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アキと未来の悪魔が白の悪魔と戦っているところで、マキマの能力で、白の悪魔の心臓に穴が空いた。

画像 アキくん「ハァ、ハァ…助かったのか!?こんな事が出来るのは、マキマさんが知っててやってくれたのか、助かった〜」


白の悪魔「ナンダ…ナンダ、ドコカラ、俺の心臓に穴を開けたのだ!?ウァァー、クソクソ、クソ〜!リセットも効カナイーー!?コンナ事ガデキルノハ、アイツか、人間ノ味方…………」


白の悪魔は、倒されたのだった。そして、アキは銃の悪魔の肉片を回収したのだった。

画像 未来の悪魔「まぁ〜↑助かって良かったよ〜↑」心声(何だ!?あの一瞬の隙のない攻撃は、人間じゃとてもありえない。もしかしたら、悪魔が人間の味方をしているのだと!?そうなると、やっぱりあいつか…)


そして、アキは休憩した後、一旦東京本部へ戻って行った。


画像 マキマ「なぜ、アキくんを狙っているかは分からないけど、もし、悪魔がデンジくんを狙らわれたら、ようしゃはしないから…私からは、逃れないよ、銃の悪魔さんw」


一方、デンジとパワーは、東京本部へ戻って行って、マキマさんのところへ報告しに行ったのだった。岸辺隊長は、コベニのところへ向かって行った。



画像 岸辺「おい、コベニ!お前、暇なら付いて来てほしんだが、マキマには、俺が言ってある。」

画像 コベニ「えぇ〜そう言われても〜」


岸辺「じゃ〜ボーナスなしなw」


コベニ「分かりましたよ〜行きます、行きます!」

画像 岸辺「そんじゃ〜本題に入るぞ。マキマに関して何だか、あいつは、人間の敵だ…要するに【悪魔】って事だな。だから、今からマキマ討伐作戦をしているんだが、人手が足りなくてな~だから、お前を選んだ!」


コベニ「えぇ〜私ですか!?しかも、マキマさんが敵何てありません。」


岸辺「確かに、たが、銃の悪魔よりもっと危ないやつだ…だから、マキマ用の討伐隊を結成し、作戦をねっているところだ。」


コベニ「悪魔だったんですね。で、何の悪魔何ですか?聞きたくないけど…」



画像 岸辺「じゃ〜言うぞ…全てを支配する者だ…まぁ〜ようするに、【支配の悪魔】だ!で、あいつの能力は、不死身と対象者の名前を殺す事ができる! 契約している悪魔がいると書いてあったが、不明のままだ…」


コベニ「支配の悪魔ですか、何か怖いな〜しかも、不死身ってヤバイですねw」


岸辺「そうだ…怖いし、居てはいけない存在でもある!もっと怖いのは、全てのやつらを殺せる事だな。悪魔、魔人、人間だぁ〜まぁ〜こんな所だな」


岸辺とコベニは、見つからないように京都まで行ったのでした。


次回、〈決戦、前夜〉お楽しみに!!

チーェンソーマン

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