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knhb
メンヘラなkntさんのおはなし
R18🐜
追加↓
本当にすみません🥲🥲🥲🥲
自分がよく見てる方の書いているお話と描き初めが似ちゃってるかも知れないです🥲🥲🙏気をつけます……
ーーーーー
hbr side
最近、恋人の奏斗の様子がおかしい。
なんか執拗に俺の行動一つ一つを確認してくる。
「 今誰と連絡取ってた? 」
「 どこ行くの?予定ないって言ってたじゃん。」
最近は行動を制限するようになってきた。
「 歌枠リレーの打ち上げ ?いや、僕いないのに行かないでよ。 」
「 なんで僕がいるのに他の人とゲームすんの? 」
スタジオでトイレ行くときに
「なに、1人でどこ行くの?…浮気?」
って言われた時は流石にびっくりした。
俺は奏斗が好きだから、浮気を疑われるとちょっと悲しい。
だから、隣にいる奏斗に思いを伝えようと思います!!!
『なあ、奏斗ぉ 。』
「ん、?なあにひば 。」
にこっと優しく微笑む奏斗。
『ッあのさ~、最近なんか…』
なんて言えばいいか分からない。
『…なんていうか、お前束縛強くね?』
あ、一番嫌な言い方しちゃった。
ごめん、そう言おうとした瞬間
「…は?」
奏斗の冷たい声が耳に響く
『ッあ、すまん…言い方がちゃうわ。』
『なんて言うんだろ…ッぇっと…』
「違くねえだろ 。」
「思ってることちゃんと目見て言ってみろよ。」
こわくて声が出ない。
俺が黙っていると、
「…言ってくれないならさあ、言ってくれるまで待つしかないね ♡」
俺が呆然としていると奏斗が俺を姫抱きしてきた。
寝室に連れて行かれ、いつもより乱暴に俺を押し倒す。
「…どうしよっかな。」
「イかせるだけじゃ、ど変態の雲雀にはただのご褒美だもんね、♡」
『…ッ変態じゃ、//ね~し 。』
耳元で喋られてなんかくすぐったい。
「…、ね~♡雲雀、いつもえっちするとき何からしてるっけ?」
『……ッえと、奏斗が俺を押し倒して…』
「うん、それでそれで ?」
『奏斗が俺にちゅーしてくる。それで俺は苦しくなって、一回離れて…』
「…それで?♡」
『俺が口で息しようとしたときに奏斗が…』
『し、舌…ッいれてちゅー…してくる。』
「それでぇ~?♡」
なんか、やばい。
してる時のこと思い浮かべるから、恥ずかしい。
それに、実際にしてくれないから欲しくなる。
『ッねえ、奏斗…ッち、ちゅーして…//』
「…可愛いこと言ってくれんじゃん。」
『は、はようして… 。』
「だ~め。お仕置きだもん♡ 」
「で?それで、その後は?」
『…ッ奏斗が指、挿れてくる…//』
「どこに〜?」
『ぇあッ//…………ッ』
もう無理だ、我慢できない。
奏斗のが欲しい。
『お願ッ…♡//奏斗ぉ…、ッ♡』
『ッ奏斗の挿れて……ッ❤︎』
「…可愛くおねだりしてよ。」
『ッ奏斗の、欲しいから…//い、挿れて…ください♡』
「ッえ〜?駄目~♡もっと可愛く、できるだろ?雲雀。」
コイツ鬼かよ。
いつもは俺がねだるだけでしてくれるのに。
『……奏斗のッ、でっかいちんこ、//ぉ、俺のえろまんこに挿れて、ぐちゃぐちゃにして?♡♡』
「……ッ最高♡」
ーーー
もう疲れました
ーーー
翌日 knt side
「あの~。雲雀さん?」
僕がソファで座っていたら隣にきて肩に頭を乗せてきた雲雀。
『………なんであんな俺の行動聞いてきたん?』
「ッだって!!お前が恋人になっていちゃいちゃできると思ったのに態度全然変わらないし他の人優先するから!!!!!俺のこと、好きじゃないのかと思って!!!」
思ってることが全部出てきてしまった。
雲雀は一瞬目を見開いたかと思えば口をもごもごしさせて
『ッすまん、恥ずかしかったんよ…//』
そう言って頬を赤らめる雲雀
「……ッ~はぁ …憎めね~。」
「可愛さに免じて許してあげるけど、今度からはもうちょっと僕に優しくしてよ。」
『……かなと』
「なによ…、 」
ちゅ、となれてなさそうに僕の頬に口づけをする雲雀。
『……俺、奏斗の物よ。ずっと、//♡』
なんだコイツここで僕を消し去るつもりか?
自分の顔が赤くなるのがわかる
「………も~ッ///」
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