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糞雑魚なめくじ
みりか
めめ「何回やってもこれ、慣れない、」
ウパ「うぇ、、」
ラテ「きっつ、い、」
Sレ「あ、皆さん、大丈夫ですか」
ウパ「なんでSレイマリちゃんは、、無事なの、、」
Sレ「私が能力発動したからですかね」
数分後
めめ「さぁ行くぞ!」
ラテ「さっきとは真逆。」
Sレ「眩しい。」
ウパ「まぁまぁ、早く行こうぜ!」
ガヤガヤ
Sレ「ここは賑やかですね〜」
ラテ「逆にうるさい、」
めめ「口答えしない!あっちだよ!」
ラテ「うぃー」
ウパ「早く来い!」
Sレ「待ってくださいよぉー、」
めめ「これで正式にパーティだぜ!!」
Sレ「なんか変な目でみられてた気が、 」
ウパ「気のせいだって!」
めめ「どうせならここで買い物しましょうよ!」
ウパ「いいじゃん!」
買い物か、でもウパって買い物長いんだよな。
Sレイマリさんは、、
Sレ「ダラダラダラ わ,私は大丈夫です。」
え、なんかめっちゃ汗かいてるけど、これやばいやつ?
ラテ「まぁ、暇だs」
Sレ「ツンツン」
ん、?
Sレ「ブンブンブンブン」
めっちゃ首振ってる、、、
ラテ「あ、あーSレイマリさんとなんかヤクソクシテタカモー 」
Sレ「た、タシカニ、ー」
めめ「残念」
ウパ「なんか変なことすんなよー!」
ラテ「しないわ!!」
ラテ「さて、事情を聞かせてもらおうか。」
Sレ「めめさん、買い物5時間くらいかかるんです。。。」
ラテ「え、は?え?5時間?」
Sレ「5時間、」
ラテ「ウパはなんで止めなかったんだよ、、」
Sレ「あの人は、、」
あーアイツなんかやらかしたな。
ラテ「ま、まぁ、俺らもどっか行こうぜ?」
Sレ「適当に入っちゃいますか」
ガヤガヤ
ラテ「どこもかしこも騒がしいな」
Sレ「確かに、、」
ラテ「てかずっと思ってたんだけど、服ボロくね?マントとか切れてるし」
Sレ「あ、え?本当だ。木の枝に引っ掛かっちゃったのかな、てか!ラテさんの方こそボロくないですか!」
ラテ「あぁしばらくあっちいたし。なら買おうぜ?」
Sレ「いいですよ 確かあっちだった気がします」
ラテ「じゃあお互いの買いあおうぜ」
Sレ「え、私服のセンス絶望的にないですけど、?」
ラテ「俺もだから安心しろ、、」
Sレ「逆に嫌ですよ!?!?」
ラテ「はいはい黙ってやるー!」
Sレ「はぁ、」
一方その頃
ウパ「なにします!」
めめ「そりゃ決まってるだろ。犬見た後飯食うんだよ」
ウパ「はーい」
めめ「でさ、」
ウパ「?」
めめ「それってどこにあるの?」
ウパ「、、、あっちに地図あるんで見ましょうか。」
Sレ「これとか似合いそうですけどね」
Sレイマリさんが選んだのは黒に少し赤のワンポイントがある、少しかっこいい寄りの服だった。
何処がセンスないだよ。
ラテ「ん、じゃあこれ買おうかな」
Sレ「わーい」
んー、、、どれ買おう!!!いやウパが初め出会った時も言ってたと思うが外見いいからなんでも似合うんだよな。。
ラテ「ジロジロジロ」
Sレ「私の体ばっか見ても意味なくないですか?w顔でしょ見るならw」
ラテ「確かに、w」
えー、色白な肌に小さい顔、大きめの目。
いやだからなんでも似合うんだって!!
と、思った瞬間一つの服に目が行った
俺とお揃い風の服だった。
黒に少し緑のワンポイント。違うところと言えば色とスカートだろうか。
Sレ「ん?決まりましたか、?」
ラテ「これ、かな」
Sレ「おーなかなかのセンスですね」
ラテ「なかなかとはなんだ」
Sレ「いや結局お揃いのやつだし、」
ラテ「ぐっ、」
Sレ「買いますか!」
ラテ「わかった」
店員「買った後すぐ着ますか。」
Sレ「じゃあお願いします」
ラテ「え、一回洗濯しないの?コソッ」
Sレ「新しいのくれるの!ここは!」
ラテ「なる」
ありがとうございましたー!
Sレ「やっぱ似合ってますねぇ」
ラテ「お前もな」
Sレ「って、あそこにいるの2人じゃないですか?」
ラテ「え゛、」
ウパ「この子でしょ」
めめ「チッチッチ こっちなんだなー 」
Sレ「醜い争いですね、、」
ラテ「とりまにげy」
Sレ「あ、目あった」
ラテ「はぁ!?」
めめ「おぉ奇遇だね」