テラーノベル
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あのごめんなさいバグで1話消えました…
あの、お詫びに1話書きます!
何故か♡100でしたっけそれにしましたら200貰いましたのでYJが人気なのかな…?
なのでYJにしますかねぇ。
r18注意
side💛
『何かいいものあるかな…』
最近、柔太朗とあまりしていなく、溜まりに溜まっている。
柔太朗をする気にさせる物がないか現在、全力で探している。
『いちごプレイ…いいなこれ』
早速準備に取り掛かることにしよう。
side🤍
「ただいまー、」
『ん、おかえり』
『仁ちゃんも飲む?酒』
「お、あんの?のむわ」
彼氏が買い物から帰ってきた。
正直…少し寂しかった。
『んむ、…』
「ん?どうした柔太朗。」
『…なんでもない』
…最悪、、察してくれなかった。
…もぉ、やけ酒だぁ!
『ごくごくっぷはぁっ…はぁはぁ』
「ちょっ!?おまッ馬鹿っ!何してんの!?」
『え…?』
「お前がぶ飲みしたやつ、ウォッカだぞ…?」
『あ、…間違えた』
…もう、なんて運が悪いんだ…泣
『ほぇ…』
酔いが回ってきた。
この後俺は何をしたのか、記憶がない。
side💛
「ほぇ…」
『お前飲みすぎ』
「いいのぉきょぉくらい…」
「じんちゃんさ、きょぉいえいなかったじゃん?」
『うん。』
「さみしかったのぉ泣」
…俺の彼女、可愛すぎる…。
寂しさだけでしくしくと泣く柔太朗…
『かぁいい…』
「んぅ?いまじゅうのことかぁいいっていったぁ?」
『…めちゃくちゃ可愛い』
彼女が甘えモードの時のみだす、一人称がじゅう。
この時は、予想もしないことをするから、俺も我慢ができない。
「だからさッ?じゅうね、まってる時にね、溶かしておいたのぉ❤︎」
「だからさぁ?このねびちょびちょなねじゅうのアナにね、じんちゃんのデカイのねいれてほしい のぉ」
プツン
この時、俺の何かが派手に切れた。
ドサッ
チュッ
柔太朗の口に、噛み付くような口付けし、彼の口へ舌を差し込む。
チュックチュッチュッペロッ
「んっ…♡ふっ…///」
彼も負けじと自分の舌を擦り合わせる。
彼の熱い唾液、荒い息が俺の脳を刺激する。
トントン
限界が来たのか胸を叩かれ口を離す。
酸欠状態で息が荒い彼を休ませずにズボンをぬがし、
クチュッ
俺のではなく、あるモノを挿れた。
「んぅッ♡…なにこれっ♡?」
『柔太朗のナカに苺入れたから♡』
『絶対に潰すなよ?♡』
耳元で囁くと、身体を弓のように反らす。
彼のとろんとした酒を含んだ瞳が俺の砕け散った理性を刺激する。
ドッチュン!
「んぁッ”♡…んぅぁあ♡」
ドチュドチュッパチュッ
苺を潰さない程度に、速度を落とさずに一定の速さでピストンを仕掛ける。
ピストンを1回1回する度に甘く熱い声を出す彼。
「んぁッ♡…ぁっ♡…」
「いくいくッ♡」
ビュルルルルッ
序盤なのに、すぐに絶頂を迎えた彼。
しかも…
「んぅ…♡」
グヂュッ
『あーぁ♡』
『潰れちゃった♡』
『これは… 』
『お仕置だなぁ…?♡』
ゴッチュッッ!
そういい、さらに奥を攻める。
ゴチュゴチュ…ゴリュッ!
「んぁ”♡そこぉ…♡」
彼の一番の快感点を見つけた。
そこをひたすら攻める。
「いくいく”♡」
ピタッ
「んぇ…♡なんれとめるのぉ♡」
ゴリュッゴリュッ
そう、お仕置は…寸止めだ。
たっくさんイヤなとこを攻められ、おまけにイけないなんて…
「んぁ♡…んっふッ♡いくっ♡」
ピタッ
「なんれっ!♡いかせれよぉ♡泣」
『えー、やーだ❤︎』
どんなに可愛いお願いをしたって決して寸止めは辞めない。
ただし…
『じゃあ、可愛いお願いして?❤︎』
「…わかったよ…♡」
ピコンッ
「えっなんでどうが…♡」
『そんなんオカズにするに決まってんだろ❤︎』
「…へんたいさん❤︎」
「じゃぁじゅうが可愛いおねがいしてあげる❤︎」
「じんとしゃまのぉでっっかいおちんぽれぇ、俺のぉガバガバで淫乱なアナをどちゅどちゅして、 ぐっちゃぐちゃにしれくらしゃい❤︎」
ピコンッ
『…可愛いッやッつ!❤︎』
グッッポンッ!
俺に堕ちた彼、そんな彼にご褒美として結腸を攻める。
「はぁはぁッ❤︎ぁッあん❤︎さいっこうれす❤︎」
「いくいく❤︎」
ビュルルルルップッシャアアア
『いっぱいでたなぁ❤︎』
キュウウウ
彼も彼で強い力で締め付ける。
『んっいくっ❤︎』
ビュルルルルッ
ゴプッ
「んぅ…❤︎じんちゃん…らいしゅき❤︎」
コテッ
『可愛いかったぞ』
#山中柔太朗
きみどり
714
#ご本人さまとは関係はありません
コメント
7件

はい最高です👏尊い…一人称じゅうとかこっち✖︎しに来てます!?_:(´ཀ`」 ∠):おかげでライフはゼロです❤️0️⃣YJ続きは本当にありがとうございます…

YJ大好きなんですよ✨️ ありがとうございます!!
うわぁぁ…!✨ 14話、めっちゃエモかった…!😭💕 side💛と🤍の視点が交互にくる構成、ドキドキが止まらなかったよ〜!! 特に柔太朗が酔って「じゅう」ってなるところ、可愛すぎて反則でしょ…?? 苺プレイからの寸止めお仕置き、仁ちゃんの支配感と甘やかしのバランスがエロくて尊い…♡ 「らいしゅき」で落ちるラスト、最高でした…!また続き楽しみにしてるね⋆♡