テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ルカ:…なんだろ、このいい香り…
ホットチョコレートのような香りに包まれ、目を覚ました…はいいものの、全然知らない部屋にいることに気づく
ルカ:なんだここ!!? 夢…?
ほっぺたをつねってみる
ルカ:痛ッ 夢じゃない…? どういうこと??
ウェンダ:いい加減目を覚ましなさいよ~? あ、アタシの名前はウェンダ 超美少女猫型妖精よ!! あなたにはまほー青年プルキュア第二期生になってもらいたいの!
ルカ:いや何それ
ウェンダ:伝説の戦士よ☆ プリキュアとか、まどマギとか、ま、そんな感じのやつでしょ☆
ルカ:なんで俺が… ま、いいけど
ウェンダ:あっさり承認してくれるのね
ルカ:プルキュア…第二期生ってことは、一期生もいるってこと?
ウェンダ:闇落ちしたアタシを助けてくれたのがその第一期生たちなのよ とっても強くて、頼りになる子たちだったんだけど… ブラックの手によって…
ルカ:こ、殺された…?
ウェンダ:飼いならされた
ルカ:なんでよ
ウェンダ:魔法の力って感じ
ルカ:とにかく! そいつを倒してその人たちを救うってこと?
ウェンダ:そのとーり!! ま、説明はまた明日するから
ルカ:今日じゃないんだ
ウェンダ:だってぇ~? 疲れたんだも~ん
ルカ:ま、いいけど
作者:プルキュア8か月記念作品です☆
☆制作担当☆
原作:スプランキー中毒者サン☆(私)
考案:スプランキー中毒者サン☆
ストーリー:スプランキー中毒者サン☆
絵(そんなもんはない):スプランキー中毒者サン☆
小説版プルキュア制作担当:スプランキー中毒者サン☆
手伝い:2pジェヴィン
出演:スプランキーの皆様
☆小説版プルキュア制作委員会☆
コメント
2件
クルーカー:まぁまぁ 確かに全くもって必要ないけどね
ラディ:制作担当のとこぜってぇいらねぇだろ どうせほぼ全部作者がやってるし