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次の日の朝、教室にはもう馬場がいた。
「おはよー!」「おはよ!」とあいさつをする。
不思議そうに見るクラスメートもいたけど別に気にしなかった。
自分の席に着くと、後ろの秋山にそんなに仲良かったっけ?と聞かれたから
「今、馬場のお兄さんにゲーム借りてるからそれで」と言ったら、納得したのかそれ以上何も言ってこなかった。
その日は休み時間にすれ違うたびに短くちょこちょこ単語を言われた。
合わせると「放課後またうちに来てね」なので新しい話はなかった。楽しみなのかな?
放課後、急いで家に帰るといつものゲームセットをリュックに入れ、すぐに出掛ける。
「行ってきます!宿題は帰ったらやるから!」と大声で言い、返事を待たずに家を出た。
すぐに昨日覚えた馬場の家に着いた。
インターホンを押すと「開いてるよ」と返事があったのでおそるおそる玄関を開けて入る。
廊下の先に馬場がいた。
「あ、お母さんなら出掛けてる」
「そうなの?」少し気が楽になった。
「なんか電車で行くって言ってた。行こ」
馬場はスカートを揺らし階段を上がっていく。
「今日はいつ帰ってくるかわからないからもう始めよう」ベッドに乗る
「うん」僕も試したいことがあった。
早速後ろから抱き締めるように座ると胸と股を触る。
「ん…」そうそうこうやって…
「んん♥️」ここね。
馬場が気持ちいいところがわかる。
服の中に手を入れて直接触る。
ピコっとした乳首を、ぷっくりした唇のような割れ目をじっくりと触る。
「んぁ…」かたかたと震えている。
「昨日さ、テレビで観て思い付いたんだけど」
「ん?」
「ベロって柔らかいじゃん?舐めるのもいいと思うんだけどどうかな?」
「!いいかも!」目を輝かせる馬場。
「ちょっと胸からやってみて」
馬場はシャツを脱ぎ始める。
上半身裸の同級生にどきどきしながら馬場の胸を舐めようと…ちょっと首の角度が難しいかな。
「寝てみて?」「こう?」仰向けに寝てくれた。
上から近付いていく、馬場はじっと見ている。
やりにくいな、と思いながら乳首をちろっと舐めてみる。
「あっ柔らかくて温かい」好評みたいだ。
続けてちろちろ、ペロペロと舐めたりしてみる。
「舐めるのいいみたい」ふふ、次は…
あむっと大きくくわえて吸ってみる。
多分強く吸うと痛そうだから優しくにしておく。
「それもいい!」このまま舐めるぞ。
口の中の空気を無くし密着なめなめだ!
「あ!なんかぞくぞくする!それ好き!」
よし!気に入ってもらえたみたいだ。
反対の胸もしよう。ちゅぽんっと口を離し隣に移る。そうだ空いてる乳首も指でくりくりしておこう。
「あんん!同時!?♥️」震えが大きくなる。
馬場の反応が素直に嬉しい。やっぱりベロは正解だった。しばらく遊んでいると
「ね、下も舐めてみてくれる?」
「うん、じゃあ脱いで?」
馬場は寝たままパンツを脱いだ。もう恥ずかしさは無いみたいに見える。
「じゃあいくよ?」馬場の膝を開きながら上げていく。ん?少し開くのに力を入れる。
やっぱり恥ずかしさはあるみたいだ。それよりもやってみたい気持ちの方が勝ってるだけなのか。
では…ん?少しおしっこの匂いがした。そうか、おちんちんがないからここら辺から出るのか。
別にいいか、と思いそのぷっくりとした唇のような割れ目にベロを付ける。