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🩷💙🖤 兄弟パロ良すぎです🥹 まじ最高っす(?)
_______________
hk「ちょっとまって、?にいちゃん落ち着いて」
jr「無理なお願いだな、hkが可愛くなくならないとね」
hk「俺もともと可愛くないよ、」
kym「なにいってんの、世界一可愛いけど?」
hk「っはぁ、?///」
jr「ほら、すぐ顔赤くなって、かわいい〜」
hk「これはっ、その、しょうがないだろ、」
kym「ほーんとかわいい、ここも勃っちゃってるしね?笑」
そういってtigにいが俺の下半身を触る
hk「ぁっ、 やっっ、 ふっ、 ぅ、 ♡///」
jr「ほんと声可愛い、俺勃っちゃった♡」
hk「っなに、勃たせてんだよ、」
kym「hkもでしょ?笑」
コスコス
hk「あっ、 んぅっっっ♡」
kym「かわいい、」
jr「で、hk、どっちがいい?」
hk「ど、どっち、って、」
kym「あ〜どっちもがいいの?」
jr「さっすが〜!hkは淫乱だなぁ、♡」
hk「やっちが、ちょっ、まてっっ」
kym「とか言いながら我慢汁出てるけど、?」
hk「生理現象だからぁっ、」
jr「俺達に責められて興奮してんだよね♡」
hk「にいちゃっ、ちょっとまってぇ、」
jr「なーにほくと!」
kym「どうしたの?」
hk「兄ちゃん達は、俺の事好きってこと、?」
jr「そういってんじゃん?」
hk「は、はぁ、?」
kym「俺達はhkのことだ〜い好きだから襲ってんの」
hk「いや、理解追いつかないって、」
jr「なんにも考えれなくしてあげよっか?俺へのご褒美でしょ!」
hk「ぁ、や、」
kym「hkはさ、俺達のこと嫌い?」
hk「嫌いじゃないよっ、むしろ大好き、」
jr「じゃあいいよね?」
hk「いや、それとこれとはわけが違うというか、」
jr「なにどうしたの、」
hk「俺の好きは、兄弟の好きであって恋愛ではなっぁッ♡」
jr「そんなのきいてやんない。」
kym「hkのこと堕とすから」
hk「は、?」
突起触 クリクリッチュッ…チュパッ
hk「ぁつ…はぁっ、ふっ、♡」
チュッ、ガリッペロッ
hk「ぅんん”ッ♡は、ぁっっ…♡」
jr「ほんと可愛い」
kym「見た目も可愛いのに鳴き声まで可愛いとか、」
jr「俺達以外に襲われないよーに、印つけとくね」
hk「しる、し、?」
jr「そう、hkが俺達のものですよーっていう印」
kym「じゃあ俺鎖骨んとこー」
jr「おれーはー腰にしよっかな?笑」
kym「ごめんね?一瞬痛くなるかも」
ジュッ、チュッペロッ
hk「ぁ、っ、ぃだっ、ぁんッッ♡」
jr「はっ♡」
kym「かわい笑」
20,490
jr「これで悪い虫もつかなくなるな♡」
kym「hk自分じゃ気づいてないかもだけど、結構モテてんだよ?」
hk「ぇあ、おれ、が、?♡」
jr「そう。この数カ月どれほど大変だったか」
kym「これからもhkのことは俺達が守るからね!」
hk「ぇあ、うん、?♡♡」
jr「下、触って良い?」
hk「いいっ、よぉっ♡」
クチュ、チュクチュク
hk「ふっ、ぅ、っん♡」
jr「感度いーね?もしかして触ったことある?」
hk「んっ、♡たま、にッッ♡」
kym「かわいすぎ、上も触ってあげようね」
クリッ、カリッチュ~ッ
hk「ぁッはぁっっ”♡♡ん”っっっ”…ッッ~~♡」
kym「きもち〜ね?笑」
hk「んっはッ♡きもちっ、!!♡♡♡」
jr「もうそろそろいいかな?」
jr「kymごめん、先挿れて良い?」
kym「余裕なさそうだね笑、いいよ」
jr「サンキュ、」
ずぷ、
hk「はぅっっ、ぁ!?♡♡」
jr「hk、ゆっくり息吐いて」
hk「ふ〜〜、」
ずぷぷぷ
jr「きつッ笑」
hk「んっっ、♡、ふっ、ぅ、ふ〜〜、♡」
ずちゅんっっっ
hk「あぅっっ、!?♡、あっ、まっれ、 、 !?♡♡」
jr「ごめん、優しくするねッッ♡」
とちゅんっとちゅんっ
hk「ぁッッ♡、んぉ”っっ”♡♡♡」
jr「かわいい」
kym「下ばっかだとあれだからこっちも構ってあげる」
シュコシュコシュコ
hk「あ”っっ、ぇ、まっでぇ、っっ♡♡?」
jr「ん?」止
hk「や”っ、ちがっっ♡うごいてぇ、ッッ♡」
jr「かわいッ♡」
hk「も”っ、むぃ”ッ♡、でるぅ”っっっ”♡♡♡♡」
ビュルルルッ
jr「じょーずに出せたね、もうちょっと激しくしても良い?」
hk「ん”っ、いいよぉ、♡♡♡?」
jr「ありがと♡」
ばちゅんっっばちゅんっっ
hk「あ”っっっ♡!?やばッッ♡しぬ”っぅんッッッ♡♡♡」
jr「ちょーきもちい、」
jr「hkのナカあったかいッ♡、」
hk「jrにいっ、♡きもちっ、ぃ、 ♡♡?」
jr「んつ、きもちーよッ、」
hk「んへぇ、よかった”っっ♡」
jr「あーもう、好き」
hk「へぁ、 、 ?♡♡♡」
どちゅっどちゅっごりっ
hk「んぁっっ♡、またィ゙グっっ、ッッ♡!?」
ビクビクッ
kym「あれ、hk、メスイキした?」
hk「ぁぅ、 ?おれッおんなのこじゃないっっ、ッッ♡」
kym「女の子かもよ?笑、かわいーね、」
hk「あ”っ♡、やっ、ちがぁ、ぅ♡♡」
jr「hkー、ちゃんと集中して?」
とちゅんっとちゅんっ
hk「ぁッ、ふ、ぁっっ…ッッ♡♡」
jr「まじでかわいい、♡」
jr「ぁ、ぅッ…♡出すよっ、 ?」
hk「ん♡だしてぇ、♡」
ビュルルル
jr「ふッ…ぅ♡」
hk「んぁっ、♡きた、ぁ、♡」
jr「かわいすぎ、」
kym「hk、次俺に挿れさせて?」
hk「んぁっ、ぅん、tigの、ちょぉだい、♡」
kym「かわい笑」
kym「立てなくしてあげる♡」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ
hk「ん”ぉお”、っっ、♡♡」
tigは欲のままに腰を振り続ける
俺が涙を流していることに気づいてるのだろうか
もう気持ちよすぎて何も考えられない
あまりに大きすぎる快楽が俺を襲う
もう、体力も腰も、喉も限界だ
その旨を伝えたい、ただ、
気持ちよすぎて、まともに喋れない
jr「どうしたのhk?なんか言いたげだね」
hk「あ”っ、もぉ、げんかぃっっ、ッッ♡♡」
kym「まだまだこれからだよ?笑」
hk「ぇ、ぁ、 ?」
jr「ちゃ〜んと好きにさせてあげるから」
jr「俺たちのことと、えっちなこと」
hk「へ、ぁ、?」
そういうとjrにいは俺のモノを握った
しゅこしゅこ
hk「んぉ”ッ、あ”っっ”、も”ッ、むりなんだってぇ、♡」
jr「ふっ、かぁい、♡」
jr「電マ使っていい?」
hk「いやッ、やだぁ、♡♡」
jr「期待してますって目してる笑、使うね」
ブブブブ、
hk「ん”ぃ”、っっっ”っ”、ッッ♡♡♡」
ビクビクビクッ
jr「またイッたの?笑」
hk「んぇ、ぁ、?もぉやだぁ、♡♡//」
その間もtigにいは腰を振っている
少しゆっくり振るため、快楽がしっかり俺を包む
休憩、そうだ、休憩がしたい
そう思い立ち、提案してみる
hk「いっか、ぃ、きゅうけッッ、ぃ♡♡」
kym「ん〜?笑、させないよ♡」
ばちゅんっっっっ
どちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅんっっ
hk「んあ”ぁ”っっ、は、ぅ、も、ぉ、 、♡♡」
kym「かぁいいね、?♡」
hk「あかちゃっ、ん”っっ”、できちゃぁ、♡」
jr「俺らの赤ちゃんいいじゃん、作ろうよ笑」
hk「tigぁッッ、もぉとめれっっ、?♡♡」
kym「なに、嫌いになった?」
hk「きらいじゃなっ、♡すきっ、すきだからぁっ♡」
kym「じゃあもうちょっと続けれるよね?」
hk「ん”っっ”♡、やらぁっ、♡♡」
jr「じゃあもうしないよ?」
hk「ふ、ぁ、っっ?♡、ごめんなしゃっ、♡♡」
jr「いーよ?許してあげる」
jr「そのかわり俺のも挿れさしてね」
hk「へぁ、 、 ?♡、やら、こわぃっ、♡♡」
kym「今よりもっと気持ちよくなるよ?」
hk「んっ、じゃ、やる、ぅ、ぉ”っ♡♡」
jr「ありがと♪」
ずぷっ、
hk「ん”ぁ”っ、まっれ”ぇ、?はいんない”ってッ、♡」
jr「はいるはいる!深呼吸して?」
hk「すーー、はーー、すーー、はーー、」
jr「じょーずじょーず」
kym「かわいいね、北斗」
hk「すーー、はーー、」
ずちゅんっ、
hk「すーー、はー、んぉ”っっっ”!?♡♡」
二人のモノが俺の中に入ってくる
今までに感じたことのない快感が押し寄せる
二人分のモノが入る感覚は、苦しいけどきもちい
jr「うごくよッ、?」
ずちゅっずちゅっ
kym「ふっ、ぅ、♡」
hk「はっ”、あ”ぁん”っ、♡♡♡」
jr「hk、可愛いよ」
kym「ほんと、食べちゃいたいくらい笑」
hk「あ”っ、!?なにこれぇ、きもちよすぎっ”、♡♡」
kym「おれも、jrのと擦れてやばい」
jr「きつい笑」
hk「まっでぇ、イッちゃいそうっっ、ッッ♡」
jr「俺ももう、限界ッ」
kym「みんなでイこっか、♡」
hk「んぁっ、イっっっ、ッッ~~~♡♡♡」
俺は先程から、中でしかイけなくなってしまっていた
jr「ぅ、っ、ふ、ぅっ、♡」
kym「…ッッ~~♡♡」
二人が悶えた瞬間、体の中に熱い白濁が入ってくる
hk「ぁっ、ふたりの、きたぁ、♡」
jr「hk、俺らのこと好き?」
hk「すき、だいすきだからぁ、もっと、ちょぉだい、♡♡」
kym「完全に落ちてんじゃん笑」
jr「これからもずっと一緒にいよーね、?♡」
fin