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    R18

    lev×yk

オメガバース

/ イキ過ぎて 声も出い 〜って 感じのヤツ。

____________________

リエ「やくさーん!! お待たせしました!」

窓越しからでも聞こえるほどのうるさい声。

夜「叫ぶんじゃねーーーよ!!! 」

リエ「開けてくださーい! 」

俺は今 1人でシてた。 タイミングが悪い…

夜「 なんだよ …… 。」

今目を見たら、欲しくなる。

ダメだ。我慢。

リエ「あれ?夜久さん大丈夫ですか? ……首筋が赤い ?」


そっと首筋に触れられると すぐに反応してしまった。

夜「バカ!触んじゃねーよ!!」

リエ「え!夜久さんもしかしてオメガ……?」

夜「はっ!?」

気付かれた……だめだ、……終わった。

リエ「夜久さん、俺、αですから大丈夫です!」

夜「だ、大丈夫な訳ねーだろーが ……。」

リエ「ほら夜久さん!行きますよ!」

夜「お、おい待て!」

そのまま腕を引っ張られて 部屋に連れ込まれてしまった。 

ポスッと音を立ててベットに倒される

夜「ま、待て……!」

リエ「夜久さん、いただいまーす。」

首筋にガブッと食いつかれた 。

俺は多分……こいつじゃなきゃ今後ダメだ。相手は……相手は……ああ、ダメだ。頭ん中おかしくなりそう……!

夜「り、リエーフ…… 」

リエ「夜久さん怖がらないで。大丈夫ですから 」

震える身体を優しく抱き締めてくれた。

暖かい……でも俺の中が無意識にコイツを求めてる。

いつの間にか脱がされてて、

どうして …… 。 苦しい、

リエ「夜久さん、ほら、気持ちいでしょ?」

激しく扱かれてて、頭が飛びそう……っ

夜「あ、っ、うぁ、、♡ ん、やめ、ろぉ!」

やめて欲しいのに、身体が全然拒否しないっ!!

リエ「でもこんなに濡れ濡れなのに?」

夜「見んなよぉ……!♡」

蕩けそう、……こんな奴に犯されて……くっそ、!

リエ「夜久さん、ほら、動いて!いちにーさん!」

夜「う、あ、……あ、あ、はあ、あん、っ、♡」

リエ「夜久さん!あと少しですからね!大丈夫ですよ〜!」

うるさいうるさいうるさい!!! 

辞めてくれ!何も言うな! 恥ずかしくておかしくなる!!!


夜「あ、あ、っああ、あ、っ、」

ぴゅっ、ぴゅぅ、……っ、 

イッた。イッたんだ。これ。


コイツに扱かれただけなのに ……どうして、…

気付けば上に股がってた。

夜「……俺を誘ったからには…」

自分で……挿入てしまってた。

夜「あっ、あ、っ んあ、っ、うう、」

小さい身体で頑張ってる夜久さん、可愛い。

リエ「夜久さん、可愛いです。」

夜「っ!?」

突然中イキしてしまった、

リエ「あれ、夜久さん……中イキしてますか?中の痙攣凄いです。」

夜「っ、〜!っ、……~……♡っ、!」

イキすぎて声も出ない、きもちい、気持ちい……♡

リエ「あーあ、どうしよっか、夜久さん。」

リエ「夜久さん。もう これ、今夜は寝れませんよ。」


その後もリエーフに沢山 イかされた。俺、コイツにシてもらわないと……もう、……イケナイ。


……ぐすっ、 


思わず泣いてしまった 。

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コメント

1

ユーザー

え、何、天才ですか?

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