テラーノベル
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追加
主は影が薄すぎて幽霊になる能力を手に入れたヤッタネ
これで推しがあんなことやそんなことしてるのが見れるね
あとレパロウ君口調掴めなすぎて出すのやめましたすまんレパロウ君ファンよ()
それじゃレッツゴー
何でも許せる人向け
ワンクッション
鬱先生「…ついたで」
鬱先生「ここが我々国の中心地兼軍や」
主「おぉ…」
コネシマ「ええやろ〜?!立てる場所は俺が考えたんやで!!」
主「へぇ…」
やっべこのときの反応って何が正解なんだろう???????
鬱先生「はよ中入るで〜」
数分後
鬱先生「ただいま〜」
コネシマ「ただいま!!!」
トントン「おいお前ら会議時間ぎりぎりやないか…誰やそいつ」
鬱先生「まぁかくかくしかじかでな?」
トントン「なるほど…迷子か…」
かくかくしかじかって便利〜自分なんて言ってんのか分かんなかったわ
トントン「まぁ俺だけが決めれる話しちゃうからな…ちょうど会議の時間やからそこで話そうや」
コネシマ「了解!」
トントン「おーいお前らー、迷子が来たぞー」
全員(−トン、鬱、コネ)「は?」
ロボロ「お前…ついにやったな?」
鬱先生「やってへんわ!体目的なら見つけてすぐヤっとるわ!!」
コネシマ「大先生?(^^)」
鬱先生「アッ…ウソデスヨーウソデスカラネーコネシマサン????(汗)」
コネシマ「トントン」
トントン「なんや」
コネシマ「一回鬱連れてって出ていいか?」
鬱先生「スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ…(あかん、シッマが鬱呼びすんのヤるときだけやん!!!頼むトントン!!!なんとかしてくれ!!!!)」
トントン「いってよし」
鬱先生「トントォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!!!!!!!!!」
コネシマ「よし鬱ベット行こか(^^)」
シャオロン「南無阿弥陀仏やで鬱先生の腰…」
ショッピ「あの、この迷子の人はどうするんですか」
だよねぇぇぇ?!
主人公にはなりたくないけど存在忘れられるのはちょっとぉ!!!!!
トントン「あ、そうやったな。で?どうするよ?」
エーミール「どうすると言われましても…」
ゾム「もうここに泊まらせるでええんちゃう?」
グルッペン「よしもうそうするか」
しんぺい神「よし決まりやな解散!」
オスマン「ひとちゃ〜ん、さっきのお茶会の続きしようめぅ〜」
ひとらんらん「え待って本当に泊めるの?」
兄さん「もういいだろはよポケモンやらせろ」
チーノ「そーだそーだ(便乗)」
ショッピ「そーだそーだ(便乗その2)」
トントン「お前ら自由人すぎるわぁぁぁ!!!」
トントン「いやまず迷子のやつはええかの許可をな…」
主「あ、皆さんがいいなら泊めてくださいお願いします」
トントン「即答?!」
トントン「てか名前聞いてへんかったな…なんて言うんや?」
主「あ、えっと…あいすです…」
トントン「あいすか、まぁこんな奴らだけどよろしくな」
うん、まぁ知ってるようん
もう二次創作で何回見たことやら
とりま泊まれるようになったぜヤッタァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!
紫秋_4aki.
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コメント
1件
読み終わりました!「かくかくしかじか」で全部すっ飛ばすスタイル、逆に潔くて好きです(笑)。鬱先生とコネシマのやりとりはテンポ良くて笑っちゃいました。トントンのツッコミが一番まともでホッとする…。主人公・あいすの「知ってるようん」に思わず共感。この世界観、もっと見ていたいです!