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5 - 第5話 なんと!なんと!ついに!

2025年07月08日

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みなさんこんにちは!抹茶スティンです!

なんとなんと!!今日1周間ぶりに好きピと話せましたー!!(泣)

もう本当に嬉しすぎて死にかけましたw話した内容は少し変えますがこちらでーす

〜話した内容〜

友達「なぁ、数学の単元テスト何点だったと思う?」

自分「えー、10点」

友達「それより下」

自分「は?じゃあ8」

友達「それより少し下」

自分「は?え?じゃあ5?」

友達「それより上」

自分「あーもう分からん」

友達「正解は6でしたー」

自分「いや、それ自慢気に言うことじゃねぇぞ」

好きピ「あいつ何言っとん」

自分「えー?数学の単元テストが6点だったらしいよー」

好きピ「はぁ??低すぎだろ」

自分「たしかに??」

好きピ「俺はまだ返ってきてないで」

自分「へへwうちは支援室にいたのでやってませーん😀」

好きピ「はぁ??てかなんで支援室におるん」

自分「えー?うーん、教えなーい」←実際こんなことは言ってない。

〜5時間目が終わったあと〜

自分「ねぇー、優ー来てー」

優「はーい」

自分「見て、ハサミ😀」

優「まだもってんの?w」

自分「うんw」

優「かーして」

自分「あー!」

優「もらっちゃお〜」

自分「おい、返せw」

優「やだね〜」

自分「ねぇ、○○○くん!ハサミちょーだい!」

好きピの名前呼んだ

好きぴ「なんで?」

自分「優がー!!」

好きピ「はい、どうぞ」

自分(おい、まじかよ、死ぬってそれは)

自分「優返せー!人のハサミをもって逃げんなー!」

優「へへん」

自分「○○○くんちょっと取り返すの手伝って!」


で終わりここからは覚えてない(泣)

はい、いやまじでハサミを渡してくるとは思いませんでしたね、、、自分でもびっくりです^^

でも、本当に話せて良かったです(泣)

気まずかったのはただ自分が好きピに好きバレしてたらどうしようとか絶対好きなのバレてるわーって思っててただ単になんて言うんだろう、、、うーん、、、まぁ、逃げてる?というか自分が気まずくしてたというか避けてたと言うか?まぁ、自分でもわかんないんですけど、とりま話せて良かったです🥺

ではまた次回会いましょう!

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