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攻🐉×受🔝の捏造まみれのジヨタプ小説。ご本人様たちとは全くの無関係。
ご都合主義の矛盾まみれ解釈違いもろもろですがたくさんの愛はある。
前作のコメントにて『初恋みたいな甘々な2人』とリクエストいただいたので書いてみました。が、上手く書けた自信はない。思ったんと違うってなったらごめんなさい。
覚悟の上読んでくださる方はそのままお進みください…!
きっかけはほんの些細な一言。
きっと君は覚えていないほどの。
俺たちのデビューが決まってすぐの頃だったと思う。毎日がむしゃらに無我夢中で走り続けてやっと立つことのできたスタートライン。先の不安よりもこれからの楽しみが俺たちの全てで、ここからどこまで伸びていけるのか未来の自分に期待をしていたときのこと。
「ーー♪」
着替えながら、特になにも考えず口ずさんでいたのは最近流行りの曲。特に好きなアーティストでもなかったが、たまたま街で流れていたから無意識のうちに歌っていただけだった。ふと隣から刺さるような視線を感じてそちらを見る。そこにはじーっとこちらを見つめるトップがいた。
「な、なに?」
声がたとたどしくなる。すると彼は感心したように頷いた。え、本当になに?
「いや、別に……ただ、」
「?」
「綺麗だなって思って」
「えっ」
予想外の発言に思わず固まる。
「ジヨンの声」
「こえ…?」
「歌声。綺麗な高音だなって、前から思ってたけど。俺声が低いからさ、感心しちまって」
そう言われて心底驚いた。まさか彼がそんな風に思ってたなんて。
俺は昔から自分の声があまり好きではなかった。誰に言われたかもう覚えていないが、今みたいにふと歌を口ずさんでいたときに「まるで女みたいだ」とからかわれたことがきっかけで。身長もさほど高いわけでもなく筋肉もつきにくい体質だったから細かったのもあり、男らしくないと言われることが多かった。そんな中歌声までそう言われ、子どもながら傷ついた記憶がある。
「…そうかな。実はコンプレックスでさ」
「そうなのか?」
「前にね、男らしくないとか女みたいだとか、よくからかわれてたから」
「……ふーん?」
トップはそう言ったあと、ふっと笑った。
「へー、もったいねーな」
「…なにが?」
「周りのやつらだよ。ジヨンの歌声の良さに気付けないなんてさ。もったいない」
「!」
目を細めて歯を覗かせながら笑う彼に、心臓がグッと締まった。長いまつ毛が揺れている。
「俺は綺麗だと思うぞ?」
だからコンプレックスとか言うなよ、と言って彼も着替え始めた。
近くにいたテソンと違う話を始めても、俺はいつまでも彼の笑顔と言葉が頭から離れなくて、熱くなる頬を誤魔化すように俯いた。
「……綺麗、か」
君の方が何倍も綺麗だよ、なんて、言う勇気もない。そう思ってから気付いた。
(………ああ、俺、)
君が好きなんだって。
我ながら単純な理由だと思う。たかが歌声を褒められただけ。おそらくトップは深く考えることなく言っただけ。
ただそれだけ、されどそれだけ。
恋に落ちるには十分だった。
仕事終わり、ホテルの部屋でみんなで飲んでいた。明日は久しぶりの休みだということが更に酒のペースを早め、気付けば深夜。お腹も満たされ眠気が襲う。
ふらふらの足でトイレから戻れば、それぞれみんな頭をゆらゆらと揺らし船を漕いでいた。空になった空き缶とボトルはローテーブルにのりきらず床にまで広がっている。
「くあ…」
大きな欠伸をしながら、俺も適当にここらへんで寝てしまおうかと思った。みんなそれぞれ各自部屋を割り当てられたのに、戻らずこの場で倒れるようにして寝始める。寝ているというより意識を失っているような光景は他から見れば悲鳴を上げそうなものだ。
ふとソファを見ると、トップが寝ていた。目を閉じると長いまつ毛がより際立つ。すっと通った鼻筋、綺麗な肌に薄い唇。いい機会だとばかりに彼の寝顔を凝視してしまった。
(このまま、)
キスしちゃおうかな、なんて。
酔いが俺を後押しするように、しゃがみこんで顔を近づける。速まる心臓がうるさい。熱の集まる頬が熱い。徐々に徐々に、ゆっくりと、あと少しで触れてしまいそう。
「………いやいやっ、」
あと数ミリのところで我に返ってバッと顔を離した。酔っているとはいえ寝込みを襲うのはどうかしている。まだ告白すらしていない。というかするつもりもない。そんな俺がキスをする勇気なんてもっとない。
「はー……なにしてんだ、俺」
「…………ジヨン、ヒョン?」
「!?」
後ろから聞こえた声に思わず肩が跳ねる。慌てて振り返ると、スンリが目を擦りながらむくっと身体を起き上がらせた。
「な、なに?」
「ヒョン、寝るところ、あります?自分の部屋、もどりますか、?」
と、言ってたと思う。寝ぼけてむにゃむにゃと話しているからあまりよく分からなかったけど。
「え?いや、俺はまだ、もうすこし…飲もう、かな?なんて」
「え〜…ジヨンヒョン、飲みすぎです…」
そう言ってる途中で、またスンリが床に突っ伏した。もうすでにいびきが聞こえて、思わず大きなため息をつく。見られてなくてよかったと心底思った。
「…………タバコでも吸お」
残念ながら眠気はどこかに飛んで いってしまった。俺は握りつぶす勢いでタバコの箱を掴むと、ベランダに出ていった。
なんて、懐かしい夢を見た。
起き上がって、寝癖で毛のはねた頭をガシガシと掻く。随分の懐かしい夢だ。トップを好きになった瞬間、そしてキスできなかったあの夜。結局あれから一歩も前に進めていない俺。全てが苦味になって胸に広がっていく。
君に告白する勇気もないくせに、君を誰にも渡したくない。なんて傲慢、矛盾した思い。
それでも君が好き。
「!」
枕元のスマホが震える。画面に表示された名前を見て驚いた。慌てて通話ボタンを押す。
「タ、タプヒョン?」
「もしもしジヨン?今大丈夫だったか?」
「うんへーき。今起きたところ。なにかあった?」
「いやなんかあったわけじゃないけど……今日の夜、ひま?」
「えっ」
まさかの言葉に一瞬心臓が止まる。暇って、暇って?
「あ、いや…空いてないならいいんだけど」
「や、空いてる、空いてるよ!」
食い気味に答えてしまって恥ずかしい。まさかのお誘いに胸が高鳴る。
「じゃあ映画でも見に行かないか?見たいのがあって1人で行こうかと思ってたんだけど…せっかくならと思って」
「い、行く!行きたい!」
「よかった。で、誘っておいてなんなんだけど…」
「ん?」
「その……足、貸してくれないか?」
なるほど、そういうことかと思った。
俺最近中古だがタンデム式のバイクを購入した。その話をこの前メンバーに話したのだが、トップはそのことを言っているらしい。彼は免許を持ってないから連れてってくれということだろう。
「…もちろんいいよ」
時間と場所を決めてから電話を切る。ときめいていた気分が少し下がった。俺を誘った理由はバイクだったようだ。まさかとは思いつつ、俺と会いたいから声をかけてくれたんじゃないか、なんて。勘違いもいいとこだ。
「……はっず」
好きなのは俺だけなのに、一瞬でもそう勘違いしてしまったことが恥ずかしい。
胸が痛んだが、片思いの期間が長すぎてこれも慣れてしまった。実らないと分かっていてなお好きなのだから、こんなことでへこたれても仕方ない。休みの日に会えるだけで十分だ。
そう思うことにして、俺はシャワーを浴びようと服を脱いだ。
ポップコーンを買うか買わないかギリギリまで迷って、結局ドリンクだけ買って席に着いた。真ん中よりやや左の後方の席。あまり混んでおらず人は疎らだ。
トップが見たいと選んだ映画は意外にも恋愛もので、原作の著者が好きらしい。同じ中学のクラスメイトが大人になって再会して恋に落ちる、というストーリーですれ違いながらも最後は結ばれる所謂ハッピーエンド。
途中、ちらっと隣に目を向けて彼の横顔を盗み見た。スクリーンの光に照らされ浮かび上がるそれは見惚れるほど美しくて、慌てて視線を逸らす。でなければせっかく誘ってくれた映画そっちのけで、ずっと彼を凝視してしまいそうだった。男優が想いを告げるシーンを見ながら、胸がちくちくと痛む。こうやって俺も君に好きだって言えたらどんなにいいか。関係が壊れてしまうくらいならこのままで、と思い続けて何年経っただろう。
『好きだったんだ、ずっと前から…』
(好きだった、ずっと前から、タプヒョンのことが)
セリフに合わせて心の中で唱えてみる。そう言ったら君はどんな顔するかな。肩が触れるほどの距離で、身体を寄せればくっつくような近さで、それでも俺は、肘掛に置かれた手を握りしめることもできないまま。
「悪いな、付き合わせて」
「全然!面白かったよ」
「ならよかったが…結構原作に忠実に作られてたから嬉しかった。配役もピッタリだったと思う」
「へえ、そうなんだ。途中の再会シーン、すごいよかったね。2人の表情がさ、セリフはないのに気持ちが手に取るようにわかるっていうか」
「ああそこな!俺も思った。あのあとのシーンで…」
楽しそうに映画の感想を述べているトップの声に耳を傾ける。心地よい低音の声がわずかに弾んでいて、こちらまで嬉しくなった。
「1人で映画見るのもいいけどよ、こうやって感想を言い合えるからやっぱ人と見る方がいいよな」
そう言って笑う彼に俺も頷く。そっか、俺を誘ったのはそういう理由だったんだね。それって俺じゃなくてもいいってこと?なんて女々しい思いが頭を擡げた。だめだ、せっかくのタプヒョンとの貴重なデートなんだからこんなこと考えてちゃもったいない。
「このあとどうする?飯でもどう?」
「んー行きたいのはやまやまなんだけどお酒飲めないしなあ」
「あ、そうだよな」
彼とご飯に行きたい気持ちはもちろんあるが、お酒好きの彼と行くときは必ず酒がメインになるし、俺も我慢できる自信は正直ない。でも行きたい。まだ離れたくない。
「じゃあさ……俺ん家来る?」
「えっ」
まだ離れたくないって口に出てしまってたかと焦るタイミングでの提案に思わず変な声が出てしまった。
「あ、いやならいいが…」
「い、嫌なわけないじゃん!行っていいの?」
「??いいに決まってんだろ」
キョトンとした顔で彼が言う。君にとっては何気ないその答えだって、俺を嬉しくさせるには十分なんだよ。知らないだろうけど。
「実はこの前知り合いにたくさんワインとかウィスキーとかもらってさ。俺ワインは飲むけどウィスキーはそんなに…。ジヨンなら飲むだろ?」
「…うん」
うん、もちろん。まだ君といれるなら、例え君が飲まないお酒の消費のためだって俺は行くよ。嫌いなものだってきっと我慢して行く。
「明日も仕事夜からだからそのまま泊まってけばいい。そうすりゃ飲めるし……あ、予定あるなら別だけど」
「いや、全然なにもないよ」
あったとしてもどうにかその予定をずらしてでも行くと思う。
「じゃあお邪魔しようかな」
だって君が好きなんだもん。
トップがヘルメットをつけて座ったのを確認してからエンジンをかけた。夜の道を駆け抜ける。ぎゅっと腰に回された腕にドキドキした。
「タプヒョン寒くない?」
本当はタンデム式のバイクなんて1人で乗るには必要なかった。でもいつか、君を後ろに乗せて走れたらどんなにいいかって思って、気付いたらこれを買ってた。君が免許を持っていないこと知ってたから、いつかこうやってどこかに一緒に行けたらって、本当はずっと思ってたんだよ。
「大丈夫!」
彼が少し声を張り上げて答える。バイクのエンジン音、周りの音。ヘルメットも被ってるから、普段の声の大きさじゃ聞こえない。
「ならよかった!」
俺も叫ぶように言う。そう、普通の声なら今は聞こえない。
「……ねぇっ!」
「なんだ?」
カーブを、大袈裟に車体を倒して走る。そうすれば、落ちないように君がより腕に力を込めるから。
「………好きだよ」
聞こえない声で伝えた。
「なんか言ったか?全然聞こえない!」
「……ううん!なんでもない!」
今は、この聞こえないことがありがたかった。
トップの家に来るのは久しぶりだった。メンバーで飲んだこともあるし、2人で飲んだことも。2人だと変に意識してしまうから、それを隠すのが大変だけど。
「じゃあ乾杯」
彼の家は黒がベースの彼らしいシックでオシャレな家。立派なワインセラーがあって、たくさんのワインが入ってる。昨日の夕飯の残りだと出された食事を食べながら飲んだ。話す内容は仕事の話や音楽の話、最近してることやこの前行った街のこと。彼の心地よい低音の声を聞きながら、一言も逃さないように耳を傾ける。今日はよく晴れたから、窓から覗く夜空の星は綺麗だった。
「…ふぅー。お借りしました。ありがとう」
先にどうぞ、と言われ浴びたシャワー。当たり前だけど、借りた服から君の匂いがしてちょっと…いや、かなり緊張する。誤魔化すように、タオルでガシガシと乱暴に頭を拭きながらリビングに向かった。
「……タプヒョン?」
返事がない。不思議に思いながら歩みを進めると、彼がソファで寝ていた。規則正しい寝息に合わせるように胸が上下に動いている。
「あら、寝ちゃってる。こんなとこで寝たら風邪ひくよ?」
声をかけてみるが反応がない。完全に寝てしまっているらしい。
(………あのときと、同じだ)
昨夜見た夢。いつかの仕事終わりの日。今みたいにソファで寝ていた君に、俺は。
しゃがみこんで顔を近づける。ドキドキする心臓が痛い。あのときと同じ。なにひとつ変わっていないくらいに顔が熱い。薄い唇に、そっと顔を寄せた。あと数ミリ前に進めたら、君にキスできる。
「………はあ、やっぱだめだろ」
すんでのところで思いとどまった。寝ている隙に彼の唇を奪ってしまおうなんて、やっぱり良くない。
俺はもう一度ため息をついてから、冷静になろうと離れた。そのとき。
「っ!?」
ガシッと腕を掴まれる。思わず叫びそうになった。
「ぇ、あ…タプ、ヒョン?」
さっきまで閉じていた目が開く。うそ、寝てたんじゃなかったの?
「お、起きてたの、?」
血の気が引いていく。どう言い訳しようか必死に頭を回転させる中、トップは眉間にシワを寄せ睨むように俺を見上げた。
「…………しねーのかよ、また」
「え、」
「……いつまで、待たせんの」
思わず固まる。赤く染まる彼の頬、きっと俺も同じくらい赤い。
「え……うそ…また、って…」
言われた言葉にハッとした。またって、それって、あのときのこと言ってるよね?彼は何も答えず、でも恥ずかしそうに視線を逸らした。
「………もしかして、あのときも、本当は……起きてたの?」
声が震える。トップは俺の腕を掴んだままゆっくりと起き上がると、こちらは見ないまま、でもしっかりと頷いた。
「…………なんで、こんなこと、したんだよ」
同じくらい震えている彼の声。そうやって改めて聞かれると照れちゃうな。だってさ、言わなくたってわかるじゃん。でもそうだよね、ちゃんと伝えなきゃ。心臓がバクバクして、口の中がカラカラだ。
「………そりゃ、タプヒョンのことが…好き、だから」
「…」
「でも、勇気がなくて……あのときも」
腕を掴んでいた手をそっと離して、指を絡める。彼はビクッと身体を跳ねさせたあと、ゆっくりとこちらを見た。
「…………………俺も」
赤くなった頬、潤んだ大きな瞳。握り返された手の熱さ。たまらない気持ちになって、俺の顔にも熱が集まった。
「はあ〜…」
「え、なんだよ」
「だってまさか起きてたなんて…はっず」
あのときはスンリに気をとられて気づかなかった。
「なんで、ジヨンがあんなことするんだろって……俺のこと、好きなのかなって…でも、聞く勇気がなかったから。期待しちゃだめだって自分に言い聞かせてた、ずっと」
「…そうだったの」
「だから、今日…確かめたくて、きっかけ、結構作ったつもりだったんだけど……気づいてない、よな?」
「えっ」
やっぱり、とトップは小さくため息をついた。
「たしかにジヨンがバイク買ったの知ってたけど…そんなん、ヨンベだってテソンだって車持ってるし」
「……たしかに」
「原作者が好きであの映画見たいって思ってたのはほんとだけど、恋愛映画だったから、なんかこう、感化されないかなって、ジヨンが」
「…っ、」
「ウィスキーだって、俺別に飲むし。だけど、誘う口実として1番自然だろうなって」
「……本当俳優だね、タプヒョン。全然気づかなかった」
全く顔に出てなかった。いや、俺が君に盲目すぎてなにも見えてなかっただけかな。
「…………だから今も、寝たふりしたの?」
君の耳が真っ赤になる。返事がなくてもそれが返事だね。
「〜〜〜もうっ!」
「わ!」
たまらずぎゅっと抱きしめた。だってもう我慢する必要ないってことでしょ?
「あーーーーー」
「え、な、なに、」
そんなの、そんなのさ。
「幸せだなあって、噛み締めてる」
彼はびっくりしたように目をぱちぱちと動かしたあと、ぷっと吹き出した。
「あはは、なんだよそれ」
歯を覗かせて嬉しそうに笑う彼は、とっても綺麗だった。
皆様お付き合いいただきありがとうございました!
素敵なリクエストをいただきましたが、ちゃんと表現できてたかな…。甘々な2人というより、初心な中学生男子の恋愛みたいになってしまいました笑
リクエストありがとうございました!
そして読んでくださりありがとうございました♡
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コメント
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きゃーーーーーー‼️‼️‼️‼️ え神すぎて禿げました、 まじでこんな語彙力ないクソ難しいリクエスト答えてくれてありがとうございます😭😭😭😭ほんとに一生ついて行かせていただきます🙇♀️🙇♀️いっつもたぷさんの視点でこういう系のお話見てたからジヨンの視点で見れて嬉しいかぎりです。バイク乗ってる時ちっちゃい声で好きって伝えるの可愛すぎてどうしてやろうかと思いましたよ😭😭💖💖
😭💗まじで最高です……✨なんていうんだろう、、甘酸っぱくてこっちまでドキドキしちゃった…笑

😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭ほんとに好きです😭😭😭😭😭😭なんか、ほんと、あの、2人とも勇気と自信が無いのが…好きです… もしリクエスト受けてたらタプが不器用ながらに甘えるっていう話がみたいです…!