TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

梅宮は大爆笑しつつ話し始めた。

梅宮「どうせ言葉で言っても聞かねえ連中だけど…そうか蹴り飛ばしたか!」

柊「俺が着いていながら面目ない…」

梅宮「柊はそーやってすーぐ1人でしょいこむー2人の事見てろって言ったのオレでしょーよ」

ボソッ

楡井「でもダメ押ししたのは完全に桜さんですよね…。」

桜「うっ、うるせー!余計な事言うな!!」

梅宮「なにぃ…ケンカ売ったの?」

桜「あっ…アイツらが力の絶対信仰うたってるくせに弱ぇやつボコってダセーからダセーって言った…、だけ」

蘇芳「全部言っちゃったね…」

皐月「…俺が居ない間にそんな事あったんか…」

桜が話した後梅宮はのそっと立ち上がり桜の方に歩み寄った

クズでも愛されている

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

100

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚