TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ーー𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭ーー

潔「授業に集中出来ない…(心)」

潔「先生の言葉が頭にはらない…(心)」

俺は授業に集中出来ないまま1時間目が終わり、気づいた頃にはお昼になっていた…

キーンコーンカーンコーン

起立、礼

潔「もう、お昼…」

潔「違う事を考えろ俺…!(心)」

潔「いつものところ行こ」

トコトコ

いつものところとは人手がない裏庭だ!ここの裏庭は居心地がいい、俺はここでいつも1人で昼ごはんを食べている。

潔「別に友達なんかいなくても生きていけるし、」

ジ──

潔「!!?」

俺はあたりを見回した

潔「視線を感じたような…」

潔「き気のせいだよ、な」

潔「そんな事気にしてちゃダメだ、昼ごはんを食べよう!!」

潔「ŧ‹”ŧ‹”( *´ч`*)ŧ‹”ŧ‹”」

ごはんを食べている時が1番幸せかもしれないな〜

潔「あっヤバいもう行かなきゃ」

タッタッタッ

潔「フー間に合った(心)」

5時間目の授業が始まった

俺はごはんを食べた幸せでの気持ちで放課後の事をすっかり忘れて5時間目が終わり、6時間目も終わっていた…

潔「やっと終わったー疲れた(心)」

潔「よし!帰ろう(心)」

と俺は教室を出て靴箱の方べと行った

潔「家帰ったら何しようかなー(心)」

色んな事を考えているうちに俺は校門の前まで歩いていた

潔「何か忘れてるような…(心)」

潔「( ´-` ).。oOウーン」

💡´-

潔「そういえば」

潔「放課後体育館裏に呼び出されてるんだったぁーーー(心)」

俺は心の中で大声で叫んだ…

潔「まだ、間に合うかな…(心)」

潔「怒られちゃうかも(心)」

焦りの気持ちが大きくなっていった

潔「今から行っても間に合うよ、、ね」

俺は精一杯の力を振り絞り走った



今回はここまでです!

いいねとコメント嬉しいです*ˊᵕˋ*

なんで、陰キャの俺が…

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

250

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚