テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
我々だ×コナンのクロスオーバー個人編だよ〜
・個人編とわ
今までは全員まとめてコナンと接触させてたけど、1人、又は2人ずつ接触させると言う感じ
他にもやってる人はいるかも知れないけど、パクリとか言わないでね
クロスオーバーという存在を知ってから自分で書いた奴だから。
まぁ問題があったから個人編にしたんだけどね
わかりにくくてごめんね
因みに出てくる我々だメンバーさんは
・グルッペン(gr)
・トントン(tn)
・鬱先生(ut)
・ロボロ(rbr)
・エーミール(em)
・ゾム(zm)
・シャオロン(sya)
・コネシマ(kne)
・ショッピ(syp)
・チーノ(t_n)(敬称略)
夢主(こむぎ)
・こむぎ(km)
因みに、コネシマさんの名前表記がkneなのは、こむぎと見分けがつきづらいから。
よろしくね。
注意事項
・想像でしかない
・本人様に迷惑のないよう
・幼児化(wrwrd様以外)であるかも(わからん)
・異能力あり
・wrwrd様で出てないメンバーさんが居るよ
あーゆーおーけー?
じゃあ、はっじまっるよ〜
__________________
コナンside
ったく蘭の奴…
おつかいって言って2000円も持たせなくて良いのに…
たかが卵2パックだろ?
好きなもの買っていいって言ってたけど…
特に買いたいもの無いんだよな…
「ねぇ、君?」
コナン「え…」
「そうそう、君!」
誰だ?この…女か男の人…
コナン「えっと…どうしたの?お、お兄さん…?」
「私はお姉さん、だな!」
コナン「あぁそう…」
「ちょっと道に迷ってな…」
コナン「どこに行きたいの?」
「米花町2二丁目、21番地にある屋敷の隣だな!」
おいおい、そこって…
工藤新一の家の隣!?
新しく引っ越してきたのか…?
「知らないか?」
コナン「あ、知ってるよ!」
「ほんとか!?道案内頼んでいいか?」
コナン「いいけど…」
相手の内情を探ってみるか…
__________________
km「あ、そういえば忘れてたな…私の名前はこむぎだ!」
コナン「こむぎさん?変わった名前だね!」
km「あぁ!何でこんな名前にしたかはわからないけどな!」
コナン「へぇ〜…僕の名前は…」
𝕽
km「江戸川コナン、だろ?」
コナン「え……」
何で俺の名前を知って…
km「前に同僚に聞いたんだ。」
『頭がよくて、眼鏡をかけた頭のいい男の子』
km「ってな!」
おい…まさか…
コナン「ねぇ…こむぎさんってトントンさんの同僚?」
km「本当に頭いいなぁ…正解だ!」
やっぱり…
km「因みに、この間ポアロで待ち合わせしていた相手というのは私だ!」
コナン「え、そうなの?」
km「あぁ!この間は話せなくてごめんな!」
コナン「あぁいや…」
…ということは…
トントンさんがやった事も知ってるのか?
km「トントンが強盗を倒したんだろ?」
コナン「え…」
km「顔に出てたぞ!w」
恥ずかし…
km「…まぁ、説明できない所もあるから簡単にいうと、私達は一般人とは少し違う所があるって位だな!」
コナン「違う所?」
km「まぁ口でいうと面倒だから…実際に見るか?」
コナン「見る?」
一体何を…
km「じゃあ見せるために、あそこのショッピングモールに行こうか!」
コナン「う、うん…」
__________________
(ショッピングモールに来る。)
km「あ、ちょっとここで待っててくれるか?」
コナン「うん!」
何しに行くんだ…?
『ピンポーン』
男「このショッピングモールに睡眠ガスを設置した!このショッピングモールは俺の物だ!」
何!?
睡眠ガス!?
『プシュー』
ッ足元に…!
やべ、意識、が…
『ドサッ』
…あれ、体は動かないのに意識がある…?
何でだ?
km「やっぱりやると思ったよ…」
コナン「こむぎ、さん?」
km「あぁそこか…大丈夫か?」
コナン「僕は、平気…こむぎさんは…?」
km「生憎、私に毒は効かないんでな!」
???????
毒が効かない…?
km「一応気絶無効つけて置いて良かったな…あ、解毒するぞ!」
(こむぎの右手が光る。)
何か光って…
!?動ける…!
コナン「何したの…?」
km「答え合わせ☆」
いや答え合わせって…
コナン「この力の事?」
km「あぁ!通称『異能』と言われる物だな!」
異能?
km「トントン達に異能を授けたのは私だぞ?」
コナン「え…」
km「護身用にな!」
コナン「その力、悪用してないよね?」
km「悪用はしてないな!私を殺そうとしてくる奴等は殺すけどな!…あ、そうだ。」
コナン「どうしたの?」
km「……発動ボソッ」
聞き取れなかった…
(コナンの体が発光する。)
!?
『フラッ』(こむぎがふらつく。)
km「ぅ……」
コナン「こむぎさん!!」
(コナンが体を支える。)
コナン「大丈夫!?」
km「大丈夫、だ…」
いやいや絶対大丈夫ではないだろ…
km「ふぅ…よし、行こう!」
コナン「行くって、どこに?」
km「犯人の所に!」
……へ?
__________________
(犯人の前に行く)
km「なぁ。」
男「ヒッ…」
km「よくもやってくれたな?^ ^」
男「イヤァァァァァァ!」
km「コナンの居る前で、なぁ?」
怖い…
コナン「コイツをどうするの?」
km「コナンが居る前で殺るのもなぁ…」
殺す前提で…
コナン「じゃあさ…コイツのでこに油性のペンで落書きすればいいんじゃない?」
km「いいなそれ!」
(何故かうまい(^ら^)を描く。)
km「これでよし!」
コナン「うわぁ…」
km「じゃあ今日はもう行こうか!」
コナン「そ、そうだね…」
__________________
(帰り道)
km「あ、コナン!」
コナン「どうしたの?」
km「喋り方元の奴でいいぞ!」
コナン「…どこまで知ってるんだ?」
km「全部!」
コナン「俺のプライバシー…」
km「すまん…最初に記憶覗いたんだわ…」
km「まぁ、秘密は教えたからそれの対価で、な!」
コナン「まぁいいか…」
km「じゃあ、またな!」
コナン「おう!」
コメント
2件
いえあ
おもろー