テラーノベル
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『💥総受け』
ごいちの体はまだビクビクと余韻で震えてる。
布団に顔を埋めて「もう……最悪……」と呟いた瞬間、たいき明るく声を上げる。
「ねぇ、ごいち〜。丸聞こえだったんだけど?」
たいきが布団から体を起こす。
るいも枕を抱えながらニヤニヤ。
「俺も勃ってきたんだけど……責任取ってね〜?」
サワ……
るいの指がごいちの腰に触れる。
あだむが低く笑って。
「ごいち、かわいい声してたよ。俺も我慢できなくなった」
スっ……
あだむが自分のズボンの紐に手をかける。
かのんがごいちの耳元で囁く。
「ごいち……みんな起きてるよ? もう逃げられない……」
チュ……
かのんが首筋にキスを落とす。
ごいちの体がびくんっと跳ねる。
「え……みんな……!? やだ……っ、待って……!」
顔を真っ赤にして布団に潜ろうとするけど、るいが布団をめくり上げる。
「逃げんなよ、ごいち」
るいがごいちの腕を掴んで引き起こす。
ガサ……
布団が乱れて、ごいちの体がみんなの視線に晒される。
たいきがごいちの前に跪いて、先端を口元に押し当てる。
「ごいち……俺の咥えて?」
チュパ……ジュル……
ごいちが必死に口を開いて、たいきのものを咥え込む。
「んぐっ……! たいき……っ、んむぅ……っふ……」
ジュポ……ジュポ……
あだむがごいちのシャツをまくり上げ、乳首に舌を這わせる。
レロ……チュパッ……
「ごいち……ここ硬くなってる……」
指でつまんで転がす。
コリコリ……
ごいちの体がびくびく跳ねる。
「っは……あだむ……っ、んっ……っくぐ……」
かのんがごいちの前を握ってゆっくり扱き始める。
シュッシュ……
「ごいち……ここも熱い……」
シュッシュッシュ……
ごいちの腰が小さくくねる。
「はーはー……かのん……っ、だめ……っふ……」
るいがごいちの後ろに回って、入口に指を当てる。
クチュ……
「ごいち……俺がいれるよ」
指を二本沈めて解す。
グチュグチュ……
ごいちの息がさらに乱れる。
「んっ……るい……っ、奥……っは……」
るいが指を抜いて、自分のものを押し当てる。
ヌルッ……ズブ……ズブズブ……
根元まで一気に沈める。
「んあっ……! るい……っ、奥……っふ……!」
ごいちの体が前後に揺れて、口に咥えたたいきのものが喉奥まで。
ジュポ……ジュポ……
パンパン……パンパン……
るいが後ろから激しく腰を振る。
ごいちの口が止まって、咥えたまま声が詰まる。
「んぐっ……っは……」
るいがニヤリと笑って、腰を止めてごいちの耳元で囁く。
「ごいち……口止まってるよ? こっちも集中して〜?」
ごいちの喉が震えて、必死に舌を動かす。
ジュポジュポ……
「んむぅ……っふ……はーはー……」
るいが奥をぐりぐりと擦って果てる。
ドクドク……ドク……
「ごいち……全部、中に出す……」
るいが抜くと、すぐにあだむが後ろに回る。
「次は俺」
ズブ……ズブズブ……
あだむが深く沈めて、ゆっくり腰を動かし始める。
「っふ……! あだむ……っ、深……んっ……!」
ごいちの体が前後に揺れて、口からたいきのものが抜け、るいが代わりに押し込む。
ジュポ……ジュル……
「ごいち……俺のも咥えて……」
たいきが乳首を指で摘みながら。
「ごいち……ここも感じて?」
コリコリ……
「っは……たいき……っ、んっ……っふ……」
かのんが前を激しく扱く。
シュッシュッシュ……
「ごいち……かわいい……」
あだむが腰を速めて。
パンパンパン……
「ごいち……熱い……締めつけすぎ……」
「っくぐ……あだむ……っ、だめ……はーはー……んあっ……!」
あだむが果てる。
ドクドク……ドク……
「ごいち……全部……受け止めて」
次にたいきが後ろに回る。
「俺の番〜」
ヌルッ……ズブ……
たいきが速く腰を振る。
パンパンパン……
「ごいち……かわいい……もっと鳴いて?」
あだむが口に自分のものを押し込む。
ジュポ……ジュル……
「ごいち……俺のも……」
るいが乳首を舐めながら。
レロ……チュパッ……
「ごいち……ここも……」
かのんが前を扱き続ける。
シュッシュ……
たいきが奥で果てる。
ドクドク……
ごいちの体が限界を迎える。
「みんな……っ、いく……っ、っは……!! んあぁっ……!」
ビクビクッ……
ごいちが達して、体が痙攣。
「みんなっ…っはぁーはげしくっ…しすぎ…」
ごいちが手の甲で口を抑え、弱々しく顔を逸らす。
(赤面×涙目×みんなの熱で全身どろどろ)
みんな: (かわいいっ゛゛゛゛!!)
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡100
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