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🩶攻 🤎受
政裕side
いつも真面目でチャラチャラしてる秀哉
みんなに好かれていて周りに人が集まってる
でも裏の顔は違う
祐基 「よし!今日の練習終了~!」
海 「疲れたぁー」
稜雅 「海帰ろ~」
アロハ 「ま~くん、今日一緒ご飯行かない…?」
政裕 「…!行きたi」
祐基 「なにしてんのアロハ~?((ニコッ」
アロハ 「祐基…君..」
祐基 「今日は “ 用事 ” があるでしょ?」
アロハ 「…ごめんま~くん、また今度行こ!」
政裕 「あ、うん..!」
アロハもきっと俺と一緒なんだと思う
秀哉はもっと酷いけど
秀哉 「まさ~帰ろ((ニコッ」
政裕 「…うん」
家着 ガチャッッ
秀哉後抱
政裕 「今日は、ダメ」
秀哉 「やだ」
政裕((ご飯作る
政裕 「《そろそろ出来るかな~?》」
秀哉 「後抱))まさ~?」
政裕 「もう出来る」
秀哉 「まさ~!」
政裕 「も~、何?((振向」
秀哉 「チュクチュロレチュ」
政裕 「ん…?!」
秀哉 「((政裕の触」
政裕 「《んっ、同時は…///》」
秀哉 「ぷはッ、硬すぎだって、w」
政裕 「まだ、出来てないッ」
秀哉 「先にデザート準備する」
政裕 「だから、今日はダメだって」
秀哉 「やだー((抱」
政裕「ちょッッ!」
寝室入
政裕 「今日はッッ 」
秀哉 「大丈夫、レッスンしてシャワー浴びてなくたって」
政裕 「だからダメなのぉ、!」
秀哉 「早く脱いで((脱がせる」
政裕 「((脱」
秀哉 「やっぱ細いねぇ、((なぞる」
政裕 「んッッ((ビクッ」
秀哉 「グチュッ」
政裕 「急にッッ..入れないれッッ」
秀哉 「だって、ヒクヒクしてんだもん、w」
政裕 「んぁッッ、、///入れ過ぎッッ」
秀哉 「だって中指だも~ん、もっと奥行く~!」
政裕 「お”ッッあ”ッッ」
秀哉 「きったねー声…♡」
政裕 「ごめ…んっ..なさいっあ”っしょこダメッッ、無理ッッ」
秀哉 「見てこれ~!見えるかな?」
政裕 「へッッ..?」
秀哉の手にはゴツゴツとした玩具を持っていた
反対の手には手錠と足鎖、猿轡まで
政裕 「ちょっ、ちょっと待って、、?!」
ガチャッッガチャッッ
政裕 「ん、ん~…!((ポロポロ」
秀哉 「うわ~、今日のは特に最高だわ…♡」
秀哉 「これ入れたらどうなんの、、?」
グチュッゴリュッニュププ
政裕 「ん~?!お”あ”ッッんぉ”ッッ」
秀哉 「バイプON~!」
政裕 「んお”ッッこりぇいやぁッッ((ポロポロ」
ビュルルル~シャーシャービュルルルル
秀哉 「絶景~…♡カチカチカチ」
ビュルルルルビュルルルルドクドクドク
秀哉は毎日俺を弄ぶ
でも俺は、秀哉の性処理係だから
秀哉 「一気に抜くよ~!」
政裕 「ん~ん~!!」
秀哉 「ヌポポポポ」
政裕 「お”あ”ッッビュルルルル」
秀哉 「猿轡いいなぁ!」
政裕 「もっ無理ッッ」
秀哉 「じゃあ、ご褒美あげて今日は寝よっか!」
政裕 「ちょっと、休憩をッッ」
秀哉 「ヌプッドチュッゴリッ」
政裕 「あぁッッ、お”ぁッッ」
秀哉 「気持ちいとこ当たったね…♡?」
政裕 「も、もっとぉ..」
秀哉 「…♡」
秀哉 「あ!今日無理だったのに無理やりやっちゃってごめんね!」
政裕 「え…?」
秀哉 「もう寝よっか!おやすみ!」
政裕 「ちょっ、しゅー…?」
秀哉 「スースースー」
政裕 「入れっぱだし、前立腺当たってるッッ」
政裕 「こんなんじゃ寝れないよッッ」
7:35
政裕 「寝ては起きての繰り返しだよッッ」
秀哉 「ん、おはよぉ((後抱」
政裕 「んぁっお”あ”ッッ((ビュルルルル」
秀哉 「なんでイったの…?♡」
政裕 「しゅ、しゅーが入れっぱだからッッ!」
秀哉 「可愛いぃ!」
政裕 「んんッッ、なんでタってんだよ」
秀哉 「シよ、?」
政裕 「もう無理ッッ!」
秀哉 「ありがとうー!パンパンパンパン」
政裕 「あぁッッ((ビュルルルル」
これが俺らの日常
こんなんで良ければ、リクエスト下さい!
終わり変になっちゃった…
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