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と思ったので書きます。え、?今連載中のやつはどうなったかって?頑張って描いてるので許してくださいお願いします。多分もうちょっと時間かかr( 殴 はい、ごめんなさい、、ちゃんと書きます。内容考えるのも大変なんだよおお!まあ主の嘆きも置いといて本編スタート!
???の部屋にて、、
???「ふっふっふ、、やっと完成したな、、」
???「これで腐が見れるってダメダメ!?」
???「早く行動しないとな!」
???「明日が楽しみだぜ、腐腐腐」
次の日の朝(ナチ視点)
ピピピピピ!(目覚ましの音)
ナチ「ぬう、?」
ナチ「嗚呼、朝か、」
ナチ「あれ、なんか頭と尻らへんに違和感が、、」
ナチ「まあいっか、一階降りて朝食食べてこよ」
一階
ナチ「おはよー」
ドイツ系(ナチ以外)「は?」
ドイツ「どうしたんだ、?兄さん」
プロイセン「ナチス、そんな趣味あったのか?可愛らしいな」
ドイツ帝国「それ、本物か?」
ナチ「みな何を言ってるんだ?」
ドイツ「兄さん、一回鏡見てきな、、」
ナチ「あ、ああ、、?」
洗面所
ナチ「はっ、!な、なんだこれ!?!」
ナチ「なんで私にね、猫耳と尻尾があるのだ!?」
プロイセン「なんだ趣味じゃないのか?」
ナチ「んなわけあるかよ!」
ナチ「ど、どうしよう、、今日、会議ある、、、」
ドイツ帝国「そのまま行けばいいのではないのか?」
ナチ「無理に決まってんだろ!」
ナチ「と、とりあいず、、枢軸に連絡、、」
朝、イタ王視点
イタリア「もー!兄さん起きてって!って、、え、、?」
イタリア「なんで、、猫耳が、、?」
イタリア「尻尾もある、ちょっとくらい触ってもいいよね、、?」
イタ王「うわ!なんなんね!?」
イタ王「イタリア、、?なんなんねそれ」
イタリア「兄さんの尻尾だよ」
イタ王「(O_O)、、?」
イタリア「兄さん、一回鏡見てみ、、?」
イタ王「行ってくるんね!!」
洗面所
イタ王「うええええ!?!?」
イタ王「な、なんでioが猫になってるんね!?!?」
ピコン!
イタ王「あ!ナチから通知なんね」
LI〇E
ナチ「おい緊急事態だ、なぜか猫耳が生えてるんだがみな心当たりはないか、?」
イタ王「ナチもなんね!?」
ナチ「イタ王もか、、」
日帝「私はなんも起きてないですよ、?」
イタ王「日帝は元々猫耳あるんね!」
日帝「なるほど、、」
イタ王「お揃いなんね!やったんね!」
ナチ「それよりもな、問題があるんだ、、」
ナチ「俺ら、今日会議あるぞ、、」
イタ王「あ、」
イタ王「ど、どどどどうしようなんね!」
ナチ「一旦落ち着け、」
ナチ「帽子で隠していくしかないな、、」
イタ王「わ、わかったんね!」
日帝「2人とも頑張れー」
イタ王「じゃ!また会議で!」
LI〇E終了後
ナチ「、、、」
ナチ「はあどうしたものか、、」
ナチ「とりま帽子を深く被っていくか、、」
はい!今回はここまで!早めに投稿できるように頑張ります、、、次回をお楽しみに〜!
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