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皆さんこんにちは!
今日も今日とて、書いていきたいと思います!
今回は、リクエストではないんですが、たまたま今日いいなと思ったカプがあったので、そのカプで書いていきます!
「おうたも」です!
地雷さんは今のうちに退散!!
では𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠・*・:≡( ε:)
桜利宅
桜利「はぁっ、、暇だぁぁぁっ、あのおっさん(敬人)もいねぇし、」
桜利「、この前のおっさん、可愛かったな//」
桜利「次は誰にすっかなぁ、」にや
桜利「!そういえば多聞も今日フリーだったよな、」
桜利「、何持ってくか」
がさごそ
桜利「あ、これ、いいかもな」
桜利「よし、行くか」
ばきっ(ド ア
多聞「ひぇっ??!!、」
うたげ「な、なにごと?!」
桜利「おう!邪魔するぜ」
多聞「お、桜利くん?なぜ急に、」
桜利「あ?急に来たらいけねぇのかよ」
多聞「ひっ、、イエナニモ、」
うたげ「ちょ、じめ原さんをさらにじめじめさせないでください桜利くん!」
桜利「あぁ、めんどくせぇ、、まぁいい。おい多聞」
多聞「は、はいっ、なんですか?泣」
桜利「ヤんぞ」
多聞「、、、、っ?????!、え、今なんて、???」
桜利「はぁ、何回も言わせんな。ヤんぞっつってんだ」
多聞「えええええええええっ??!
今から?!」
桜利「おう」
多聞「俺と桜利くんで???」
桜利「だからそう言ってんだろ」
多聞「ひえっ、急すぎますよぉぉ、泣」
うたげ「え??、多聞くんと桜利くんが、二人で密室で???がはっっっ(〇にそう、、」
多聞「ちょ、木下さんっ、助けてくださいぃ」
うたげ「失礼しましたぁぁぁぁぁぁっ」
多聞「木下さぁぁぁぁんんんん!?泣」
うたげ(ごめんなさい多聞くん、!どうしても想像してしまっては止められない、2人の薔薇を!!)
多聞「うううぅ、なんでぇっ、」
桜利「はぁ、ぐだぐだしてんなよ!さっさと脱げよ」
多聞「わぁっっ?!脱がさないでください!自分で脱ぎます!、」
脱ぎました
桜利「ふっ、このために今日はいいもん持ってきたぜ」
多聞「い、いいもの??、嫌な予感、」
桜利「デ〇ルドだ!」
多聞「なんでそんなもの持ってるんですかぁ、泣」
桜利「知らねぇ。なんか棚に入ってた」
多聞「怖いいい」
桜利「よし、覚悟しろよ多聞!」
多聞「うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ泣」
ー途中からー
ぶぶぶぶぶぶ(中
多聞「あ゛ぅぅっ♡も、ぬいてくださっ、♡」
桜利「あ?♡もっと奥がいいって?♡♡」
多聞「えっ、♡ちがっ」
ぐぷっ♡ぶぶぶぶぶぶぶぶ(強
多聞「あ゛ぁぁあっ♡ひぃっ♡やめれ゛♡」
びゅるるるるっ
桜利「おいおい♡奥突かれてイくなんてとんだ淫乱だなぁ多聞♡♡」びきびきっ、
多聞「あぇっ?、♡♡」(なんかびきびきって
桜利「よしっそろそろいいよな」
にゅぽんっ♡♡
多聞「ひぁ゛っっ??!♡♡」びくびくびく♡
桜利「息止めんなよ♡」
多聞「え?!♡そんなおっきぃの、はいらなっ」
ぐぽんっっっ♡♡
多聞「っかはっ???!、♡」ぷしゃぁぁっ
桜利「いれただけで潮ふきなんかしやがってよぉ、クソ変態だなぁ?笑 多聞♡」
多聞「やっ、///♡みないれ゛っ//」ぷしっ♡
桜利「っ、//可愛い、//」むくっ♡
多聞「?!おっきくしないでくらさっ//♡」
ばちゅっばちゅっごりゅっ♡♡
多聞「へぁ゛??あ゛ぅっ、あ♡♡」びくびく
桜利「ん、♡もうちょいで出るっ、もっと締めろっ♡」
ばちんっ♡)叩
多聞「あ゛ぁっん゛っ♡♡」きゅうぅぅ♡
桜利「あ゛っ、♡♡」
どぷっ♡♡
多聞「あぅぅ、っ♡♡」ぷしゃぁぁぁっ
多聞(おなか、あったかい、♡)
桜利「ふうっ、多聞」
多聞「んっ、?」
ちゅっ♡♡
多聞「へぁっっ???!照」
桜利「おやすみ」
多聞「きゅぅぅぅぅぅ/////」こてっ
桜利「、、はぁっ、おっさんも可愛かったけど、多聞もなかなか、だな♡♡」
どうでしたでしょうか!
桜利くんの口調難しい、なんかへんなとこあったかも、(お手柔らかに、、、
ここまで見て下さりありがとうございました!
たくさんのいいね本当に嬉しいです!
フォローやリクエストもたくさん受け付けていきたいので、どうぞよろしくお願いします!
頂いたリクエスト(たもおう)は次回また書く予定です!
次回もぜひ、見てくださると光栄です!
では
おつ大根(*´ω`)っ🍵