよ』
「力入んなっ…❤︎」
『しょーがないな』
(持)
「あっ❤︎」
(上下に動かす)
「お”っ❤︎お”っ❤︎お”ほぉっ❤︎」
(速)
「お”ぁっ❤︎あ”へぇっ❤︎」
ぷしゃぁっ
りほside⬇️
気持ちいい。
にしがうちのためにしてくれてるなんて
大好き
もう離れない。
「も”ぉ無理だよぉっ❤︎」
『行ける行ける。』
ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ
「にしぃっ❤︎にしぃっ❤︎」
「お”ほぉっっ❤︎」
「だいしゅきぃっ❤︎」
「一生離れないでぇっ❤︎」
ぷしゃぁっ
こてっ
にこside⬇️
果てた。
でもりほが悪い。
でも堕ちてくれたみたい
一生離れないでね。
コメント
5件
うわ……読んだよ、このお話。 タイトルの「束縛&お仕置」の通り、にこの独占欲とりほへの執着がすごく生々しくて。門限破りを“お仕置”って形で自分のものにする感じ、重いけどどこか切なくもあるなって思った。最後の「一生離れないでね」が、命令なのか願いなのかわからなくて、胸がギュッてなったよ。 りほが堕ちていく過程も、ちゃんと彼女の“気持ちいい”と“大好き”が混ざってて、ただの支配じゃなくてお互いの歪な愛情が描かれてるのが、ゆ🍏さんらしいなって思いました。読後感、ずっしり……でも嫌いじゃないです。また読みにきますね🤍🥀
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