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「いや、触らないよ…」
「いいから!」
めいちゃんは両手を掴むと自分の胸に押し付けた。
「ほら、どう?」
「うん、すごいね!」手に伝わる感触は立派な胸だった。
「ほらほら、揉んでみてよ?」
なぜ!?
「揉まないよ!」
「揉まなきゃ叔父さんに胸触られたってママに言いつけるから!」
めちゃくちゃだ!
こうなったら…ひと揉み。
「あ、本当だ。めいちゃんはお姉さんになったね」
「もっと!」
ええ~い!揉み揉み。
「なんでよ?本人がいいって言ってるんだからもっと揉めばいいじゃん」
そうはいかない。
あまり揉んじゃうと興奮して…ほら… 反応してきた。
「あ、叔父さん大きくなってきた🎵」
!?即バレた!
「そうだよ、だからもう手を離して!」
「ふふ~ん、叔父さん、あたしの胸で興奮したんだぁ」
なぜか嬉しそう?
「したした。めいちゃんの魅力にめろめろだよ」
「なーんか嘘っぽい!」
「叔父さんを困らせてどうするの?ほら離して?」
「こうなったら意地でも叔父さんにわからせたい!叔父さん!下脱いで!」
なんだって?
「何言って…」「いいから早く脱ぐ!」
めいちゃんはベルトをかちゃかちゃいじり始めている。
「ちょっとちょっと!」
「ママに…」「あ~もう!わかったよ!」
なんだこれ…すっかり酔いもさめた。
いとこの子に脅されて脱がされるなんて…
ズボンとパンツを下ろした。
「もういい?」
「いいわけないじゃん!なんで脱がしたと思ってるの?」
「なんで?」
「あたしが!叔父さんをイかせて!この裏庭を勝利の舞台に変えるの!」
「イか!?何言ってるの!?」
「あたしの成長が見た目だけじゃないって教えてあげるんだから!」…見た目にもわからないが…
勝利宣言をしためいちゃんが自分の股間に襲いかかる!
顔を近付けると躊躇うことなく咥える。
「うわ!何!?うぅ」
咥えるなり舌をねっとりと絡めてくる。
ゾクッとする。
あの赤ちゃんだっためいちゃんにこんなことをされる日が来るなんて…思ってもいなかった。
「めいちゃん、こんなのどこで覚えたの!?」
「んぱっ!どこって学校の子とか?女の子同士でも話したりするし、同級生とだって…」
最近の子は進んでるんだな。
ん?同級生と?
「え?めいちゃん同級生と…その…やっちゃってるの?」
「みんなしてるよ」
すごい時代になった!
「叔父さんちょっとショックだよ」
「みんなだから、みんな!」
とは言え、だよ。
「そっかぁ、そりゃめいちゃんも成長したって言うわけだ」
「やっとわかった?」
「うん、わかった。よし、じゃあうちに入ろうか?」
「なんでよ!?「じゃあ叔父さんとも…」って言う場面じゃん!」
「え?何?叔父さんと?やるの?」
めいちゃんは咥えたまま見上げてきてこくんと頷く。
「いやいやいや、そんなのダメだよ!」
「叔父さん三回目だよ?まだわかんないかな?叔父さんに拒否権はありません。あたしがあることないことママに言ったらどうなるかわかるでしょ? 」
既にあることだけでもアウトなのに、ないことは言わないで…